「乳首だけでこんなに派手にイク子、初めて見たよ…」
絶頂の余韻に浸らせる暇もなく、尖った乳首を摘んだまま爪で擦り。
暗くなったことを良いことに服を捲り上げれば、豊かな乳房が溢れ出てぷるんと揺れ。
暗くても分かる程の形の良さに舌なめずりをし。
「いやらしいオッパイしてるな…。映画が終わるまで、そのいやらしいデカパイを晒しておくように」
客に後ろを振り向かれたらアウトな状況を作り出し。
乳首から手を離して、続けて暗闇に青白く浮かび上がる太ももに軽く指で触れれば、きめ細やかな肌が仄かに熱を帯びていて。
疼き止まない太ももをフェザータッチで円を描くように撫で回して焦らし。
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