佐藤君、後輩の前では、佳奈とは言わず、お前とか変態とか奴隷って言うので、佐藤君は気づいていないことにしましょう。だから、佳奈の説明した話しも、佳奈のところは、私は。伸二様の奴隷です。って事で、行きましょう。
佳奈のマンコを見て、佐藤君は
「奴隷なんだ、先輩すごいですね!でも、なかなか良い女ですね。そんな変態なんですか?」
佐藤君は、俺に質問したので、俺は
「この女、すごく変態で、俺の命令には絶対服従なんだけど、お仕置きされたいのか、たまに言うこと聞かなくて!だから、マンコの毛は、剃ってしまおうと!
佐藤君、ごめんな、休みなのに。
じっくりと、剃毛してやってくれよ!
変態マンコ、たくさん見てやって。」
言われなくても、佐藤君はずっとマンコを見ていた。ブラウス越しに、ノーブラなのも気づいているようで、
「その女、ブラも付けさせてもらえない、変態なんだ。乳首も立ってると思うけど。」
散々言われている佳奈は、奴隷モードな顔をして、スイッチが入っているのはわかったので、俺は佳奈に
「さあ、そろそろ剃ってもらえよ。
自ら足を開いて、両足をMの字に開かないと剃れないだろ?もう、マンコは見られているし、大きく足を開いて!自分からお願いするんだ。お前は俺の奴隷だろ?」
散髪店の椅子に座った佳奈。
ブラウス一枚で、肘掛けに両足を自分から乗せて、丸見えにする。目の前に、同級生がいて、恥ずかしいお願いをさせられて…
佳奈のマンコは、完全に熱くなっていた。
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