恥ずかしいのに佐藤君の指に、腰をくねらせてしまう私。
おまんこはグショグショに濡れ、いまでも逝きそうだった。
しかし、この状態でおしっこを我慢している私・・・。
伸二は、そんな私の状態を把握いていた。
伸二「あれ?お前、もしかして、オシッコしたいのか?
まさか、剃毛されながらオシッコ漏らしたら、佐藤君に迷惑かかるよな
どうなんだ?オシッコ、我慢できるのか?」
それで無くとも恥ずかしいのに、冷たく、言い放たれた言葉に
私は限界を認めて、小さい声で訴える。
佳奈「もう、おしっこ我慢出来ない・・・したいです、すいません」
伸二「なんだ・・・声が小さい、聞こえないなあ」
罰だとばかりに、ブラウスのボタンを引き千切られ、おへその上まで丸出しにされる。
胸はギリギリ隠されているが、もう衣服の体をなしていない。。
伸二「佐藤君、この汚いバケツに、こいつのオシッコ入れていいかな?
変態だから、バケツで十分だろ!なあ、佳奈?
いいんだったら、佐藤君にバケツにオシッコしますから、バケツで受け止めてもらえますか?
ってちゃんとお願いしろ!」
この状況で、トイレに行くにも、縛られていて、縄を解くのも面倒だと言われ
ここで用を足すことに・・・・更に追い込まれてしまう。
視線をチラっと入口のガラスから外の方を見ると、時折人が歩いているのがわかる。
そんな状況で、すごい格好で、更におしっこまで強いられる。
それも、佐藤君に見られながら・・・。
散髪店で、ブラウスしか着ていない格好で、剃毛される佳奈。動けないように、両足は肘掛けに上げられ、M字開脚の格好は羞恥の極地で、
更にクッションをお尻の下に入れられ、その格好はマンコもお尻の穴も丸見えで、普通の女子がする格好とは思えなかった。
状況を見ている佐藤君は、
「え?この格好で、オシッコするんですか?
トイレはありますよ。先輩、さすがに、コレじゃあ恥ずかし過ぎでしょ!」
佳奈は、突然の同級生に会い、マンコを触られ、散々言われている中で、俺は佳奈へ
「オシッコ我慢出来ないんだろ?お前は?
お仕置きなんで、恥ずかしい罰をして欲しいんです、変態な私は。
だろ??
はっきり佐藤君に、バケツをお願いしろ!
顔を晒されたいのか?お前は」
俺は、目隠ししているシルクと佳奈の顔を触って、目隠しを外す気はなかったが、そんなフリをすると、
さすがにヤバいと思った佳奈は、急にハッキリした声で、佐藤君にお願いしていった。
「恥ずかしい罰が大好きな変態なんです。バケツにオシッコをしたいので、すいませんがバケツをあててください。
お願いします、お願いします」と。
もう、今にも漏れそうな尿意で、顔を晒すのはもっと恥ずかしかった佳奈。
そこまで言われるなら、
と完全に変態扱いで、バケツを佳奈のマンコ付近に近づけ、受け止める準備をする佐藤君。
俺は佳奈に、
「さあ、準備は出来たぞ。
ちゃんと、佐藤君のバケツに入るように!
変態のオシッコ、していいぞ」
長い大量のオシッコが、佐藤君の前で丸見えな状況で、行われていく。
通りに面した理髪店で、はだけたブラウスしか着ていない格好で
とうとう剃毛されてしまう・・・。
動けないように、両足は肘掛けに固縛され、M字開脚の格好は羞恥を極める。
更にクッションをお尻の下に入れられ、その格好はおまんこもお尻の穴も丸見えで
普通の女子がする格好とは思えない・・・。
そんな痴態を見ている佐藤君は・・・
佐藤君「え?この格好で、オシッコするんですか?
トイレはありますよ、先輩、さすがに、コレじゃあ恥ずかし過ぎでしょ!」
突然の同級生の出現、おまんこを触られ、散々責められた上に伸二は・・・
伸二「お前、オシッコ我慢出来ないんだろ?・・・
お仕置きなんで、恥ずかしい罰をして欲しいんです、変態な私は・・・
じゃ無いのか?
はっきり佐藤君に、バケツをお願いするんだ!
それとも顔を晒されたいのか?お前は・・・」
伸二は、目隠しと私の顔を触って、今にも目隠しを外しそうな素振りをした。
佳奈(ダメ・・・恥ずかしすぎる・・・)
仕方無く、ハッキリした声で、佐藤君にお願いしてしまう。
佳奈「恥ずかしい罰が・・・大好きな変態なんです・・・バケツにおしっこをしたいので・・・
すいませんがバケツをあててください、お願いします、お願いします」
もう、今にも漏れそうな尿意に襲われ、顔を晒すのはもっと恥ずかしかった。
そこまで言うならと完全に変態扱いで、バケツを私のおまんこ付近に近づけ、受け止める準備をする佐藤君。
伸二「さあ、準備は出来たぞ、ちゃんと、佐藤君のバケツに入るように!
変態のオシッコ、していいぞ」
恥ずかしさの余り、なかなか出ず、出ても絞っているので長い間の放尿になってしまう・・・。
佐藤君の目の前で丸見えな状況で、更に痴態を晒す事に・・・。
しかも、感受性が高くなり、クリも勃起しているので放尿の射線は時折大きくなり
少し飛沫が佐藤君にもかかってしまっていた。
恥ずかしい放尿シーン、ありがとうございます。
今まで、こんな格好でオシッコした事はなく、しかも同級生が目の前にいて、バケツで受けてくれる。
通行人が、チラチラと通っているので、ガラス越しに覗かれないか、佳奈はそんな状況でオシッコをひり出す。
俺は、佐藤君のバケツに入るように、少しずつオシッコを出せと言ったのは、
飛び散らないように、もあったが…
ホントは、佳奈が長時間辱めを受けるよう、考えて言っていた。その通り、放尿はチョロチョロ……チョロチョロ……と始まると、
「先輩、ホントにオシッコ、出てきましたよ!
こんな風に、オシッコする女がいるんですね!
初めて見ました……すごい…すごい!」
佐藤君は、楽しそうにバケツで佳奈のオシッコを受け止めながら、マンコをガン見して、嬉しそうだった。
少し、オシッコが飛び散って、佐藤君にかかっていたが、それも嬉しそうにしていて……
長時間の放尿シーンが、終わったところで、
「オシッコ、終わったのか?
佐藤君に、ありがとうございました。は?
お前は、お仕置きされて、自分だけ気持ちよくなって、お礼も言えないのか?」
クリを勃起させているのは、丸見えだった。
佳奈は、慌てて奴隷として、ありがとうございました、とお礼を言ったが、
「お礼を言うの遅いだろ?」
そう言われて、
俺は、勃起したクリトリスを…
軽く指で触り、擦るように刺激してみた!
佳奈には、たまらない刺激が、
あ、ダメです…ダメです…
そんなふうにされたら、佳奈……ダメです…
と、慌て出したので、
「ん?何がダメなんだ…
ホントにちゃんと言えない、ダメな奴隷だな。」
クリトリスを触られ、何度も何度もイキそうになっては、指を放し、
またイキそうになっては、指を放す!
ずっと繰り返され、佐藤君もバケツを持ったまま、佳奈のマンコをじっくり見ていた。
俺は、佐藤君に、同じように指で、クリトリス刺激してやってよ!
最後は、イカせていいから…。
イキそうなタイミングで、クリを触り刺激してくれる相手が佐藤君に……
佳奈はそのあと、何回も佐藤君にも寸止めを喰らい、固縛された身体を大きく衝撃させながら、イキ果てていった。
今まで、こんな格好でおしっこさせられた事はなく
しかも同級生が目の前にいて、バケツで受けられている。
その上、通行人が通っているので、ガラス越しに覗かれているように感じている。
私はそんな状況でおしっこするしか無かったのだ。
伸二は、佐藤君のバケツに入るように、少しずつおしっこを出せと言ったのは
飛び散らないようにとの思いもあったが、本当は私が長時間辱めを受けるように
思って言っていたのだった。
言われる通り、放尿はチョロチョロ・・・と始まる。
佐藤君「先輩、ホントにオシッコ、出てきましたよ!
こんな風に、オシッコする女がいるんですね!
初めて見ました・・・すごい、すごい!」
佐藤君は、楽しそうにバケツで私のおしっこを受け止めながら
おまんこをマジマジ見て嬉しそうに声を上げている。
その時少し、おしっこが飛び散り、佐藤君にかかっていたが、それでも嬉しそうにしている。
羞恥心に押し潰されそうな長時間の放尿シーンがやっと終わった・・・。
伸二「オシッコ、終わったのか?
佐藤君に、ありがとうございました、は?
お前は、お仕置きされて、自分だけ気持ちよくなって
お礼も言えないのか?」
私が羞恥に身を震わせ、クリトリスを勃起させているのは丸見えだった。
ハッとして慌てて奴隷として振る舞う・・・。
佳奈「佐藤様・・・ありがとうございました・・・」
すぐにお礼を言ったが・・・
伸二「お礼を言うの遅いだろ?」
いきなり勃起したクリトリスを軽く指で弾き、擦るように刺激した。
突然、たまらない刺激が私を襲う・・・
佳奈「ああ、ダメ・・・ダメです・・・
そんなふうにされたら、佳奈・・・逝っちゃう・・・はああ」
堪え切れず慌て出したのを伸二は見ると・・・
伸二「ん?一体何がダメなんだ?・・・
お前はホントにちゃんと言えない、ダメな奴隷だな」
伸二にクリトリスを触られ、何度も何度もイキそうになるころに指を放され
また逝きそうになっては、指を放される。
それを、この格好でずっと繰り返され、佐藤君もバケツを持ったまま、私のおまんこにかぶりつく。
伸二は、佐藤君に言った。
伸二「佐藤君、指で、クリトリス刺激してやってよ!
最後は、逝かせていいからさ・・・。
逝きそうなタイミングで、クリトリスを触り刺激してくれる相手が佐藤君に代わる。
佐藤君は何度も寸止めを喰らわせ、私は固縛された身体を大きく衝撃させながら
最後は逝き果ててしまった・・・。
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