【こんばんはです。
了解しました、引き続きよろしくお願いいたします。
今日も暑い中1日お疲れさまです。】
「……おはよう…。」
痴漢からホテルへ連れ込まれ徹底的に怪人のメスだとわからされた後、なぜかアラクネのジュエは私のマンションに住み着き同棲が始まった…
屈服させられジュエのメス奴隷ヒロインとなった私に拒否権はなく、でも正義のヒロインとしての矜持とプライドからえっちなことに負けないよう日々抵抗は続けていて…。
「っ…き、昨日あんなに私の中にマーキング射精したのに…まだこんなに大きく元気のままだなんて…//
怪人の精力はなんでこんなにも強いのよ…私の身体がもたないわ…んんっ…ちゅ…れる…じゅる…ちゅる…れろ…じゅるる…アラクネ怪人おちんぽへのご奉仕フェラがうまくなっても嬉しくなんてないわ…っ…ん、んむぅううううっ!!」
メス奴隷ヒロインらしく四つん這いになりお尻を淫らにくねらせながらご主人さまへご奉仕することを仕込まれ、朝から晩までの調教や交尾のせいですっかりとアラクネ怪人おちんぽの味や匂いなど全てを心と身体に刻み込まれ、それを嗅いだり見るだけで発情してしまうドスケベ奴隷になっていて…
アラクネ怪人マーキングザーメンを飲みきれず髪や顔や全身にぶっかけられた私はきゅんきゅんと子宮が疼きそれだけでご奉仕アクメをキメてしまって、調教で仕込まれわからされたメス奴隷ヒロインの身体はすっかりとアラクネお姉さまザーメンの虜にされてしまっていた…。
「はぁはぁ…競泳水着の下にアラクネの糸縄化粧をさせて学校へ行かせるだなんて…本当に変態怪人ね…// 鈴付き首輪もずっとさせられてるから色んな人の注目も集めるし…こ、こんなドスケベなことバレたら正義のヒロインとして恥ずかしすぎる…言い訳もできないのわかってるの…?」
卑屈な縄化粧をされているだけで感じてしまう変態ヒロインに調教され、日常生活の全てでアラクネジュエ好みのドスケベなことを強要されていて、バレないかドキドキしながら身体やお尻をくねらせ背徳的なその状況などに興奮してしまう性癖が芽生えてしまっていた…。
【おはようございます。
梅雨があけるともっと暑くなるのでしょうね。
台風も多発してますし今年はどんな夏になるのでしょうか。】
「正義のヒロインがドスケベだってバレたら素敵なことがおこるわよ。
貴女は男からも女からも犯されて玩具になるの。
所構わず、みんなが見ている中で犯されても抵抗できず気持ちよくなるしかないの。
そんなことになりたくなければバレないように気をつけなさいね」
家を出て学校に向かう2人。
道中では親友、時には恋人のような印象を周囲に与えるほどの仲の良さ。
ただ時々、ジュエが糸を引くと、乳首かクリトリス、もしくは股間に這わせた縄のいづれかが引っ張られ、発情させられている。
「おはようございます〜」
教室に着くと自分達の席に座る。カレンの席は窓側の一番後ろ。ジュエはその隣であった。
二人が席に着くと自然とクラスメイトが集まってきて他愛のないお喋りが始まる
【こんにちは。
暑いと蒸れるので大変です。熱中症と台風などお気をつけくださいです。】
「なっ…// っ…ど、どこが素敵なことよ…!正義のヒロイン女帝としてそんな恥ずかしくて屈辱的なこと経験したくないわ…絶対にバレないようにしなきゃ…。」
アラクネジュエのメス奴隷ヒロインにされたことを仲間に言えてなく、そのことが周囲にバレたらみんなにメスとして可愛がってもらえると囁かれ…
正義のヒロイン女帝の矜持やプライドからそんな辱めは拒否するも、調教された身体はきゅんと疼きメスとしてどこかでえっちなことを期待するようにもなっていた…。
(……こうして一緒にいるとえっちなこと以外は普通の人間と変わらないのよね、むしろ気遣いもできる常識人で紳士的なところもあってジュエの方が私は好き…はぁ…これで怪人じゃなかったら、正義のヒロインとして警戒せず素直に心を許すこともできるのにな…。)
同棲し始めてからジュエは家事を率先してやってくれたり私を気遣ってくれたりとえっちの時以外は外でも常識人で、怪人の中にも色々なのがいるのだと学びながら何だかんだジュエと過ごす日々も悪くないと思ってしまう自分がいた…
「ひぃん!?はぁはぁ…っ…ジュエ…外ではえっちなことやめなさいって何回も言ってるのに…あっ!くぅん!ふぅふぅ…やぁ…だからだめだってば…んっ!んんっ!んっんん!」
電車の中や歩いている時にアラクネの蜘蛛の糸で敏感なところを弄ばれ、私はキッと睨みつけながら抗議するも人外快感で淫らに身悶えることしかできなくて…
私はジュエお姉さまのメス奴隷ヒロインだからえっちなことに抵抗ができなく、むしろアラクネの糸縄化粧で調教されたメスの身体は『縄酔い発情メロメロ状態』で、すっかりと背徳的なことや屈辱的なことに恥ずかしいことで喜び興奮するドスケベなメスへと仕込まれていた…。
「ええ、おはよう。」
調教されたメス奴隷さを感じさせない凛とした佇まいとしぐさなどで挨拶をし、身体は焦らされ疼いているもそれを隠し学園では『みんなの憧れで頼りになる成績優秀スポーツ万能お姉さま』姿の日常的な振る舞いを見せる。
【おはようございます。
涼しいですが湿気が高い一日になりそうですね。】
授業が始まる。
1時間目、英語
「紅月、65ページを読んでくれ」
スラスラと流暢な発音をしていくカレン。
途中、糸が引っ張られ右乳首をギュウギュウ締め付けられている。
2時間目、数学
「紅月、この問題を前に出て解いてくれ」
ボードまで歩く途中、またもや糸が引っ張られ今度は左乳首を締め付けられる。問題を解く手は震え、
席に戻るまでに床にポタポタと汁を溢している。
3時間目、美術
キャンパスに絵を描いている間、クリトリスが締め付けられる。得意だった絵も線が曲がりフニャフニャな作品になってしまう。
4時間目、国語
作文を書かされている。
右乳首、左乳首、クリトリスがランダムに攻められペンすら持てずに俯いてしまう。
授業の終わる直前には3点全てを攻められ、絶頂してしまう。
そして昼休み。
赤面するカレンとジュエは屋上に向かう。
「つらいでしょう、カレン。身体が発情しているのが丸わかりだわ。
楽にしてあげるからフェンスに手を付いてお尻を突き出しなさい。
そしてオマンコを指で開いてオネダリしなさい。」
【こんにちは。
最近は真夏日は少ないですが湿気など多いですね。
紅月カレンは『スポーツヒロインで学園では王子様またはお姉様』と呼ばれ慕われているでお願いします。
それでスポーツ王子様やお姉様なのに、アラクネ怪人のメス奴隷ヒロインだという事を辱めてもらえたら嬉しいです。】
「はい、わかりました。……であるから…っ…んひぃ!?ふぅふぅ…だ、大丈夫です続けますね…んんっ!」
授業中に蜘蛛の糸で右乳首を弄ばれ、私は身体をびくびくんと震わせながらも表情を変えずに我慢する…
「はい、わかりました……っ…んっんん!?はぁーはぁー…だ、大丈夫です…少し体調が悪いですがこのくらい平気です…あっ!んっ!くぅ…ひぃん!」
左乳首を蜘蛛の糸で弄ばれながら歩かされ、私は呼吸を乱しお尻をくねらせ身悶えながらも我慢を続けて…
「んっ!あっ!ふぅーふぅー…ジュエ本当にもうやめぇ…んひぃん!やぁ…こんなの私おかしくなってしま…んぁあ!」
蜘蛛の糸でクリトリスを弄ばれ、私は涙目蕩け顔でぎゅっと両足を閉じながら腰をびくつかせ身悶えてしまう…
「んっ!あっ!んんっ!もう…だめ…私イク…イクぅ!あ…っ〜〜!ん、んっぐぅううううっ!!」
弱点である両乳首とクリトリスを蜘蛛の糸で同時責めされ…強気で凛とした振る舞いすらもうできず、快感しか考えられなくなった私は声に出さないよう必死に抑えながら教室でブザマアクメをキメてしまう…。
「はぁーはぁー…だ、誰のせいで発情してると思ってぇ…!それに…こんな恥ずかしい格好で自分からおねだりさせられるだなんて…ふぅーふぅー…ア、アラクネジュエお姉さまのご主人さま怪人おちんぽを私にください…!授業中にブザマにアクメしてしまったドスケベなメス奴隷である紅月カレンにアラクネおちんぽいれてください…!」
調教で仕込まれた私はメス奴隷ヒロインの情けなくドスケベな振る舞いを見せ、制服&競泳水着&卑屈な縄化粧姿でお尻突き出しブザマにくねらせながらおねだりして…
『王子様またはお姉様』と呼ばれ学園の憧れである正義のスポーツヒロイン紅月カレンは、アラクネジュエの前ではただ1匹のドスケベメス奴隷ヒロインでしかなくて…。
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