野外で全裸手錠拘束して、気持ちよくなって、自ら鍵を開けて、無事に帰る予定だった佳奈。
でも、こうやって人に見つかって、最悪の結果を期待している佳奈もいたが、目の前にいるのは同僚の俺。
全くタイプでない男?それとも、好きだった人?どちらでもない?
見つかった同僚は、どれにしますか?
特に僕は、どれでも良いですが。
佳奈はまだ、動画に撮られていることは知らず、僕は佳奈の身体を触りながら、
「気持ちよくなりたいんだろ?乳首、こんなに勃たせて。股縄とバイブも、気持ちよくて、良いんだろ?」
俺は、意地悪しながら、バイブのスイッチを弱で入れた。同僚の前で、開脚縛りに後ろ手錠に全裸で、野外で拘束されて反応する佳奈。
いつものように野外で全裸で手錠拘束して気持ちよくなり、満足すれば
自ら鍵を開けて、無事に帰るはずだった・・・。
しかし、現実に人に見つかってしまい、最悪の結果になってしった。
被虐心に胸を踊らせる私もいたが、目の前にいるのは同僚の伸二・・・。
全くタイプでないし、恋愛感情を抱く対象でも無かった。
そんな意識もしていない同僚に痴態を晒し、責められている。
その上、私は動画に撮られていることにも気付かず、伸二に好き放題にされている。
伸二「気持ちよくなりたいんだろ?・・・乳首、こんなに勃たせて・・・股縄とバイブも、気持ち良いんだろ?」
伸二は意地悪な顔をしながら、バイブのスイッチを弱で入れた。
同僚の前で、開脚縛りに後ろ手錠・・・それに全裸で・・・。
頭の中で、恐怖、期待、被虐感・・・全てが入り乱れている。
佳奈(わ、私・・・どうなっちゃうんだろう・・・こんなところで・・・)
「う、うん・・・はああ・・・そう・・・そうなの・・・」
もうどうだって良い・・・自分ではどうにも出来ない・・・。
まだ、玩具だけで男を知らない私は、色んなリスクを理解してはいなかった。
屋外自虐から屋外被虐へとステージは変わっていた。
俺は、佳奈には興味を持っていた。
独身だったし、チャンスが無いかな?と期待して、見つけた佳奈の車から、こんな展開になるとは、すごくハッピーで。
バイブのスイッチを弱で入れると、佳奈は腰を動かしだして、
「佳奈、いやらしく腰が動いているぞ!気持ちよくなりたいのか?
ちゃんと俺に、お願い出来たら、気持ちよくイカセてあげるけどな」
股縄を引っ張って、刺激を与えると、
佳奈は、我慢が出来ないのか、お願いします、伸二さん、佳奈を気持ちよくさせてください。
撮られているのも知らずに、恥ずかしい言葉を発した佳奈に、
「佳奈は、放置されてイキたいんだろ?また、目隠しして1時間ぐらい放置してから、
見に来てやるよ。頑張るんだな!」
俺は冷たく言うと、もう一度佳奈に目隠しをして、バイブのスイッチを最強にして。
その場から、足音を立てて離れていってしまった。
実際には、見える位置で、佳奈を眺めていたが、
1人にされたと錯覚する佳奈。
まさか、同僚である伸二が、私に興味を持っていた事に気付いておらず
独身だった私に交際のチャンスを伺っていたとはと思いもしていなかった。
そんな私の車を見つけ、こんな展開になるとは伸二すら予想外の出来事だった。
そんなさなか目の前に痴態を晒す私を見付けたのだ。
伸二もまた自分の隠れていた性癖に気付く事になったのだった。
止まっていたバイブのスイッチを弱で入れると、その刺激に私は腰を動かしだしてしまう。
伸二「佳奈、いやらしく腰が動いているぞ!気持ちよくなりたいのか?
ちゃんと俺に、お願い出来たら、気持ちよくイカセてあげるけどな」
まるで、犬に躾るように、股縄を引っ張って、刺激を与える。
佳奈「うわああ・・・お、お願いします、伸二さん、佳奈を気持ちよくさせてください」
撮られている事も知らずに、私は恥ずかしい言葉を言ってしまった。
そんな事をしておいて、伸二は更に責め立てる。
伸二「佳奈は、放置されてイキたいんだろ?また、目隠しして1時間ぐらい放置してから
見に来てやるよ、頑張るんだな!」
伸二は冷たく言い、もう一度目隠しをして、バイブのスイッチを最強にしてしまう・・・。
そして、その場からわざと足音を立てて離れていってしまう・・・。
佳奈「え?・・・そんな・・・どこにいくの?・・・ダメ・・・いや」
実際には、見える位置で私を眺めているのだが、視覚を閉ざされた私は
ひとりで放置されたと錯覚してしまう・・・。
強烈なバイブの刺激、おまんこの中を掻き回している。
佳奈「佳奈・・・置いていっちゃやだ・・・ダメなの・・・・お願い・・・
佳奈を・・・佳奈を逝かせて・・・」
捨てて行かれないように必死だった。
また、目隠しをされ視界を奪われて、1人にされた佳奈。
今度は、片脚を高く上げて縛られ、バイブのスイッチは最強にされて…
股縄の刺激に、クリを擦り付けるように、腰をいやらしく動かし、佳奈は何度もイキ続けた。
10分20分、何回目かにイッた時に、佳奈のマンコからバイブが抜けて、潮をたくさん吹いて、佳奈は放心していた。
それでも股縄に刺激され、自ら腰を動かして昇り詰めてオナニーして、エロい姿を晒している佳奈。
(すごい変態だな。そんなに気持ちよくなりたいんだ。少しいじめてやるか!)
俺は、佳奈が腰を動かして、イキそうなタイミングで、ワザと足音を立てて、佳奈に近づいた。
「ガサッ、ガサッ……ガサッ…」
人の気配を感じたのか、佳奈は腰の動きを止め、誰?って言うと、伸二?
俺の名前を言ったが、俺は黙ったまま
佳奈の股縄を引っ張って、クリを刺激してやった、
誰?伸二?
佳奈は問いかけるが、俺は一切喋らず、股縄を使って佳奈のクリを刺激していた。
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