佳奈「あの・・・私は伸二様の奴隷なんです・・・
私のおまんこの毛・・・剃り落として下さい・・・」
私のおまんこを佐藤君はガン見しながら・・・
佐藤「奴隷なんだ、先輩すごいですね!でも、なかなか良い女ですね。
そんなに変態なんですか?」
佐藤君は、目を輝かせて伸二に問いかける・・・
伸二「ああ、この女すごく変態で、俺の命令には絶対服従なんだ・・・でもお仕置きされたいのか
たまに言うこと聞かないんだ、だから、マンコの毛は、剃ってしまおうと!佐藤君、ごめんな、休みなのに。
じっくりと、剃毛してやってくれよ!変態マンコ、たくさん見てやってくれ」
そんな事言われなくても、佐藤君はずっと私のおまんこを見ていた。
しかも、ブラウス越しにノーブラなのも気づいているようで・・・
伸二「その女、ブラも付けさせてもらえない、変態なんだ。乳首も立ってると思うけどな・・・」
伸二の言葉は、私の奴隷モードのスイッチが入れてしまう・・・。
その事は伸二も感じているようで・・・
伸二「さあ、そろそろ剃ってもらえよ。
自ら足を開いて、両足をMの字に開かないと剃れないだろ?
もう、マンコは見られているし、大きく足を開いて!
自分からお願いするんだ、お前は俺の奴隷だろ?」
散髪店の椅子に座らされ、ブラウス一枚で、肘掛けに両足を自分から乗せる・・・。
完全に丸見えの目の前に、同級生がいて、恥ずかしいお願いをさせられて
私のおまんこは、完全に熱くなって、蜜を滴らせていた。
佳奈「気にしないで下さい・・・私が悪いんです・・・伸二様の奴隷なのに・・・
自分の欲望で・・・だから剃毛されるんです・・・。
淫乱まんこじっくり見て・・・邪魔なおまんこの毛剃って下さい」
恥ずかしい言葉を、私は口にして悦に浸っている・・・。
完全に羞恥心は飛んでしまう・・・。
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