【おはようございます。
王子さま正義のヒロインから、王子さま奴隷に変わるスイッチがあると面白いですね。
学校でも街中でも戦闘中でも、周りから憧れられる凛とした王子様から、メス奴隷に変わってしまうというスイッチ。
ひとまずは、アラクネチンポを見せられる、臭いを嗅がされるとスイッチが入るというのはいかがでしょうか。】
「よく言えたわね、カレン。ちゃんとおちんぽにご奉仕なさいね。」
アラクネチンポを夢中で頬張るカレンを満足そうに見て、ペットをあやすように頭を撫でる。
「どうかしら、天花?
これが可愛い私のカレンよ。とっても素敵でしょう。
天花もすぐに同じようになるのよ。楽しみだわ。
まだカレンと遊ぶけど、仲間に入れてほしくなったらすぐに言うのよ。」
媚薬の効果で敏感になってきた天花の肌。
水着の上からでも乳首が勃ってきたことがわかり、それを軽く摘むジュエ。
「カレン、ご褒美をあげるわ。ベッドに寝て脚を拡げなさい。我慢が出来ていない下のお口を使ってあげるわよ。」
トロトロになっているカレンの王子さまメス奴隷マンコ。
アラクネチンポが待ちきれないというように、パクパクしている。
そこに思いっきり突っ込み、乱暴に犯していく。
「カレン、天花に教えてあげなさい。
セックスの素晴らしさを。女としてチンポを挿れられることの喜びを。
まだ経験のない純な処女王子さまの天花に、雌奴隷ヒロインになることの幸せを伝えなさい」
【こんにちは。
・アラクネおちんぽを見せられたり、匂いを嗅がされるとメス王子さま奴隷ヒロインになる。
・アラクネの首輪の鈴をジュエに鳴らされるとメススイッチが入り、メス王子さま奴隷ヒロインの自覚から期待し発情してしまう。
という2つはどうでしょうか。】
カレン「あ、ありがとうございますジュエお姉さま…♪はい…王子様メス奴隷ヒロインとしてアラクネおちんぽにご奉仕させてもらいます…んむぅ…ちゅ…れろ…じゅるる…!」
凛とした正義の王子さまヒロインからジュエの彼女(女)兼メス王子さま奴隷になったカレンは、アラクネ怪人おちんぽにメスとして尽くす喜びを知った王子さまヒロインは親友の前でドスケベご奉仕を続けて…
天花「カレンの王子さまメス奴隷ヒロイン姿…なんてエッチではしたないの…こんなの…変な気分になってしまう…// っ…わ、私は絶対にあなたに屈したりしないわ…王子さま正義のヒロインとしてカレンをえっちな道から必ず引き戻してみせ…ん、んひぃいい!?乳首なんでこんな…んぁああ!」
私は相方王子さまヒロインのメス奴隷姿にドキドキさせられ、そんな興奮と発情していたところを不意に乳首を弄ばれてしまうと…あまりの未知の快感に我慢などできず、蜘蛛の巣に磔拘束された身体をびくびくんとなっさけなく仰け反らせながらブザマに身悶えてしまう…。
カレン「はい…ジュエお姉さま…ふぅふぅ…こ、こんなワキ見せブザマ屈服ポーズでアラクネ怪人おちんぽに媚びる姿を天花に見せるの恥ずかしい…でも私の王子さまメス奴隷ヒロインの身体はアラクネ怪人おちんぽとドスケベ交尾したくてもう我慢できないの…あっ…お、おほぉおおおおおっ!!」
両手は頭の後ろで組んで両足はM字に広げベッドに横になり、カレンは自ら服従のワキ見せブザマ屈服ポーズでジュエのアラクネ怪人おちんぽをおねだりする…
そこには正義の王子さまヒロインとしての矜持やプライドはなく『怪人に屈服させられた王子さまメス奴隷カレン』がいて、アラクネ怪人おちんぽで奥まで突き上げられただけでブザマなアクメをキメてなっさけなく淫らに身悶えて…
↓文字制限で途切れるため、次のレスに続きます↓
↑の途切れたレスの続きになります↑
カレン「あっ!ああっ!あぁああっ!ふぅーふぅー…ア、アラクネ怪人おちんぽで突き上げられるだけで気持ちいいのとメスの幸せしか考えられなくなります…んぉおおっ!正義の王子さまヒロインだったとしても…1度でもこんなこと知ってしまったらもうアラクネ怪人おちんぽ忘れられないメス王子さま奴隷ヒロインになるしかないです…!おっ!おおっ!おぉおおっ!はぁーはぁー…正義の王子さまヒロインとしてはイケナイことなのに…私…ジュエお姉さまのメス王子さま奴隷ヒロインになれて幸せ…アラクネ怪人おちんぽのお嫁さんにしてもらえて正義の王子さまヒロインしてるより今が1番幸せなの…!」
カレンはなっさけないアクメ濁り声をひり出し部屋に響かせながら、ブザマなアヘ顔でアラクネ怪人おちんぽにイキ狂わされてよがり身悶えていて…交尾で屈服させられ頭真っ白なカレンは本能的にジュエとアラクネ怪人おちんぽの良さを口にし、王子さまメス奴隷ヒロインとしてジュエとおちんぽに媚びたり尽くしたりする方が正義のヒロインより幸せだと言って…。
【おはようございます。
鈴、いいですね。鈴とおちんぽにしましょう】
「カレン、よく言えたわ。
貴女のオマンコも私のチンポを締め付けてザーメン飲みたいって言ってるわよ。
今までもいっぱい中だししたのにまだまだ飲みたいのね。
貴女の素敵な姿、天花も観てるわよ。」
ぶさまなカレンはオマンコから愛液を吹き出して逝き狂っている。
「ねえ、カレン。
貴女、天花と仲がいいのよね。天花のことを教えてちょうだい。
好きな子はだれとこ、スリーサイズとか、どこ触られたら気持ちよくなっちゃうとか。秘密をいっぱいね。」
ガツガツとカレンを突いていた腰使いがゆっくりになり、
逝きっぱなしだったカレンを逝かせない様に。
「天花のことを教えてくれたら1回逝かせてあげるわ。
いっぱい逝きたいなら、いっぱい教えてね。」
身体が発情しきっていたカレンには、逝けないことが拷問のように辛かった
【こんにちは。
首輪の鈴と怪人おちんぽで戦闘中でもメス王子さまになる感じで…ヒロイン組織の幹部(怪人)のコネでジュエも正義のヒロインの1人になり、戦闘中にメス王子さまスイッチ入れられて敗北し他のヒロインに救出まで怪人たちの玩具にされる…どうでしょうか。】
カレン「おっ!おおっ!んぉおおっ!メス王子さま奴隷ヒロインのカレンはおまんこでもアラクネおちんぽザーメンもらうために媚びてるんです…!ああっ!んひぃい!やぁ…怪人おちんぽに屈服させられるメス王子さま奴隷ヒロイン姿を天花に見られながら…イグイグイグイグぅううっ!!」
天花(カ、カレンのメス王子さま姿見ているだけで…なんで私こんなにどきどきしてしまって…//)
気高く凛とした王子さま正義のヒロインからメス王子さま奴隷に堕とされブザマに屈服アクメするカレン、それを見て私はどきどき発情と興奮し『カレンの姿から自身のメス王子さま奴隷姿を想像し』きゅんと身体の奥が疼いてしまい…。
カレン「はぁーはぁー…っ…そ、そんな…アラクネ怪人おちんぽ交尾のために天花のこと教えなきゃだなんて…そこまでメス王子さまに堕ちるわけには…。」
アラクネおちんぽ交尾のために仲間の情報を教えるだなんて正義の王子さまヒロインとしてダメなことで、しかしメス王子さまに調教されおあずけされた身体は自分から腰をへこへこ振って怪人おちんぽに媚びてしまうほどで…
やがて我慢できなくなり…
カレン「ふぅーふぅー…っ…て、天花が好きな人は私で…私が好きな人も天花で…カレンと天花は正義の王子さまヒロイン同士で好き合ってます…!
それと…天花は王子さまヒロインなのに私と同じEカップのドスケベな胸をして男女問わず注目集めてます…!
あとは…私と同じく乳首が弱点です…水泳部の女生徒たちによるイタズラ乳首当てゲームされた時に、媚薬もなしで競泳水着姿で天花は乳首だけですごく感じていました…
私もその時一緒に乳首当てされていましたが、王子さまなのに2人とも囲まれた女生徒たちの玩具にされて…イク寸前でやめてくれたけどあのまま続けていたら…私と天花…どうなっていたか分かりません…。」
・幼馴染王子さまヒロイン2人はお互いを好き合っていて学園でもそれは認知され、男女問わず王子さま2人のメス姿を想像したりメス姿見たいと思われている…。
・ジュエとアラクネ怪人おちんぽ交尾するようになりカレンは、自身と天花が『胸やお尻や身体つきがドスケベなメス王子さま』なのだとやっと自覚することに…。
・ジュエも水泳部に所属することになったが水泳部の女生徒たち全員、王子さまヒロイン2人をメスとして見ていることやえっちなアラクネ怪人になれる性欲や才能があるのを今ので確信して…。
の3つ、天花&正義の王子さまヒロインの秘密をアラクネ怪人おちんぽ交尾のために教えてしまう…。
|
|
【プロフ動画】彼女には出会いから、毎回撮影を行いながら仕付けをしてきました。今回は、彼女... ID:0040ama0040
|