スイッチを入れられた途端、愛液を飛び散らしながら腰をウネウネさせてしまった私
ディルドの振動がリングの嵌められたクリトリスも裏側から刺激をしていて
「イヤぁ…凄い...こんなの初めてです」
ディルドはGスポットを的確に捉えて振動をさらに強くされると
「ダメ‥‥ダメ‥‥いっちゃいます」
私はもう叫びながら腰だけが勝手動いて愛液をシーツまで飛び散らしていた
「イッテいいんだよ…我慢しないで」
「旦那のものよりも太くて奥に届いてるんでしょ」
まるで私の心を見透かしているように言ってくる佐藤さん
私の腟内は収縮し始めてディルドの周りから愛液を飛び散らしながら身体全体が痙攣し始める
「いっちゃう…イヤぁ…イクイク」
旦那の顔を思い浮かび、背徳感を感じながらも身体を痙攣させて絶頂してしまう
「ハァハァハァ…」
私はイッテしまった…それでもディルド止めないでさらにGスポットを的確に刺激する
「イッタばかりなのに...やめて‥‥イヤぁ…またいっちゃう…」
2回目の絶頂‥‥
まだまだ止めず責め続けられる私の身体は拘束されているにも関わらず腰を浮かして弓なりになる
締め付けられている縄がくい込み…
「またいっちゃう…いくぅ…嗚呼」
3回目の絶頂は、頭の中で旦那の顔が浮かぶもすぐに真っ白になって消えてしまう…
身体は痙攣して、リングをつけられた乳首やクリトリスもヒクヒクさせている
私はこんなに連続でいかされたことなんてなく...
イク感覚も短くなってきている
「ほら、また逝きなさい。我慢しないでイキ続けなさい…」
私は悲鳴に近い叫び声を出しながら‥4回目、5回目…ついには失神して意識を失ってしまう
夢の中で「凄く気持ちいい…こんな気持ちいいなって」
「貴方、ごめんなさい...私‥」
そんな事を思いながら
意識が遠のいてしまった
美咲を、私自信に置き換えながら書き込みしてます
身体は熱く下着も濡れ初めてます
美咲が5回目の絶頂で身体を激しく痙攣させ、ついに意識を失うまで電マを弱めなかった。
美咲の膣内はディルドを強く締め付け、愛液を何度も噴き出してシーツを大きく濡らしていた。
クリトリスと乳首が、ヒクヒクと余韻に震え続けている。
「ふう、よく頑張ったね。
ここまで連続でイくなんて、素晴らしいよ。」
彼はゆっくりとディルドを引き抜き、電源を切った。
美咲のぐったりとした身体から縄を解き、優しくベッドに横たわらせる。
額に浮かんだ汗を拭き、乱れた髪を優しく撫でながら待った。
数分後……
美咲が薄く目を開けると、佐藤がベッドの横のソファに座って穏やかに見下ろしていた。
「お目覚めかい、美咲さん。
随分と激しくイって、意識飛ばしてたよ。
旦那さんのことを思いながらイってたね?」
美咲の顎を優しく持ち上げ、放心状態の彼女の唇に指を這わせた。
「まだ身体が熱いだろう?
でも、休ませてばかりもいられないよ。
今度は美咲さんの口で、私を気持ちよくしてごらん。」
佐藤はズボンのファスナーを下ろし、すでに硬く勃起した太く長い肉棒を取り出した。
先端からは我慢汁が滲み、年配とは思えない逞しさだった。
「跪いて…後手で手を後ろに組んだまま、口で奉仕して。
舌をしっかり使って、喉の奥まで咥え込むんだよ。
旦那さんのために、ちゃんと頑張ってね。」
美咲の頭を優しく、しかし確実に自分の股間へと導いた。
熱く脈打つ肉棒が、美咲の唇に触れる。
「ほら、咥えなさい。
イッたばかりの敏感な身体で、私の味を覚えて。」
【夜は苦手なので、この後は明日になるかも?】
私は意識が遠のいて眠りに入っていた
「あなた、私が本当に抱かれてもいいのよね」
「私、変わってしまうかも知れないわよ」
そんな事を思いながら深い眠りに落ちていた
ディルドを抜かれ脚の縄は解かれてベッドに横たわっていた
どれくらい寝てたのかしら…ふと目を覚ますと佐藤さんがソファーに座って私を見ていた
「私‥今まで経験したことなかった…連続イキ」
まだ放心状態の私の唇に指を這わせて
「まだ身体は熱いだろ…でも休ませてばかりもいかないんだよ。さぁ、次は美咲のその口で私を気持ち良くしてもらわないと…」
佐藤さんは立ち上がりズボンのファスナーを下ろして、すでに硬く勃起した太く長い肉棒を取り出した
「旦那よりもおっきい…それに太くて長い…」
肉棒は女の愛液に酔って黒く厭らしい輝き…
私は後手で縛られたまま…
佐藤さんが「確り口で奉仕しなさい。舌を使って、喉の奥まで咥え込むんだよ」
「旦那さんのためも...」
佐藤さんは私の頭を優しく‥確実に股間へと導いていく
私の唇に熱く脈立つ肉棒が触れる
「ほら、咥えなさい。イッタばかりの身体で私の味を覚えてごらん」
私は口元につけられた肉棒を催眠術にかかったかのように口を開けて咥え始める
私は旦那の肉棒も舐めたりしたが、太さや長さは非ではない位おっきい…
口を開けて舌を絡めながら咥えるが半分位のところで喉に当たってしまう。
佐藤さんは「ほら、もっと喉の奥まで咥えてごらん」
私の頭を優しく押さえながら、喉の奥まで肉棒を入れようとしていた
(明日は午前中は書き込みが出来ないので午後からになると思います…もう一つ書き込みしたもらえると嬉しいかなぁ、無理はなさらないで下さい。身体が熱いの…)
美咲の唇に自分の熱く脈打つ肉棒を押し当てながら、低く優しい声で言った。
「そう、ゆっくり咥えて舌を絡めて。」
美咲が震える唇を開け、恐る恐る肉棒を咥え込む。
太さと長さが旦那とは比べ物にならない。口内に広がる熱さと、男の匂いが一気に美咲を襲う。
「んっ上手いね。
舌を動かしながら、もっと奥まで……。」
最初は優しく頭を押さえ、ゆっくりと喉の奥へ誘導する。
しかし半分以上で喉に当たると、美咲がえずきそうになる。
「大丈夫、息を吐きながら力を抜いて…
旦那さんのためだよ。頑張って。」
徐々に押す力が強くなり、肉棒が喉の奥を抉るように入ってくる。
美咲の目尻に涙が浮かび、唾液が口の端から溢れ出す。
「いい、その顔。
喉が締まって気持ちいいよ。
もっと深く…ほら。」
佐藤の腰がゆっくり動き始め、優しかった動きが徐々にイラマチオへと変わっていく。
頭を両手で固定し、喉奥を突くピストンが少しずつ激しさを増す。
「ぐぽっ……ぐぽっ……って音が凄いね。
美咲さんの喉、俺のものを吸い込むようだ。
イッたばかりで敏感なのに、こんなに頑張ってる……エロい人妻だ。」
喉を犯されるたび、美咲の身体がびくびくと反応する。
連続イキの余韻でまだ敏感な乳首とクリトリスが疼き、秘部からまた愛液が溢れ始めていた。
「涙が出てきてる……でも腰が浮いてるよ?
喉で犯されてるのに、また感じてるんだね。
旦那さんには絶対に見せられない顔だ……。」
美咲の頭を掴み、喉奥まで根元近くまで押し込み、少し長く留めてから引き抜く……を繰り返し始めた。
唾液と我慢汁が混じり、糸を引いて美咲の顎を伝う。
「まだまだ続くよ。
ちゃんと喉で飲み込むんだ。
美咲さんが『肉便器』になる練習だと思って。」
【まだ起きてますかね。】
口の中に入った肉棒…旦那の肉棒よりもおっきい…太くて長い肉棒
舌を絡めながら咥え込んでいくけど、半分くらいで喉の奥に当たる
私は奥に当たった事でそれ以上は無理と思っていた…
佐藤さんは私の頭を押さえて「息を吐きながら力を抜いてごらん」
ゆっくりと喉の奥へ入ろうとする肉棒。奥に当たる度にえずき涎を垂らしてしまう
佐藤さんの言う通り息を吐いて力を抜く。頭を押さえた佐藤さんは肉棒をゆっくり押し込んでくる。
息を吐いた瞬間に喉奥を越えるように肉棒か入ってきた
私は目尻に涙を浮かべ、唾液が咥えている肉棒の脇から垂れてしまう
佐藤さんはゆっくり腰を動かして、頭を押さえてイラマチオへと変わっていった
喉奥を通る度に「グポッ、グポッ」と音が聞こえる
「ああ、喉の奥を超えて入ってる。苦しい…でもこの身体か熱くなるのはなぜ…」
そんな事を思いながらも、佐藤さんは喉奥を犯し始める
いつの間にか喉を犯されている私の身体はピクピクと動いている
さっきまで連続イキした身体が反応し始め乳首やクリトリスも疼き出して、秘部からはまた愛液が溢れ出してくる
喉奥まで肉棒全部入れたまま頭を押さえられ抜く…また入れては押さえて抜く…を繰り返される
私はその繰り返しが快感になり身体を震わせながらイッテしまった
「飲み込めたね、でもまだまだ続けるよ」
美咲さんは「肉便器」になるんだから...
肉便器…その言葉にゾクッとして愛液をまた垂らしてしまう
「まだ起きてますよ」
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