全てを見られた佳奈は、少しずつ話すも目はトロンとしていて、
「これで、身体を叩いてやろうか?
お前が、俺の言われたことに逆らったら、常に鞭で10発叩かれる!そんなルールにするか?
まあ、お前はそれも気持ちいいんたろうな!」
そう言うと、鞭先を佳奈のお尻に撫でるように触れさせて、刺激を与えていく。
「この家の中で、拷問じゃつまんないな!
お前には、外に出て拷問にしてやるか?
どっちが良いんだ?
変態らしく、ちゃんと答えて、俺にお願いしたほうが良いんじゃないか??」
佳奈の自宅で、佳奈を追い込んでいく俺。
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