俺は、佳奈には興味を持っていた。
独身だったし、チャンスが無いかな?と期待して、見つけた佳奈の車から、こんな展開になるとは、すごくハッピーで。
バイブのスイッチを弱で入れると、佳奈は腰を動かしだして、
「佳奈、いやらしく腰が動いているぞ!気持ちよくなりたいのか?
ちゃんと俺に、お願い出来たら、気持ちよくイカセてあげるけどな」
股縄を引っ張って、刺激を与えると、
佳奈は、我慢が出来ないのか、お願いします、伸二さん、佳奈を気持ちよくさせてください。
撮られているのも知らずに、恥ずかしい言葉を発した佳奈に、
「佳奈は、放置されてイキたいんだろ?また、目隠しして1時間ぐらい放置してから、
見に来てやるよ。頑張るんだな!」
俺は冷たく言うと、もう一度佳奈に目隠しをして、バイブのスイッチを最強にして。
その場から、足音を立てて離れていってしまった。
実際には、見える位置で、佳奈を眺めていたが、
1人にされたと錯覚する佳奈。
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