「きもちいい・・・」
ついに我慢できず私は声を出してしまう・・・
「ダメダメ・・・気持ちいいの・・・あぁぁ~」
佐藤さんの前でついに声を出してしまう
クリトリスは固く隆起してしまい、いやらしい突起物となっている。
佐藤さんはゴムのような物を持ってきて私に見せる
「柔らかいゴムだから痛くはないと思うよ・・・」
そういうと、隆起したクリトリスの根元に嵌め込む。根元を締め付けられたクリトリスは卑猥な形に隆起
同じように今度は乳首の根元に嵌められる。乳首の根元も締め付けられ恥ずかしくなるほど隆起してしまう
佐藤さんは隆起した乳首とクリトリスを見て「よく似合ってるよ、勃起してビンビンにして」と言って指で軽く弾く
「あぁぁ・・」弾かれただけで声を漏らしてしまう私
佐藤さんは「準備をしてから本格的にいじめてあげようか」
その言葉に私は背筋がゾックとする
用意されたのはディルド型アタッチメント付の電マ
電源を入れずに佐藤さんは私の愛液でグチョグチョになっている秘部へ当てて「最初は電源を入れないで入れてあげるよ。力を抜いて・・・感じてごらん」
クチュっと卑猥な音とともに太めのディルドが私の中に入ってくる
「あぁぁ・・太い・・・入ってくる」
決して無理な挿入ではなく、馴染ませるようにゆっくりと角度を変えながら根元まで入ったディルド
「太くて中がパンパンです・・・」
佐藤さんは入れたディルドをゆっくり角度を変えながら膣内の感じる場所を探るように動かしていく
「どうだい、奥の方、膣壁がディルドに吸い付いてるよ。旦那さんの物とは大きさも太さも違うの感じるでしょ」
私は「旦那よりも太くて奥まで届いている」と思いながらも、ディルドが動くたびに艶めかしい声を出してしまう
佐藤さんはディルドを手前まで持ってくると角度を変えて膣内前壁側に先端を向けてゆっくり動かし始める
Gスポットと呼ばれる場所をディルドの先端で擦られ
「イヤ~なんか変・・・そこダメです・・・そんな刺激しないで・・・」
Gスポットを見つけた佐藤さんはディルドで重点的に刺激をする
旦那にもされた事がなく、気持ちよくなり手足を縛られ拘束されているのに腰だけが動いてしまう
責められ続ける私は愛液を溢れさせながら感じて「ハァハァ・・・」身体は完全に反応してしまっていた
「あっ、そこ・・・気持ちいいの」
愛液は溢れ出し太ももはびちょびちょになってしまう
身体が熱くなり、子宮までが疼き始めてしまう・・・
「電源を入れたらどうなるのかな・・・美咲さん」
佐藤さんは電マのスイッチを入れた。重低音が響きディルドが動き出す
「イヤァー、動かさないで」
愛液を飛び散らしながら腰もウネウネ動かし声を出してしまう。
「ダメ・・・こんなのされた事ないから逝っちゃいます」
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