(乳首だけでィっちゃっ…たぁ…)
「ぁ…っ、ぁんっ…!んんっ!…きゃ…っ」
達したばかりで敏感になっている乳首を弄られると堪えきれない声が口からこぼれ。
服を捲られ重力に逆らうように形の良い胸がぷるんと震えながら露になり。
スクリーンの光に照らされてピンク色の乳首や白の肌が男の視線に晒されてしまい。
「ひゃ…ぁん…っ!ぁ…っ!」
太腿を撫でられピクピクと足を震わせると更なる快感を求め、相手が触りやすいようにと足が開いていき
「もっと触ってほしいんだな…」
刺激を欲するように開いていく脚をいやらしい目で見つめながら、膝から鼠径部にかけてゆっくりと撫で回し。
そして乳房を攻めた時と同様に、反応の良い所を探っては敏感な箇所を重点的に攻め。
「ここ、感じやすいだろ?ユキ自身でも知らないような性感帯を探って開発してやるよ…」
新たな快感を根付かせるように、性感帯を探り当てては開発を試みていき。
内腿や鼠径部を焦らす間も、快感の強さを示すように下着には淫らな染みが広がっていて。
「下着がエッチな汁でびしょ濡れだな…もう、脱いじゃいなよ…」
愛液が滲んで濡れ雑巾のようになりつつある下着に手をかけ、ゆっくりと引きをろしていき。
脚を開かせたまま、愛液で照り光る秘部を晒させ。
鼠径部に指が這わされビクンと腰を跳ねさせてしまい、強い快感ではないものの敏感な部分を指で撫でられると身体の奥底から湧き上がる快感に表情は蕩け。幼い顔に似合わない雌の色が表情に現れ始め。
「そんな…ぁ…っ」
(おっぱい丸出しにして…パンツも脱いじゃ、うの…?そんな、恥ずかしぃ…)
脳の片隅に残る理性の制止を快感に犯され始めた身体は無視をしたように下着に手がかかると脱がせやすいように腰を浮かせてしまい。
下着を脱がせられると昨晩綺麗に処理をした下腹部から愛液に濡れる割れ目までスクリーンの光に照らされ。
(…振り向かれたら…見られちゃぅ…だめ…でも…ちょっとだけ、なら…)
イヤらしい姿を晒していることに羞恥心と快感が入り交じり大きく開かれた割れ目はヒクヒクと快感を求めてしまい。
スクリーンの光に照らされた下腹部は綺麗に整えられ、濡れた割れ目は引き締まっていて。
あどけなさが残りながらも性的な成熟を遂げた女性器には、まだ男を知らない雰囲気が漂い。
「愛液まみれのマンコが丸見えになってるよ…いやらしい格好だなぁ」
瑞々しささえ感じる女性器に劣情を催しながら、刺激を求めるようにひくつく割れ目を凝視し。
更に辱めてやろうとユキの足元に身体を潜らせると、ユキの両脚を開いて座席の両脇の手すりに掛け。
脚を M字に大きく開いたまま固定し、割れ目を晒す姿勢を取らせ。
ユキの股間の前にしゃがみこんで秘部に顔を近づけ、じっくりと観察し。
「割れ目がヒクヒク動いてエロいなぁ…。可愛い顔してるくせして、マンコからはスケベな女の匂いがムンムン漂ってるぞ…」
濡れた蜜壷に鼻を近づけて匂いを嗅ぎ、雌の匂いを堪能するように鼻を鳴らして羞恥を煽り。
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