ディルドをGスポットに当てたまま、ゆっくりと圧迫を強めたり、円を描くように刺激を続けていたが、美咲が「あっ、そこ……気持ちいいの」と喘いだ瞬間、電マのスイッチを入れた。
ズズズズ……ッ!!
重低音の強力な振動が、ディルド全体を通じて美咲の膣内に一気に伝わる。
Gスポットを直撃する振動と、リングで勃起させられたクリトリスへの間接刺激が重なり、快楽が爆発的に広がった。
「どうだい? 電源入れたら一気に来たね……。
腰がすごいうねってるよ。
愛液が飛び散って、ベッドがびしょびしょだ。」
ディルドをGスポットから離さないように固定し、軽くピストンしながら振動の強さを「中」→「強」へと上げていく。
もう片方の手で、リングを付けた乳首を指で摘まみ、転がすように刺激を加えた。
「イッていいよ。
『旦那よりも太くて奥まで届いてる』って思ってる顔、すごくエロい。
縄で縛られてM字開脚のまま、おもちゃの電マでイっちゃう……
それが美咲さんの今だよ。」
振動が強くなった瞬間、美咲の膣内が激しく収縮し、ディルドを締め付ける。
ディルド電マの刺激が子宮まで響き、尿意に似た強い快感が下腹部全体を襲う。
「腰が止まらないねぇ
そのままイッて。しっかり記録しておくからね。」
ディルドの角度を微調整し、Gスポットを執拗に攻め続けながら、クリトリスにも指を這わせて追い打ちをかけた。
「ほら……逝っちゃいそうだろう?
我慢しなくていい。
旦那さんのために、ちゃんと気持ちよくなって……イッて。」
美咲の膣内が波打つように収縮を繰り返し、大量の愛液がディルドの周りから溢れ出し、太ももを伝ってベッドを濡らす。
リングで固定されたクリトリスと乳首がビクビクと震え、身体全体が小刻みに痙攣する。
頭の中では旦那の顔が浮かび、罪悪感と背徳的な興奮が混じり合い、快楽をさらに増幅させた。
美咲が絶頂に達した直後も、電マの振動を弱めず、ディルドをGスポットに当てたままゆっくりと動かし続けた。
「イッたばかりなのに……まだ締め付けてくるね。
いいよ、美咲さん。
連続でイッてごらん。
今日は我慢しなくていいんだから。」
ズズズズ……ッ!!
最初の絶頂の余韻が残る敏感な膣内に、強烈な振動が続く
Gスポットを執拗に刺激され、クリトリスと乳首のリングがビクビクと震える。
二度目の絶頂が、最初の波が引かないうちにすぐに訪れた。
美咲の身体が激しく痙攣し、縄が肌に食い込む。
愛液がさらに勢いよく溢れ、太ももを伝って滴り落ちる。
「二回目だ……いいね。
腰が勝手に動いてるよ。
旦那さんには見せたことのない顔だ。」
しかし佐藤は止まらない。
ディルドを少し引き抜いては再び奥まで押し込み、Gスポットを的確に攻めながら、クリトリスに指を這わせて追い打ちをかける。
三度目……
美咲の声が裏返り、身体が弓なりに反る。
頭の中は真っ白になり、旦那の顔がチラついてはすぐに快楽の波に飲み込まれる。
子宮が疼き、膣内が激しく収縮を繰り返す。
愛液が噴き出すような感覚すらあり、ベッドシーツが大きく濡れていく。
「三回目……凄いよ、美咲さん。
身体が素直に反応してる
まだイケるだろう?
リングで剥き出しのクリトリス、ビンビンに勃起したまま震えてるよ。」
四度目の波が来る頃には、美咲の理性はほとんど飛んでいた。
連続イキによる過敏状態で、軽くディルドを動かすだけで身体が跳ね、甘い悲鳴を上げ続ける。
「ほら、またイッてる……」
【失神するまで、イキ続けてくださいね。その後シーンチェンジ。目が覚めて…】
イメプレなんで思いっきり淫てくださいね。
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