伸二は私の言葉を聞いて反応する・・・
伸二「ん?もっと恥ずかしい?・・・
お家に帰って、じゃなくて良いのか?」
伸二は、私の乳首の洗濯バサミを弄りながらささやきながら責めていく。
そんな状況でもう1人の私が脳内を責めているのを伸二は感じている。
佳奈「私には、お家に帰る必要などありません。
この金網で、もっともっと恥ずかしい格好に縛って、晒しものにしてください・・・」
私は、遂に破滅の言葉を言ってしまった。
伸二「それなら遠慮なく!」
伸二は右足の手錠を外して縄で縛って金網に拘束すると、今度は左足の手錠を外して
開脚するように左手の位置まで高く上げて、金網に縛り付けられた・・・。
伸二「佳奈、これでここはよく見えるぞ!
こんな風に恥ずかしい格好にして欲しかったんだろ?ありがとうございます、は?」
伸二は、股縄を軽く引っ張りながら、私の返事を待つ・・・
佳奈「はい・・・ありがとうございます・・・」
自分では見えないが、どれほど恥ずかしい格好かは体勢から
容易に想像できた・・・。
更に伸二は素直に返事をする私にささやく・・・。
伸二「どれくらい、この格好で頑張るんだ?
朝までか?それとも1時間か?2時間か?
お前の希望通り、放置プレイにしてやるから
ちゃんと答えろよ!」
両手は手錠、両足は縄で開脚されここで放置される・・・。
それも、一時間から朝まで・・・。
私に選べと言われている・・・。
佳奈(もう一人の)「あら・・・朝までよね・・・さあ、は・め・つしなさい」
「あ、朝まで・・・放置して下さい・・・」
遂に言ってしまった佳奈。
動画にも撮られていて、俺は
「え?…お前、すごいな!こんな格好で、朝まで放置して欲しかったのか?
普通なら、1時間も無理です。お許しください。って言うんじゃないかな?お前、すごい変態だな!」
佳奈は、もう辱められて、乳首は洗濯バサミで刺激され、開脚した態勢になって、マンコの奥もたまらなく刺激されて、身体がピクピクしていた。
俺は、股縄のコブ縄を少し緩め、車のキーを少し動かしてから、スーッと抜いてしまった!
「あーッ…キャッ……アアァアアァ…」
佳奈の反応に、俺は、
「おい、変態!……イクなよ。
もっと良いの入れてやるから!」
大きなローターを無造作に、遠慮なく佳奈のマンコにぶち込んででやると、
「アアァ……!キャッ…!ウゥッ……!」
佳奈は、また身体を反応させ、
「イクな!って言っただろ?我慢しろ!」
俺は、コブ縄の股縄を締め直し、
「さあ、これで朝まで放置してやるぞ!
駐車場から近い位置だし、見つかったら終わり!だな!嬉しいだろ?」
俺は、そう言ってマンコに入れたローターを弱にして、スイッチを入れて、スイッチは佳奈の腰の位置の縄に挟んで
「じゃあ、朝までたっぷり楽しめよ、
俺は行くから…」
伸二の足音が、駐車場のほうへ行き、
車のエンジン音が鳴り、ブーンと、
行ってしまったのが佳奈にもわかる。
アアァ、私……ダメ!……アアァ…
視界もなく、1人で放置されてしまった。
とうとう欲望に耐え切れず、言ってしまった・・・。
動画にも撮られているのに・・・。
伸二「え?・・・お前、すごいな!こんな格好で、朝まで放置して欲しかったのか?
普通なら、1時間も無理です、お許しください・・・って言うんじゃないかな?
お前、すごい変態だな!」
辱められて、乳首は洗濯バサミで刺激され、開脚した態勢になって、マンコの奥もたまらなく刺激されている。
羞恥心と被虐心はマックス・・・身体がピクピクさせていた。
伸二は、股縄のコブを少し緩め、車のキーを少し動かしてから、スーッと抜いてしまう・・・。
佳奈「あっ・・・キャッ・・・ふわあああ」
私の反応に、伸二は・・・
伸二「おい、変態!・・・逝くなよ。
もっと良いの入れてやるからな!」
大きなローターを無造作に、躊躇なくおまんこにぶち込まれた。
佳奈「あああ!キャッ!うくうう!」
また身体を反応させる私に・・・
伸二「イクな!って言っただろ?我慢しろ!」
伸二は、股縄を締め直し、言い放つ。
伸二「さあ、これで朝まで放置してやるぞ!
駐車場から近い位置だし、見つかったら終わり、だな!嬉しいだろ?」
伸二は、そう言っておまんこに入れたローターを弱にして、スイッチを入れる。
スイッチは私の腰の位置の縄に挟んでしまう。
伸二「じゃあ、朝までたっぷり楽しめよ、俺は行くからな・・・」
そう言うと伸二の足音が、駐車場のほうへ行く・・・。
そして、車のエンジン音が鳴り、ブーンと、行ってしまったのが私にもわかる。
佳奈(あああ、私・・・ダメ!・・・あああ
視界もなく、1人で放置されてしまったんだ・・・)
後悔もまた、私を昂らせてしまう・・・。
バイブの振動は、複雑だった。
佳奈がイキたくて、激しく腰や身体を動かせば、イクことは出来た。だが、朝まで!と、言ってしまった佳奈。
(体力を使わないように、我慢しないと…)
しかし、ここは丘の中腹の駐車場から、少しだけ入った金網のフェンスで、10分もしない間に、一台の車が通過するペース。大きなマフラー音が、続いてブーン!と、通った時に、
(ハ、メ、ツ、
もう1人の佳奈が)
車が止まって、何人かの男が降りてきて、乱暴に犯されるのよ。アアァ……、そんな自分を想像して、弱の振動でも、激しく身体を動かしだした佳奈。
コブ縄を使って、簡単に1度イッてしまった。
12時を過ぎ、車の通る台数もかなり減った頃、
1時間の経過だったが、佳奈にはどれくらいの時間か?全くわからず、イッたのは1度だけ。
平穏な、時間だったが。また、車は一台、二台と通過して、佳奈はドキドキしながら、朝まで時間は長い。
あまり、昂らないよう抑えて我慢していた。
が、恐れていた事!か、
一台の車が、丘の中腹の駐車場に、車を停める音が聞こえた。
(エッ…!誰か…、来た?…駐車場に停まった!?)
伸二様の車の音では無かった。が、確かに一台の車が、駐車場に車を停めた事が、佳奈にはわかった。
(伸二様、誰か……人が、…来たら、
佳奈、どうすれば………。)
もう1人の佳奈は、
(佳奈、良かったじゃない、あなたは、もう破滅!…しかないのよ。知らない人に見つかって、酷い目にあいなさい!)
また、気持ちが昂って来た佳奈は、腰をモジモジさせたが、イクことは我慢していた。
佳奈は静かにしているが、ガサガサッ……カタッ!カタッ!カタッ!……
足音から、2人が近づいてきているのはわかった。
(男女??カップル?かな?……)
佳奈は、近づいていて、見つかる!
どうしよう?…とドキドキしていたが……
「わあッ……!キャア…、、何!コレ!……」
女性の何コレ!の言葉で、カップルに見つかってしまったことが、現実になった。
カップルの男は、
「どうしたんですか?こんなところで…
僕たちで、何かしましょうか?」
なかなか、返事をしない佳奈。
「すごい格好……SM??ってヤツ??
事件??だったら、
警察に電話する??」
警察!は、ヤバいと思った佳奈は、ようやくカップルに話しをし始めた。
バイブの振動は、強烈で複雑だった。
逝きたくなって、激しく腰や身体を動かせば、逝くことも出来た・・・。
だが、朝まで!と、言ってしまった私・・・。
佳奈(余り・・・体力を使わないように、我慢しないと・・・ダメだわ)
しかし、ここは丘の中腹の駐車場から、少しだけ入った金網のフェンス・・・。
10分もしない間に、一台の車が通過するペースだった。
大きなマフラー音が、続いてブーン!と通った・・・。
もう一人の私(ハ、メ、ツ・・・ね・・・あなた
きっと、今に車が止まって、何人かの男が降りてきて、乱暴に犯されるのよ)
そんな自分を想像してしまい、弱の振動でも、激しく身体を動かしだしてしまう。
身体をそらして、股縄のコブを使って、簡単に1度イッてしまった・・・。
あれよあれよと12時を過ぎ、車の通る台数もかなり減ってきた頃・・・。
たった1時間の経過だったが、私にはどれくらいの時間か、全くわからない・・・。
逝ったのは1度だけ・・・。
平穏な、時間だったが・・・。
また、車は一台、二台と通過していく・・・。
私はドキドキしながら耐えているが、朝まで時間は長い・・・。
あまり、昂らないよう抑えて我慢するしか無かった。
しかし、恐れていた事が起こった。
一台の車が、丘の中腹の駐車場に、車を停める音が聞こえたのだ。
佳奈(え!・・・誰か来たの?・・・駐車場に停まった!?)
伸二の車の音では無かった・・・。
でも確かに一台の車が、駐車場に車を停めた事が、私にはわかった。
佳奈(伸二様、誰か人が・・・もし、来たら・・・
佳奈、どうすれば・・・)
もう一人の私(佳奈、良かったじゃない、あなたは、もう破滅するしかないのよ。
知らない人に見つかって、酷い目にあいなさい!)
気持ちが昂って来た私は、腰をモジモジさせ、身を潜めようとした。
私は静かに、息を潜めるが・・・。
ガサガサッ・・・カタッ!カタッ!カタッ!・・・
足音から、2人が近づいてきているのはわかった。
佳奈(男女?・・・カップル?かな?・・・)
私は、近づく足音に・・・
佳奈(見つかっちゃう!どうしよう?・・・)
ドキドキ胸を高鳴らせる・・・。
女性「わあっ!キャア!・・・何!コレ・・・」
女性の声で、カップルに見つかってしまったことが、現実になった。
カップルの男「どうしたんですか?こんなところで・・・
僕たちで、何かしましょうか?」
固まってしまって、なかなか返事が出来ない・・・。
カップルの女「すごい格好・・・これってSMってヤツ?
事件?だったら・・・警察に電話する?」
佳奈(え?警察!・・・それは、ヤバい・・・)
「ああ・・・だ、大丈夫です・・・これ、AV撮影なんです・・・
だから、どこかに行ってください・・・。
監督さんに叱られます・・・」
ようやくカップルに話しをし始めたが、でまかせだった。
果たしてこれで信用してくれるか・・・。
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