【こんにちは。
最近は真夏日は少ないですが湿気など多いですね。
紅月カレンは『スポーツヒロインで学園では王子様またはお姉様』と呼ばれ慕われているでお願いします。
それでスポーツ王子様やお姉様なのに、アラクネ怪人のメス奴隷ヒロインだという事を辱めてもらえたら嬉しいです。】
「はい、わかりました。……であるから…っ…んひぃ!?ふぅふぅ…だ、大丈夫です続けますね…んんっ!」
授業中に蜘蛛の糸で右乳首を弄ばれ、私は身体をびくびくんと震わせながらも表情を変えずに我慢する…
「はい、わかりました……っ…んっんん!?はぁーはぁー…だ、大丈夫です…少し体調が悪いですがこのくらい平気です…あっ!んっ!くぅ…ひぃん!」
左乳首を蜘蛛の糸で弄ばれながら歩かされ、私は呼吸を乱しお尻をくねらせ身悶えながらも我慢を続けて…
「んっ!あっ!ふぅーふぅー…ジュエ本当にもうやめぇ…んひぃん!やぁ…こんなの私おかしくなってしま…んぁあ!」
蜘蛛の糸でクリトリスを弄ばれ、私は涙目蕩け顔でぎゅっと両足を閉じながら腰をびくつかせ身悶えてしまう…
「んっ!あっ!んんっ!もう…だめ…私イク…イクぅ!あ…っ〜〜!ん、んっぐぅううううっ!!」
弱点である両乳首とクリトリスを蜘蛛の糸で同時責めされ…強気で凛とした振る舞いすらもうできず、快感しか考えられなくなった私は声に出さないよう必死に抑えながら教室でブザマアクメをキメてしまう…。
「はぁーはぁー…だ、誰のせいで発情してると思ってぇ…!それに…こんな恥ずかしい格好で自分からおねだりさせられるだなんて…ふぅーふぅー…ア、アラクネジュエお姉さまのご主人さま怪人おちんぽを私にください…!授業中にブザマにアクメしてしまったドスケベなメス奴隷である紅月カレンにアラクネおちんぽいれてください…!」
調教で仕込まれた私はメス奴隷ヒロインの情けなくドスケベな振る舞いを見せ、制服&競泳水着&卑屈な縄化粧姿でお尻突き出しブザマにくねらせながらおねだりして…
『王子様またはお姉様』と呼ばれ学園の憧れである正義のスポーツヒロイン紅月カレンは、アラクネジュエの前ではただ1匹のドスケベメス奴隷ヒロインでしかなくて…。
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