【おはようございます。
鈴、いいですね。鈴とおちんぽにしましょう】
「カレン、よく言えたわ。
貴女のオマンコも私のチンポを締め付けてザーメン飲みたいって言ってるわよ。
今までもいっぱい中だししたのにまだまだ飲みたいのね。
貴女の素敵な姿、天花も観てるわよ。」
ぶさまなカレンはオマンコから愛液を吹き出して逝き狂っている。
「ねえ、カレン。
貴女、天花と仲がいいのよね。天花のことを教えてちょうだい。
好きな子はだれとこ、スリーサイズとか、どこ触られたら気持ちよくなっちゃうとか。秘密をいっぱいね。」
ガツガツとカレンを突いていた腰使いがゆっくりになり、
逝きっぱなしだったカレンを逝かせない様に。
「天花のことを教えてくれたら1回逝かせてあげるわ。
いっぱい逝きたいなら、いっぱい教えてね。」
身体が発情しきっていたカレンには、逝けないことが拷問のように辛かった
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