片脚を吊られ、股縄にバイブを捩じ込まれた姿は確かに自分が望んだモノ・・・。
更に後ろ手錠に目隠しされた野外拘束を一部始終動画で撮られているなんて・・・。
想像以上の恥辱は私を酔いしらせているのだ。
伸二「佳奈、気持ちよくしてください、とか?ちゃんと言えないなら、またお仕置きだな!
本当はお仕置き、して欲しいんだろ?はっきり言えよ」
正直、余りの恥辱に陶酔しきっている私はなかなか言葉に出せていない。
そんな私の股縄を引っ張りながら、責め続けるこの人は言葉でも責め立てる。
伸二「バイブのスイッチ入れて、1時間ぐらい放置してやろうか?佳奈は、そういうの好きなんだろ?
こうして欲しかったんじゃないのか?」
佳奈「う、うわああ・・・」
初めて他人から、野外で拘束され、バイブのスイッチは最強で捩じ込まれ放置される。
これ、これが私が求めていたモノなの・・・。
言葉も出ないまま、涎が胸に滴る・・・。
これ以上の恥辱は無い・・・。
言葉少ない佳奈に、俺はバイブのスイッチを最強にして、佳奈の身体の反応を見ていた。
動画にも撮られていて、
「佳奈、すごい感じてるじゃないか!
これが、お前の望んでいた悦びか?」
股縄を引っ張って、刺激しながら
「どうしようかな。このまま、どれぐらい放置されたい?」
バイブのスイッチを切り、
佳奈に改めて問いかけてみた。
時間は、夜の12時を過ぎていた。
まるで言葉の出ない私をいたぶる様にバイブのスイッチを最強にして
私の身体の反応を見て、楽しんでいる様だった。
佳奈「はうん・・・はあ・・・はあ・・・あぐぐ」
私に中のもう一人の私が、ささやく・・・。
(良かったわねえ・・・さあ、ご主人様に可愛がって貰うのよ・・・)
伸二「佳奈、すごい感じてるじゃないか!これが、お前の望んでいた悦びか?」
完全に伸二のペースで思いもよらぬ屋外調教へと・・・
股縄を引っ張り、股間を刺激しながら・・・
伸二「どうしようかな・・・このまま、どれぐらい放置されたい?」
そう言うと、突然バイブのスイッチを切り、改めて問いかけてきた。
既に時間は、夜の12時を過ぎている。
最初は冷ややかだった人だったが、次第に私の反応に興奮している。
私も否応なしに興奮は最高潮に・・・。
佳奈「い、いや・・・放置されるのは・・・お願いです・・・
私・・・服従します・・・だから・・・」
今迄感じたことの無い羞恥・・・恥辱・・・興奮の中で
取り返しのつかない言葉を言ってしまった・・・。
服従します、佳奈の口から出た言葉、しっかり動画に撮りながら、僕は
遂に次のステップへ。
目隠しを突然外してしまい、
しばらく目が見えない佳奈。
段々と視界が戻り、僕の顔を見て冷静に表情が変わって
「佳奈、俺だよ。伸二。
しかし、お前がこんなどうしようもない、変態だったとはなあ。
まあ、気持ちよくはしてやるから、安心して楽しめよ。」
佳奈が動揺する中、俺は乳首を撫でて…
身体に刺激を与えながら、
佳奈にこの現実を味わせていった。
とうとう破滅の言葉を口にした私・・・。
しっかり動画に撮影し、伸二は遂に次のステップへ・・・。
私の目隠しを突然外してしまったのだ。
しばらく目が見えなかったが、段々と視界が戻ってくる・・・。
夢にまで見ていたご主人様との初対面・・・。
その人の顔を見て血の気が引いていく・・・。
伸二「佳奈、俺だよ・・・伸二。
しかし、お前がこんなどうしようもない、変態だったとはなあ。
まあ、気持ちよくはしてやるから、安心して楽しめよ」
佳奈「う、うそ・・・どうして貴方が・・・はあああ」
伸二は動揺を隠せない私の乳首を撫でて、身体に刺激を与えながら
救いの無いこの現実を味わせているのだった。
同僚である伸二・・・明日からだって、またお仕事をしなければならない・・・。
それなのに、目の前の同僚は飼い主の様な目で私を見下ろしている。
本来なら恐怖と絶望だけのはずだが・・・究極の被虐心が私の中で開花していく。
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