「そんなに声出してると、他の人に聞かれるよ…。それとも、見られたいのか?」
声を我慢できない様子をたしなめながらも、クリへの刺激を止めることはなく。
淫らに揺れる双丘と快感に染まった顔に欲情し、一層クリを強く啜り。
「映画館で…こんな破廉恥な格好でイクとか…この変態め…」
イきそうなのを察すると、ジュルルと卑猥な音を立ててクリを吸い、羞恥心を高めながら絶頂へと導き。
絶頂に達した後も、逝ったばかりで敏感になったクリを口に含んだまま舌で転がし。
「映画が終わるまで、このままクリと割れ目を虐めてやる…」
…映画が終わるまで30分以上あり。
その間、感度を増していくクリを舌で軽く小突き、時間をかけて逝かせ。
あるいは、強く吸って短時間に連続絶頂へと導き。
長時間のクンニでユキのマンコを味わい尽くし、何度も何度も絶頂させて快楽の渦に突き落とし。
「ぃゃ…ち、違…っ、ぁっ…きゃぅっ!ぁんつ…ィ、ィく…ィっちゃ…ぁ、ぁぁぁぁぁっ!」
見られたい訳じゃない、と首を左右に振るがクリを強く吸われると背中を大きく仰け反らせてビクビクと身体を痙攣させながら絶頂を迎え。
「ぁ…は、ぁ…ぁんっ…ぇ、ゃっ、ィ、イッた、からァ…っ!アンッ!ぁぁっ!」
敏感なクリを責められ、短時間で何度も絶頂を迎えさせられ身体からは力が抜け。
押さえようという理性もなくなった口からはとめどなく甘い声が上がり。
「ぉねが…っ、も…無理ぃ…ひぁぅっ!」
数十分にわたるクンニの間、愛液がとめどなく溢れて椅子に大きな染みを作り。
俺の顔や口の中は、ユキの愛液がまとわりついてヌルヌルしていて。
一方でユキは口を抑える理性を失い、開きっぱなしの口からは甘い声が漏れ続け。
「もう他の客に見られてるぞ…映画よりユキの方がエロいんじゃないか?」
既に何人かの客が、スクリーンではなくユキの方を鑑賞していて。
悩ましい表情を浮かべて悶絶するユキに、肉欲に満ちた視線が集まり。
「そろそろ映画が終わりそうだな…他のオッサン達に観られながら逝ってしまえ…」
トドメと言わんばかりに、両手を乳房に伸ばすと硬く尖った乳首を捏ね回し、クリを啜りながら今日一番の刺激を与え。
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