こちらの問いかけに小さく頷く様子を見てニヤリとし。
「可愛い見た目して、淫乱な子だな…もっと虐めてやろうか」
背中を跳ねさせる程に敏感な乳首を、指で強く摘んだり軽く擦ったりして刺激に変化を加え。
ネチネチと乳首を弄り続けるうちに、ユキのスカートの奥から水音が聞こえるのに気づき。
「おや…エッチな音が聞こえるなぁ…何の音だろうか?」
乳首を弄りながら、もう片方の手をスカートの中に潜り込ませ。
お預けにしていた割れ目に下着の上からそっと触れれば、溢れる蜜をたっぷり含んでヌルリとしており。
「こっちも触ったら…どうなるかな…?」
割れ目に沿って指を這わせば、ひくつく蜜壷の放つ熱が指に直に伝わり。
下着の上からでも分かる程に快感を溜め込んで膨らんだクリを爪先で擦り、溜まった快感を一気に解き放ち。
「ひ…っ、ぁ…っ、ぁん…っ…」
乳首を弄られる度に噛み締めていた唇からは甘い声が漏れてしまい。
片方の手が胸から離れてスカートの中に差し入れられるとぐっしょりと濡れた下着と快楽を求める割れ目が相手の指に伝わる位にひくつき。
(だ、ダメぇ…両方、触られ、たらぁ…)
掴んでいた鞄のベルトから手を離すと唇を抑えると割れ目を撫でられ、グチュッと愛液と下着が触れ合う水音が立ち。
(だめ…ぃく…イッちゃ…っ)
「んんっ…んぅう…っ!!」
硬くなったクリを指先で擦られると軽く背中を仰け反らせながら絶頂を迎えてしまい、力の抜けた身体は相手に凭れかかりながらピクピクと小さく震え。
ほぼ同時位に目的の駅が近付いた事を知らせるアナウンスが車内に流れ。
「電車でイクとか…はしたないなぁ…他の人に見られてもいいのか?」
罵りながらも、指の動きを止めることなくクリと乳首を弄り続け。
車内アナウンスが響く中、指の動きに合わせて淫らな水音が大きくなっていき。
目的の駅に停車したところで、やっと指の動きを止め。
「着いたな。次は映画館に行こうか…下着は直さずにそのまま行くよ」
スカートの下では濡れぼそった下着を股間に食い込ませ、シャツの中ではブラを捲って乳房を露出させたまま電車を降りるよう伝え。
(痴漢されて、イカされちゃ…ったぁ…他の人に見られたら…ぁっ、ダメ…ィった、のにぃ…っ)
相手の言葉に顔を羞恥で真っ赤に染めながらも更なる快感を与えようとする相手の指から逃れようと腰を揺らすも、他の人にバレないように…という思いからか逃れようとする気がないのか誘うような動きになってしまい。
(また…ィ…っちゃ…ぁ…)
快感に潤んだ瞳と脳に再び絶頂が見え始めた所で駅に着き、体から男の手が離れると口からはもの惜しげな吐息が漏れ。
促されるまま電車を降りると、快感に染まった顔と形の崩れない胸の上に不自然にある膨らみが駅にいる数人の乗客の視線に晒され。
反射的に胸の辺りを隠そうと鞄からスマホを取り出す振りをしながらショルダーバッグを抱えて僅かに前屈みになって改札に向かおうとし。
前屈みになったせいか後ろから見るとTバックの状態にされているため隠されていない下尻と愛液で濡れた足の付け根がチラチラと見え隠れしてしまい。
「ほら、いろんな人に見られてるぞ…さっき通り過ぎたオッサンとか、ユキの脚や尻をガン見してたな」
ニヤつきながら囁き、周囲の視線を意識させて羞恥を煽り。
「胸を隠していいとは言ってないよ…ショルダーバッグは肩にかけるように」
ショルダーバッグを肩にかけ直させれば、シャツに出来た不自然な膨らみとその下に潜む双丘に淫らな視線が集まり。
成人映画館は風俗街を抜けた所にあり、いかがわしい看板の並ぶ通りをユキと並んで歩く。
「そういえば挨拶がまだだったね。俺は光輝。よろしくな」
(そのうち、俺の名前を様付けで呼ばせるよう躾てやる…)
落ち着いた感じで挨拶をするも、雌を品定めするような目つきをしており。
「処女なのに、あんなサイトで募集するなんて相当な変態だね」
軽く雑談をしながら、ユキの腰に手を回して密着したまま歩き。
人目を盗んでは尻や下腹部をいやらしい手つきで撫で回し、移動中も常に羞恥と快感を与え続け。
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【プロフ動画】足フェラ♡ ID:uozokizih
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