「何が違うのかな?こんなに濡らしてるクセに…」
口では否定しても、身体が快感を求めていることは丸分かりであり。
動かぬ証拠とでも言わんばかりに濡れて濃くなった下着を凝視し。
「声我慢しないと…見られてるよ…」
男性客ばかりの館内で唯一の若い女性というだけでも目立っているのに、イチャついていると思われたのか、他の客がチラチラと視線を向けており。
「逝きたくなっても、上映のブザーがなるまで我慢しなよ…」
映画が始まるまでまだ5分以上あり。
イクのを我慢させると、硬く膨らんだ乳首を摘んだり、爪で擦ったりして延々と虐め。
幼さの残る顔が快楽に歪み、官能的に蕩けていく様を愉しみ。
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