「何が違うのかな?こんなに濡らしてるクセに…」
口では否定しても、身体が快感を求めていることは丸分かりであり。
動かぬ証拠とでも言わんばかりに濡れて濃くなった下着を凝視し。
「声我慢しないと…見られてるよ…」
男性客ばかりの館内で唯一の若い女性というだけでも目立っているのに、イチャついていると思われたのか、他の客がチラチラと視線を向けており。
「逝きたくなっても、上映のブザーがなるまで我慢しなよ…」
映画が始まるまでまだ5分以上あり。
イクのを我慢させると、硬く膨らんだ乳首を摘んだり、爪で擦ったりして延々と虐め。
幼さの残る顔が快楽に歪み、官能的に蕩けていく様を愉しみ。
「み、見な…でぇ…ぁっ!んぅっ…ぁっ」
濡れた下着を指摘され、恥ずかし気にフルフルと首を左右に振るも無意識なのか足を僅かではあるものの足を開いてしまい。
視線を感じているのかじわっと愛液が溢れ出して更に下着の色を濃くしてしまい。
「ぇ、ぁ…っ、んんっ…」
相手の言葉に視線を館内に向けるとチラチラとこちらを見る数人の男からの視線にゾクゾクと背中に快感が走り。
「そ、そんな…ぁんっ…!んんぅっ…ぁッ、はぅっ…」
敏感になっている乳首を虐められ、座席に腰を擦り付けるように揺らし。
半開きになった口からは熱い吐息と甘い声が漏れてしまい、表情は快感に蕩けていき。
(ぶ、ブザーまで…どれくら、い…?み、見られ、てるぅ…こ、んな所でおっぱい触られ、て感じちゃってる…Hな子だ、ってバレちゃ…って、るぅ…)
「こんな所でおっぱい触られて感じるなんて、エッチな子だね…」
心の中を見透かすように囁き。
「でも、こんな風に虐められるのがお望みだったんだろ?そうじゃないと、サイトで募集したりしないもんな」
硬く尖った乳首を爪先で小突けば、快感が迸るようにユキの身体が震え。
半開きになった小さな口からは、甘い声が漏れ。
「切なそうに腰揺らして、辛そうだねぇ…。乳首ツンツン…コリコリ…気持ちいいねぇ…早くイキたいねぇ…」
もっと刺激を求めるように座席に腰を擦り付ける様を嘲笑い、乳首への刺激に強弱をつけながら、快楽の淵へと追い詰めていき。
しかし、ユキが昇り詰めそうになれば指の動きを止め、乳首弄りを再開することを繰り返し。
寸止めされる快感を身体に覚え込ませ。
しばらくしてゆっくりと照明が暗くなっていき、上映を合図するブザーが鳴り。
「そろそろ始まるな…乳首でいやらしく逝くところ、見せてごらん」
乳首を摘んで強く擦れば、溜め込んだ快楽を一気に弾けさせて絶頂へと誘い。
「ぁっ、ぁんっ…あ…は、はぃ…ぁッ!」
相手の言葉に羞恥心に頬を染めながらも否定できずにコクコクと頷いてしまい、爪で乳首を突かれるとビクンと身体を跳ねさせて、甘い声が上がってしまい。
「ぁっ、ぁっ…んんぅっ!」
乳首だけを弄られているにも関わらず、ビクビクと身体を跳ねさせるが絶頂が見えかけると指の動きを止められてしまい。
少し落ち着くと再び乳首を弄られ、再び腰をモゾモゾと動きを動かしてしまい。
「ひぅっ…ぁ、ぁぁぁんっ…!」
場内の明かりが暗くなり、ブザーがなると同時にかけられた言葉と乳首を強く摘まれると背中を仰け反らせて声を抑えられず甘い声を上げながら絶頂を迎えてしまい。
「乳首だけでこんなに派手にイク子、初めて見たよ…」
絶頂の余韻に浸らせる暇もなく、尖った乳首を摘んだまま爪で擦り。
暗くなったことを良いことに服を捲り上げれば、豊かな乳房が溢れ出てぷるんと揺れ。
暗くても分かる程の形の良さに舌なめずりをし。
「いやらしいオッパイしてるな…。映画が終わるまで、そのいやらしいデカパイを晒しておくように」
客に後ろを振り向かれたらアウトな状況を作り出し。
乳首から手を離して、続けて暗闇に青白く浮かび上がる太ももに軽く指で触れれば、きめ細やかな肌が仄かに熱を帯びていて。
疼き止まない太ももをフェザータッチで円を描くように撫で回して焦らし。
|
|
【プロフ動画】#今日の出来事 #性癖 #今日の出来事 #コスプレ #お尻30歳以上の男性... ID:iwia9921
|