1: 淫魔の呪縛
投稿者:
ミリア
◆tr.t4dJfuU
2026/04/24 03:22:34(Yy6vJC0Y)
『ふー、スッキリした』
『またよろしく頼むよ、雌豚ちゃん♪』
「はぁ…、ぁ…ン…は、い…ありがとう、ございます…」
あれから満足するまでミリアを犯して去っていく男達
精液を摂取したことで幾分か淫紋の力は収まったものの、それでもまだ足りていないのか身体は疼いたままだった
そんなミリアの前に男が現れ「管理」されろという
酒場の主らしく屈強な体躯を持ち圧倒的な「支配者」の匂いがする男はガルドと名乗りミリアを値踏みするような視線で見下ろしてくる
雌を屈服させるのが当然とでもいいたげな目にゾクリとした興奮を覚え無意識に膝を擦り合わせた
ミリアは娼婦ではないし提示された内容はまるで見世物小屋のペット扱い…
国の聖女としてこんな提案受け入れていいはずがないのに欲望にまみれた男達の視線に晒される自分を想像すると子宮が疼いてしまう
本能に逆らえず頷けばガルドは我が物顔でミリアのお尻を鷲掴み倉庫の奥まで引きずり込んだ
「ん、ぁ…っ…ん、んん…っ…」
壁に押し付けられ顎を掴まれて口を塞がれる
ガルドの分厚い舌がねっとりとミリアの舌を絡め取り、股の間に足を差し込まれグリグリと刺激されればビクッと大きく身体が跳ねた
「ぁ、だめ…っ…」
先ほど中に出された男達の精液がコプ…と零れ出しミリアとガルドの足の隙間を伝ってポタポタと床に垂れ落ちていく
今のミリアにとって精液は身体を鎮める聖水のようなもの
せっかく出してもらったのに、と声が聞こえて来そうなミリアの表情にガルドがニタリと笑う
「おーおー、心配しなくても俺がたっぷり出してやるよ…なあ?」
「ひぁ…ッ…ぁ、あっあっ…」
ガルドの足がミリアの身体を上下に揺さぶるように激しく動けばその反動で中出しされた精液がブピュッ…ブチュンッ…と下品な音を立てて溢れ出してくる
26/04/25 11:33
(.PZl7aWg)
倉庫の奥、埃っぽい薄暗い一角。
壁に押し付けられたミリアの身体は、すでにガルドの逞しい体躯に完全に支配されていました。
「ん、ぁ……っ……や、めて……っ」
ガルドの分厚い舌が、拒絶を飲み込むようにミリアの口内をねっとりと掻き回します。
聖女としての誇りが、濃い化粧の唇の裏側でかろうじて声を上げようとしますが、唾液が混じり合う卑猥な音がそれを掻き消します。
ガルドの太い太ももが彼女の股間に深く差し込まれ、逃げ場を奪うようにグリグリと秘部を圧迫しました。そのたび、先刻の路地裏で注がれた先客の精液が、ブチュッ……と音を立てて網タイツを汚していきます。
「おーおー、嫌がってる割にはすげえ溢れてんじゃねえか。先客のザーメン、まだ熱ぃまま垂らしてんのかよ、リア」
ガルドはニタリと笑いながら、ミリアの顎を強く掴んで無理やり目を合わせました。
圧倒的な「雄」の匂いと、屈強な筋肉の熱。ミリアは必死に彼の手を押し返そうとしますが、膝はガクガクと震え、身体の芯にある淫紋が、彼の暴力的なまでの質量に呼応して疼き始めていました。
「ひぁ……ッ……だ、め……。私は、そんな……淫らな女じゃ……」
「嘘をつけ。身体は正直じゃねえか」
ガルドは低く笑うと、片手で自分のズボンを乱暴に下ろしました。
むき出しになった、太く血管の浮いた肉棒が、ミリアの目の前でびくんと跳ねます。彼女は恐怖に瞳を揺らしながらも、その凶暴な熱から目を離せません。
彼はミリアの短いスカートを一気に捲り上げ、
「いやっ……! あっ!」
「黙ってろ。俺がたっぷり注ぎ足してやるよ」
濡れそぼった秘部が露わになった瞬間、ガルドは太い亀頭をぐっと押し当て、
ずぶっ……ずずずっ……!
一気に根元まで突き刺しました。
「んぁあぁぁっ!!」
ミリアの背中が弓なりに反り、拒絶の言葉は一瞬で断末魔のような喘ぎに変わります。
子宮口を直接叩かれるような深さと太さに、隠していた淫紋が、皮膚の下で赤黒く脈打ち、彼女の理性を内側から焼き切っていきました。
「くっ……締まり良すぎだろ、この雌豚。嫌がってるフリして、こんなに締め付けてんのかよ」
ガルドは腰を強く打ちつけながら、ミリアの豊満な胸をトップスごと鷲掴みにしました。乳房を乱暴に揉みしだき、乳首を摘んで引っ張るたび、彼女の指先から力が抜けていきます。
「ひゃうっ……! あっ、あっ……! だめ……壊れちゃう、奥が……っ!」
「ほら、もっと声出せ。お前みたいな派手な娼婦は、喘ぎ声が商品だろ?」
「んおぉ……っ! ち、ちが……っ、私は……っ。……は、はい……リアは……ガルド様の……おちんぽ……気持ちいい……っ♡」
抵抗の言葉は、いつしか完全な屈服へと変じ、彼女の足はガクガクと痙攣しながら、自らガルドの腰に絡みつこうとします。
肉棒が膣壁を擦るたび、さっきの男たちの精液が混じり合って白い泡を噴き出し、淫紋の光が最高潮に達しました。
「いいぞ……その顔だ。明日からステージで、その無様なアヘ顔を客全員に見せてやる」
ずんっ! ずんっ! ずんっ!
激しい抽送の末、ガルドが低く唸りながら、ミリアの子宮口に熱い精液を叩きつけました。
「ひゃああぁぁっ……!! あ、熱い……子宮に、いっぱい……っ♡」
ミリアは全身を激しく痙攣させ、ガルドの胸にしがみつきながら絶頂に達しました。溢れ出した精液が床に染みを作っていく中、彼女はもう、自分が何者であるかも思い出せなくなっていました。
ガルドはまだ硬い肉棒を抜かず、震えるミリアの耳元で低く囁きました。
「まだ足りねえだろ? 今夜は朝まで付き合ってやるよ、リア……」
ーーーーー
精液か溜まることで、どんなミリアになるのでしょうか?
26/04/25 13:25
(C4P4iqW6)
身体を持ち上げられ、より深く奥へと突き刺してくるガルドの凶悪な肉棒に子宮を押しつぶされて背を仰け反らせて絶頂する
ドプッ…と子宮いっぱいに中出しされそれが幸せかのようにミリアは恍惚とした顔を晒している
「おらっ、もっと情けないアヘ顔見せろよ雌豚リア」
「んひぃい…ッ…♡」
肉棒を突き刺したままグリッと抉るようにしてミリアの身体を反転させると腰を両手で掴み今度はバックで腰を打ち付けてきた
パンパンッと二人の肉がぶつかり合う音が倉庫内に響きその度にブチュッ、ビュクッとミリアの秘部から中に収まり切らなかった精液が飛び散っている
「ぉっ♡…ッ…ン…しゅごぃ…っ…ガルド様のおちんぽがリアの子宮に届いて、ぁひぃ…ッ…もっと欲しい…っ♡」
「あ?欲しいじゃなくて『ください』だろが。雌豚は言葉使いも分かんねぇのか?」
「あう…っ、ごめ、ごめんなさい…っ…ください…っガルド様のおちんぽザーメン、リアの雌豚おまんこに出しくださひぃ…っ…♡」
躾けるようにガルドに尻肉を叩かれミリアの腰が跳ねた
言う通りに言い直せばご褒美とばかりに中出しされてミリアは満たされるような感覚に陥っていく
「イくっ、イくっイくぅうう…ッ♡」
プシュップシュッと潮を吹いて激しく絶頂するミリア
それと同時にぎゅうぎゅうとガルドの肉棒を締め付け精液を搾り取っていく
「…っく、激しいねぇ…そんなにちんぽが好きか?」
「すき、好きぃ…っ…♡」
「情けねぇツラしやがって、これじゃあどっちが奉仕してんのか分かんねぇな…!」
「ぉ"…っ…♡」
後ろから抱き込むようにミリアの胸を鷲掴みガルドは再びドチュッと腰を打ち付けてきた
「ちゃんとマンコ締めろよリアぁ、客前に出てゆるゆるだと興醒めだからなぁ?俺のちんぽで練習しろ」
「ぉっ、ぉ"……っ♡」
「ほら、返事はぁ?」
「っ、は、い…っ…、おまんこちゃんと、ぉっ、ン…♡締めますぅ…っ…」
そのミリアの言葉に淫紋が光りガルドの肉棒に吸い付くように膣が収縮する
男を悦ばせるのが自分の使命だとばかりに腰を振り始める
ーーーーーーーー
ミリアは精液を得ることで淫紋を抑える事が出来ると思っていますが、実はそれは淫紋が精液からエネルギーを吸収している為一時的なもので上限に達すると次の段階に変化します
次の段階になると周囲の人間の欲望を増幅させるフェロモンを出すようになり、どんなに真面目で規律正しい人でもミリアの周囲にいると本能を抑えることができなくなります
そんな感じで考えていますが、特に必要なければ無視してくださっても大丈夫です
26/04/25 15:17
(.PZl7aWg)
「へへっ、いいぞリア……自分で腰振り始めやがった。
雌豚の本能が目覚めてきたな?」
ずんっ! ずんっ! ずんっ!
バックから容赦なく打ち付けられる凶悪な肉棒が、子宮を何度も押し潰す。
ミリアは壁に両手をつき、背中を仰け反らせて情けない声を連発した。
「んひぃいっ♡ お、おちんぽ……ガルド様のおちんぽが奥、奥まで抉ってる……っ!
もっと……もっと深く……子宮に……届いて……るぅ……っ♡」
ガルドは片手を伸ばし、彼女のプラチナブロンドを鷲掴みにしながら、腰の動きをさらに加速させた。
パンパンッ! パンパンッ! という肉と肉がぶつかる乾いた音が倉庫内に響き渡り、そのたびにブチュッ、ビュクッと溢れた精液が飛び散る。
ガルドはまだ硬く脈打つ肉棒をミリアの膣からゆっくり引き抜くと、大量の白濁がどろりと溢れ落ちた。
ミリアは壁に両手をついたまま、腰をガクガク震わせて立っているのもやっとの状態だった。
「へへっ……まだ物欲しそうなマンコしてるじゃねえか、リア。
精液たっぷり注いだのに、まだ足りねえのか?」
彼はミリアの身体を抱き上げ、倉庫の奥にある古い木製のテーブルに乱暴に寝かせた。
脚を大きくM字開脚に広げさせた。
「ひゃうっ……! ガ、ガルド様……?」
「まだ朝までは時間があるぜ。
お前をちゃんと『商品』として仕込んでやる」
ガルドは精液まみれの秘部に太い指を二本沈め、ぐちゅぐちゅと掻き回しながら、もう片方の手で窄まった後孔に指を這わせた。
「んあっ……! そこ……まだ……」
「黙れ。」
容赦なく中指を肛門に押し込み、ゆっくりとほぐし始めた。
ミリアの身体がびくんっと跳ね、甘い悲鳴を上げる。
「ひゃあぁっ……! お尻……お尻が……熱い……っ」
ガルドはミリアのアナルを指で執拗にほじくり回していた指を引き抜いた。
ぐぽっ……という音とともに、窄まりがひくひくと収縮する。
「へへっ、だいぶ柔らかくなってきたな。でもまだ本番じゃねえよ」
ガルドは倉庫の隅に置いてあった小さな木箱から、黒く太いアナルプラグを取り出した。
先端が丸く、徐々に太くなる形状で、根元には小さなストッパーが付いている。長さは15センチ近くあり、かなりのボリュームだ。
「これを入れてやる。しっかり咥えろよ」
「ひゃうっ……! そ、それ……大きい……」
ミリアが怯えた声を上げた瞬間、ガルドは容赦なくプラグの先端を窄まりに押し当て、ゆっくりとねじ込んだ。
ずぶっ……ずずずっ……!
ーーーー
淫紋の仕組みの構想わかりました。
それにあった形で進めると、
そのうち聖堂の人たちも欲望のままなという感じですね。
ミリアさんの描写がエロいのでエロ描写を続けてますが、ストーリー
展開も次にと考えています。(考え中…聖堂に戻るか、調教を進めるか)
26/04/25 18:03
(UBcGs9Bx)
「あうっ、ぁっ、あっあっあっ……♡」
髪を掴まれミリアの喉が反り返る
乱暴な行為に息が詰まるがそれに比例して膣内の締まりが更に強くなり、それに気を良くしたガルドの容赦ない突き上げに何度も絶頂させられた
「ほらっイけ!雌豚!ほらっほらっ!」
「…ッ…おくっ、ぉぐにぃっ…ぁあ…ッ…もうらめ、らめ…っ子宮壊れう…っ…♡」
「今までも散々犯されて来たんだろーが、この程度で壊れるか、よっ…!」
「ぁひぃいい…ッ♡♡」
ガルドの肉棒に突き上げられるようにミリアはつま先立ちでガクガクと痙攣絶頂を繰り返す
プシュップシュッと吹き出した潮は床だけじゃく壁にまで染みを作っていた
「ぁ…っ、ぁあ……♡」
ズルリとガルドの肉棒が引き抜かれると栓を失った秘部からは白濁が溢れ出し、絶頂の余韻でビクッビクッとミリアの腰が揺れる度にごぷっと小さな音を立てていた。
立っているのもやっとで、これ以上は無理だと思うのに身体はまだ熱を持っていて淫紋は浮かび上がったまま
ガルドにテーブルの上に運ばれ足を大きく開かされる
棚にあったランプに灯りつければ倉庫内が仄かに明るくなった。
それでも外の明かりに比べればまだ薄暗いが、ミリアの痴態を鑑賞するには充分な明るさだ
白濁まみれの股をM字に大きく開き、大きな胸は重力に逆らうように天を向いて揺れている
先ほどと同じように値踏みするような目でねっとりとミリアの身体を見下ろしながらガルドはいやらしい笑みを浮かべていた
「改めて見てもいやらしい身体してんなぁ…でもチンポ突っ込む穴が口とオマンコだけじゃ『商品』としてまだ足りねぇな?」
そう言ってミリアの止める声も無視してガルドは肛門に指を差し込むと押し広げるようにして指を動かしていった
「や、ぁ…っ…まって、まってくださ…っ…お尻、あっン、お尻は…っ…やぁあ…ッ」
聖女のミリアにとってお尻の穴は不浄の物とさらており排泄以外で触れることを禁じられている場所
儀式の前の禊の時には聖水で中を清めることを徹底されているほどで、それだけ汚らわしい場所として教え込まれていた
そんな場所を指でほじくられて激しい羞恥に震え、ミリアの聖女としての矜持が崩れていく
「ひ…っぐ……そん、なっ…汚いところに、ぃ…、ぁっ、あ…っ…くるし、やだ、入らない…っ…入らない…っあっ、あっ」
「いいねぇその顔、女の怯えた顔はいつ見ても興奮するなぁ」
ずぷぷぷぷ…っ
「まあでも慣れりゃさっきみたいにアヘ顔晒してあんあん鳴く羽目になるんだけどな」
「…っ、ぁ、う…、いや、いやぁ…お尻熱い…、抜いて、ぇ…っ…」
震えるミリアを無視してガルドはアナルプラグを奥まで刺し進めていく
奥に行けば行くほど抵抗してくるミリアの足をガッチリと押さえつけて根元まで突き刺せばミチミチと苦しそうに全てを咥え込んだ
「ぁ"…っ、…あ"っ……」
「ほーら全部入った。案外イケるもんだろ?」
「ひぃ…ッ…ン…!」
苦しさでカクカクと震えるミリアの太ももをねっとりと舌で舐め上げながらストッパーを指の先でグリグリと押せばミリアから悲鳴のような声が上がった
ーーーーーーーーーー
聖堂に行く前にここまでガルドに仕込まれたなら酒場でのシーンも少しやりたいです。
聖女の治癒の儀式は日曜のミサの時に行われるので酒場へ毎週日曜日の夜から…みたいにしていただけると嬉しいです。
26/04/25 19:36
(xUB.ETig)
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