美咲の喉奥に肉棒を根元まで沈め、満足げに息を吐いた。
「よく飲み込んだ…凄いよ、美咲さん。
喉が俺のをきつく締め付けてくる…最高だ。」
美咲の頭を両手で固定したまま、腰をゆっくりと前後に動かしている。
「グポッ、グポッ、ジュポッ……」という卑猥な音が部屋に響く。
喉奥を突かれるたび、美咲の目から涙が溢れ、唾液が口の端から糸を引いて垂れる。
「息が苦しい? でも身体は正直だよ。
まんこからまた愛液が垂れてる……。
喉で犯されてるのに、イッちゃったね。」
いつの間にか、美咲の身体はピクピクと痙攣を繰り返し、喉イラマチオによる快感で軽く絶頂を迎えていた。
リングで乳首とクリトリスが疼き、連続イキの余韻と相まって身体全体が熱く火照る。
「その調子で喉を使って。
美咲さんはこれから『肉便器』になるんだから…ちゃんと受け止めて。」
その言葉に、美咲の身体がゾクッと震えた。
腰の動きを徐々に激しくし、喉奥を容赦なく突き上げる。
長く太い肉棒が美咲の喉を犯し続け、えずきと涙の中で奉仕を強要される。
やがて佐藤の息が荒くなり、肉棒が大きく脈打ち始めた。
「もうすぐ……出しますよ」
美咲の頭を掴み、浅くして口内に射精した。
熱く大量の精液が口内に注ぎ込まれる。
「ドクドク……」と脈打つ感触とともに、苦く濃厚な味が美咲の舌を満たした。
苦く、濃厚で、男の匂いの強い白濁が口いっぱいに広がった。
「ん……どうだい? 舌で味わってごらん。
旦那さんとは違う味だろう?
ちゃんと転がして、喉に流し込む前に…じっくり。」
美咲の口内は精液で満たされ、舌を動かすたびにねっとりとした感触と味が強くなる。
涙目になりながらも、えずきを堪えて味わわされる。
一部が唇の端から溢れ、顎を伝って滴り落ちた。
満足げに肉棒を引き抜き、美咲の唇に残った精液を指で拭って口に戻した。
「口を開けてごらん。」
美咲の顎を優しく持ち上げ、射精直後の口内を覗き込んだ。
美咲が恥ずかしさで震えながらも、ゆっくりと口を開ける
舌の上や口内に、濃厚で白濁した精液がたっぷりと溜まり、ねっとりと絡みついている様子が露わになる。
「ん……いい眺めだ。
俺の精液が美咲さんの舌の上で、こんなにたくさん溜まってる……。
旦那さんには絶対に見せられない顔だね。
ちゃんと味わえた? 苦くて、濃いだろう?」
満足げに微笑みながら、
「よし……そのまま飲み込んで。
一滴も残さずに、全部喉に流し込むんだよ。」
【午後に見に来ます。ちょっと休憩シーンを挟んでから最後に挿入しますか】
喉奥に入ってきた肉棒は更に入り込みついに全部私は飲み込んでしまった
同時にイッテしまった
佐藤さんは私の頭を押さえて腰を動かす
「グポッ…グポッ…」
咥えた肉棒の隙間から涎が垂れている
くちだけではなく、下の口からも愛液が溢れていた
「その調子で「肉便器」として喉も使うんだよ」
肉便器…
佐藤さんは「そろそろ出しますよ」と言って喉奥からゆっくり抜くと浅く口の中わ動かし「ドクドク…」
私の口の中に独特の匂いが拡がる。
口に出されたのはいつ以来…そんな事を思っていると
口から抜かれ「口を開けて見せてごらん」
口の中に溜まっている男の体液
舌で転がしながら...佐藤さんは「イヤらしい」
味わいながら飲み込んでごらん
ゴクリッ…私は喉を鳴らして呑み込む
喉に絡みつく体液…苦い…なのに美味しいって思うのは何故...
私はそんな事を思いながら、呑み込んだ口の中を佐藤さんに見せる
(おはようございます。これから会議なのに会社のトイレで見てしまいました…お昼にまた見ます…)
ゴクリッ……
美咲が喉を鳴らして全て飲み込むのを、佐藤は満足げに見つめていた。
飲み込んだ後、再び口を開けさせて中を確認する。
「綺麗に飲み込んだね」
佐藤は美咲をベッドから降ろし、部屋の中央の床の上に正座させた。
全裸のまま、後手に軽く縄を残した状態で、膝を開いて正座する格好に整えられる。
「そのまま正座で……背筋を伸ばして。
いい姿勢だよ、美咲さん。」
美咲の勃起したままのクリトリス、乳首、愛液で濡れた太もも、すべてが露わになる正座の姿を、佐藤はスマホでじっくり撮影し始めた。
「動かないで。旦那さんにちゃんと報告するからね。」
様々な角度から撮影する。
• 正座で背筋を伸ばした全裸姿
• 後手に縛られた手
• リングで強調された乳首とクリトリス
• 秘部から滴る愛液が床に落ちている様子
• 精液を飲み込んだ後の蕩けた表情と、唇の端に残る白い跡
佐藤健は悠太郎へメッセージを送った。
佐藤健三 → 悠太郎
「高野さん、美咲さんを休憩させています。
今は床の上で正座させて撮影しました。
連続イキの後、喉で精液を味わわせて飲み込ませた直後です。
写真を送ります。
まだ身体が熱を持って震えていますよ。
どうです? 興奮されますか?」
添付された写真は、清楚で穏やかな人妻だった美咲が、
床の上で正座し、全裸で後手拘束され、玩具の跡と精液の余韻を残した淫らな姿を克明に写していた。
「旦那さんに写真を送ったよ。
美咲さんがどれだけ乱れたか、全部見てもらった。
正座のまま、少し休んでいいよ。
でも、どうだい? まだイキ足りないんじゃないか?」
美咲の乳首を指で軽く弾きながら、微笑んだ。
「喉、かなり使っただろう?ちゃんと水分補給しなさい。」
ペットボトルの蓋を開け、美咲の顎を優しく持ち上げて口元にボトルを当てた。
正座したまま後手に縛られている美咲に、ゆっくりと水を飲ませる。
「ん。たくさん飲んで。
さっき俺の精液をたっぷり飲んだ喉に、水が染み渡るだろう?」
美咲がごくごくと水を飲む様子を、優しい目で見つめながら、時折ボトルを傾ける角度を調整した。
水が溢れて顎を伝い、胸の谷間へ滴り落ちるのもそのままに。
「どうだい? 口の中にまだ俺の味が残ってる?それと混じって飲むのも、悪くないだろう。」
水を半分ほど飲ませた後、ボトルを置いて美咲の濡れた唇を指で拭った。
佐藤は水を飲ませ終えた美咲を後手に軽く縄を残したまま、
膝と肩を床について尻を高く掲げる格好に整える。
「休憩はここまでだよ。
今度は後ろから、たっぷり抱いてあげる。」
美咲の腰を両手で掴み、秘部に自分の肉棒を押し当てた。
私は全て呑み込み口を開ける
「美味しかった…」
佐藤さんは私を床に正座で座らせる少し脚を拡げて…
スマホを取りだし私を色んな角度から撮影をする
そして
「今から旦那さんへ報告するから」
私はこの恥ずかしい姿を旦那に見られる…そう思うと身体が何故か熱くなってしまう
佐藤さんは送信が終わると私に水を飲ませてくれた
水分を干していた私の身体はゴクゴクと喉をならしながら飲み干す
「少し休んでいいよ…」
「でも‥‥まだイキ足りないのでは…」
乳首をつまみ撫で回され身体がピクリと反応してしまう
「休憩はここまでだよ」
「今度は後ろからたっぷり抱いてあげるよ」
そう言われると私の腰を掴み、妼部に肉棒を当てられ中に入って来る
あぁ…私はこれからまたあのイキ地獄を味和されてしまうのね…
(会議終わりました。トイレで呼んでドキドキしてしまいました)
熱く硬くなった肉棒が、再び美咲の濡れた秘部に押し当てられる。
ゆっくりと、しかし確実に、根元まで沈み込んでいく。
「じっくり入っていくよ」
入口全面を押される感触と共に、メリメリと佐藤が入っていく。
夫とは違うその形と大きさなものが、膣壁を押し広げながら美咲の中に押し入っていく。
そのまま美咲の中に入った物は一番奥まで、夫では、届かない子宮口に当たり動きを止める。
肉棒の脈打つ鼓動が、膣壁を通じて直接伝わってくる。
太い血管の動き一つ一つ、熱さ、硬さ、微かな震え……すべてが美咲の敏感な内部に刻み込まれる。
愛液がさらに溢れ出し、結合部から太ももを伝って滴り落ちる。
美咲の膣内は異物に馴染もうとするように、勝手に収縮と弛緩を繰り返した。
最初は痛いほどの圧迫感だったものが、徐々に甘い疼きへと変わっていく。
子宮口が肉棒に圧迫されるたび、電流のような快感が背筋を駆け上がり、子宮が熱く疼く。
リングで締め付けられているクリトリスも、間接的な刺激でビクビクと反応し、乳首が痛いほど硬く尖っていた。
「どうだい、奥まで届いてるのがわかるだろう?
美咲さんの奥が、俺のを締め付けてるよ。
熱くて、ぬるぬるして、これは名器だ、このマンコは最高だよ。」
静止したままの数十秒間、美咲の身体は小刻みに震えていた。
息を吐くたび、膣内が肉棒をさらに締め付け、愛液が溢れる。
頭の中では「こんなに奥まで……」「旦那さんよりずっと太い……」という思いが巡り、背徳的な興奮が快楽を増幅させていく。
「まだ動かさないよ……
ちゃんと俺の形を、身体の奥に覚えさせるまで、じっくり味わって。」
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