「こんな所でおっぱい触られて感じるなんて、エッチな子だね…」
心の中を見透かすように囁き。
「でも、こんな風に虐められるのがお望みだったんだろ?そうじゃないと、サイトで募集したりしないもんな」
硬く尖った乳首を爪先で小突けば、快感が迸るようにユキの身体が震え。
半開きになった小さな口からは、甘い声が漏れ。
「切なそうに腰揺らして、辛そうだねぇ…。乳首ツンツン…コリコリ…気持ちいいねぇ…早くイキたいねぇ…」
もっと刺激を求めるように座席に腰を擦り付ける様を嘲笑い、乳首への刺激に強弱をつけながら、快楽の淵へと追い詰めていき。
しかし、ユキが昇り詰めそうになれば指の動きを止め、乳首弄りを再開することを繰り返し。
寸止めされる快感を身体に覚え込ませ。
しばらくしてゆっくりと照明が暗くなっていき、上映を合図するブザーが鳴り。
「そろそろ始まるな…乳首でいやらしく逝くところ、見せてごらん」
乳首を摘んで強く擦れば、溜め込んだ快楽を一気に弾けさせて絶頂へと誘い。
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