まさか、同僚である伸二が、私に興味を持っていた事に気付いておらず
独身だった私に交際のチャンスを伺っていたとはと思いもしていなかった。
そんな私の車を見つけ、こんな展開になるとは伸二すら予想外の出来事だった。
そんなさなか目の前に痴態を晒す私を見付けたのだ。
伸二もまた自分の隠れていた性癖に気付く事になったのだった。
止まっていたバイブのスイッチを弱で入れると、その刺激に私は腰を動かしだしてしまう。
伸二「佳奈、いやらしく腰が動いているぞ!気持ちよくなりたいのか?
ちゃんと俺に、お願い出来たら、気持ちよくイカセてあげるけどな」
まるで、犬に躾るように、股縄を引っ張って、刺激を与える。
佳奈「うわああ・・・お、お願いします、伸二さん、佳奈を気持ちよくさせてください」
撮られている事も知らずに、私は恥ずかしい言葉を言ってしまった。
そんな事をしておいて、伸二は更に責め立てる。
伸二「佳奈は、放置されてイキたいんだろ?また、目隠しして1時間ぐらい放置してから
見に来てやるよ、頑張るんだな!」
伸二は冷たく言い、もう一度目隠しをして、バイブのスイッチを最強にしてしまう・・・。
そして、その場からわざと足音を立てて離れていってしまう・・・。
佳奈「え?・・・そんな・・・どこにいくの?・・・ダメ・・・いや」
実際には、見える位置で私を眺めているのだが、視覚を閉ざされた私は
ひとりで放置されたと錯覚してしまう・・・。
強烈なバイブの刺激、おまんこの中を掻き回している。
佳奈「佳奈・・・置いていっちゃやだ・・・ダメなの・・・・お願い・・・
佳奈を・・・佳奈を逝かせて・・・」
捨てて行かれないように必死だった。
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