夢でも見ているかのように伸二を見つめ、従順な言葉で伸二に言われた通り何でもすると約束
してしまっていた。
しかも、出来なかった時は、鞭打ち10回の刑にされることまで・・・。
伸二は玄関で、四つん這いの私の顔を引き上げ、動画で撮りながら奴隷契約の誓いみたいに言わせて
しっかり記録していた。
もう私には、伸二に従うしかない・・・。
それが私の幸せなんだとと自覚させるように伸二は言っているようだった。
暫くすると、突然の尿意が・・・。
そう言えば暫く行っていなかった・・・。
私が四つん這いの足をモジモジさせはじめると・・・。
伸二「ん?どうした?オシッコか?・・・
ちゃんと言うんだ、もう、俺には全て従順に答えるんだ!
出来ないなら、鞭打ちだからな・・・」
伸二は私の言葉を待つように、動画を撮りながら・・・ニヤついている。
心の中でオシッコは外でするのが当然で、そのまま自宅付近を散歩させてやろうと考えているのだった。
私がトイレに行きたいと言えば、伸二はきっとトイレじゃさせてくれないだろう・・・。
それは、ここに来るまでにわかっていた。
ギャラリーのいる中での放尿・・・。
しかも、牝犬のように・・・。
言う事を聞かなければ、当然鞭打ちの罰が待っている・・・。
佳奈「伸二・・・さん・・・おしっこ・・・させてください・・・」
そう言うのが精一杯・・・。
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