「ぁ…っ…きゃっ!…んぁっ…ゃっ…ぁ…!」
相手の言葉に恥ずかしげに視線を彷徨わせるが、足の間に相手の身体が滑り込んで両足を左右の座席に乗せるように開かされ。まだ誰にも見られたことのない愛液を溢れさせながらもの欲しげにひくつく割れ目が男の視界に晒され。
口から出た声の大きさに慌てて口を両手で塞ぎ。
その動作で腕が胸を寄せて谷間を強調し。
「ふぁ…っ、ぁっ…んんぅっ…!」
割れ目近くにある相手が言葉を発する度に息が割れ目にかかり、ビクビクと腰を跳ねさせてしまい。
(み、見られ、てるぅ…。こんな、近く…でぇ…)
ユキの身体は、割れ目に息がかかるだけで腰を跳ねさせるほど感度が高まっているようであり。
「敏感そうなマンコだなぁ…。たっぷり虐めてやろう…」
匂い立つ女陰に顔を埋め、内腿にゆっくりと舌を這わせ。
鼠径部の方へと徐々に舐め上げながら、柔らかいもも肉に時折吸い付いて刺激を与え。
時間をかけて鼠径部まで舌を到達させると、溢れる蜜を舐め取りながら、割れ目の外側を焦らすように舌を這わせ。
女陰の中心から漂う濃い雌の匂いが、雄の肉欲を煽り立てるようであり。
花の匂いに誘われた虫が蜜を啜るように、ユキの肢体を余すことなく味わうように舐めまわし。
「ぇ…ぁっ、んんっ…!ひぅっ、ぁ…っ」
太ももを舐められ、指でなてられるのとは違うヌルッとした感覚にピクンと太腿に力が入り。吸い付かれると口から甘い声が漏れ。
「きゃぅっ!ぁっ!ぁんっ…!」
触られていないにも関わらずヒクヒクと収縮を繰り返す割れ目を濡れた舌で舐めあげられると、今までで1番強い快感に背中を仰け反らせると割れ目を相手に押し付けるような体制になってしまい。
感じたことのない快感に抑えきれない声が口から溢れ出し。
ジュルッ…ヌチュ…ピチャ…ッ…
舌が割れ目の上でのたうつ音と、愛液を啜る音が交差して淫らに響き。
割れ目を押し付けられると、より奥に目掛けて舌を差し込み。秘肉を舐め回しながら溢れる淫蜜を啜り。
時折、愛液に塗れた顔を上げて、ユキが雌の表情に変わっていく様子を観察し。
しばらく蜜壷を貪ったのち、ユキの顔を見上げて不敵な笑みを漏らすと、まだ手をつけていない、女体で一番敏感な核を攻めにかかり。
「お楽しみは、最後に取っておかないとな…」
ぷっくり膨らんだクリの皮を丁寧に剥いて、最も感じやすい所を露出させ。
小さな突起を口に含んで吸い上げ、指で弄るのとは次元の違う刺激を与え。
「んぁっ、ぁぅっ!ぁぁっ…!」
ひくつく割れ目に舌が差し込まれると悦ぶように内壁が蠢きながら相手の舌に絡みつこうとし。
とめどなく溢れ出す愛液で相手の口元や鼻先を濡らし、腰は無意識に動き。
「ぇ、ぁっ…!ひぁっ!ぁんっ!ら、らめ…っ、ィ…イッちゃ…っ…!」
クリの皮を剥かれピリっとした痛みを感じたと同時にヌルリとした感覚に甘い声が漏れるが、吸い付かれた瞬間に先程よりも強い快感に身体を跳ねさせ。口から手を離してしまい、誘うように大きく揺れる胸と快感に染まった顔が露になり。
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【プロフ動画】ひみか様(*´ω`*)~Part3~ ID:himikasama
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