「ぇ…ぁ…っ」
相手の言葉にチラリと視線を後ろに向けるとイヤラしく舐め回すような視線を向けてくる男の姿が目に入り、パッと視線を逸らすも次いだ言葉にオズオズと鞄を肩にかけ直し。明らかに不自然な膨らみと、その下のシャツを押し上げる乳首がチラチラと見える胸元に向けられる視線に頬を赤くしながら改札を出ると連れられるまま風俗街に足を踏み入れ。
「ゆ、ユキ…です…。そ、んな…ぁっ…」
名乗られると慌てて自分も名乗り、かけられた言葉には否定も出来ずに時折、人目がない瞬間を見計らうようにお尻や足を撫でられ、小さく声を漏らし歩く度にクチュっと濡れた音を立て。
風俗街の端にある成人映画館が見えると緊張したのか期待からかゴクンと喉を鳴らし。
(もう後戻り出来ないからな…?)
喉を鳴らす様子に初々しさを感じつつ、これからユキにマゾとしての卑猥な性癖を仕込んで行くことに嗜虐心を滾らせ。
成人映画館の中に入ると客はまばらだった。
しかし、若い女性が入ってきたことで一斉に好奇の目を向けられ。
卑猥なタイトルとポスターが並ぶ中、ユキと年の近そうな女優の出演する作品を観ることにして。
「まだ上映してないけど、楽しませてもらおうか…電車ではゆっくり触れなかったからな」
一番後ろの端の席に陣取り、ショルダーバッグを衝立のように膝に置かせて外から見えないようにすると、まだ上映の始まっていない明るい館内で服の中に手を入れて乳房を揉み。
「声や表情に出すと他の人にばれるよ?」
耳元で囁くも手加減することはなく、敏感な乳首を弄って追い詰め。
初めて足を踏み入れた成人映画館の雰囲気と向けられる視線に赤くなった顔を隠すように俯きながら相手の後に続き。
「んぁ…っ…!ぁっ…んっ…!」
まだ明るい館内の座席に腰を下ろすと、服の中に入ってきた手に敏感な乳首を摘まれるとビクンと身体を跳ねさせてしまい。
慌てて口を手で押さえながら前屈みになると相手の手に胸を押し付けるような体制になってしまい。
チラリと向けた相手の視線は快楽の色が浮かび、太腿をモゾモゾと擦り付けてしまい。
「自分で押し付けてくるとか…もっと触ってほしいのか?」
掌に押し付けられた乳房を遠慮なく鷲掴みにして柔らかさを堪能し。
マシュマロを彷彿とさせる弾力に興奮しながら、触る場所や揉み方を変えてユキの感じやすい所を探っていき。
反応の良い所を見つけると、そこを執拗に攻め。
「脚は閉じちゃダメだよ…ちゃんと開いて、エッチな姿を晒さないと」
太腿をモゾモゾと擦り付ける様をたしなめると、自身の脚を差し込んで無理矢理開かせ。
そのままスカートの裾を捲れば、白い太腿とTバックのように食い込んだままのショーツが暗めの照明の下で露わになり。
「んぅっ…ぁっ、ち、違…ぁんっ…!」
相手の言葉に慌てたように身体を起こすと服と胸の間に隙間が出来て相手の手が動きやすくなり。
乳首を強く摘まれた瞬間にビクンと背中を跳ねさせ。
緩急をつけて胸を弄られる度にヒクヒクとひくつく割れ目に太ももを擦り付けていたが、相手の足が入れられた事で足を開かされ。
スカートを捲りあげられると割れ目の所が濡れて濃くなった下着が露になり。
まばらにいる観客にバレていないかとドキドキしながらも与えらる快感に表情は蕩け出し、口からは抑えきれない甘い声が溢れてしまい。
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【プロフ動画】あさだちんぽ、即抜き用です♡
#お尻 #下着 #コスプレ #性癖 ID:kurichan0721
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