1: 淫魔の呪縛
投稿者:
ミリア
◆tr.t4dJfuU
2026/04/24 03:22:34(Yy6vJC0Y)
ガルドはプラグを根元まで埋め込んだまま、ストッパーの部分を指の腹でグリグリと執拗に押し回した。
「ひぃいっ……! あっ、あっ……んぐぅ……ッ!」
ミリアの腰が跳ね上がり、M字に開かれた太ももがカクカクと痙攣する。
腸壁を内側から強く圧迫され、未知の圧迫感と異物感が全身を駆け巡る。
聖女として「絶対に触れてはならない不浄の穴」だった場所が、今、酒場の主人に無理やり広げられ、太いプラグで塞がれている。
「痛……痛い……お尻が……熱くて……裂けそう……っ……抜いて……お願い……」
「まだ痛いだけか? ほら、もっと奥まで感じさせてやる」
ガルドはニヤリと笑い、プラグの根元を掴んでゆっくりと半分ほど引き抜いた。
そして、再び一気に根元まで突き刺す。
ずぷっ……ずぶぶっ!!
「んああぁぁっ♡ あっ、深い……お尻の奥……突かれて……る……っ!」
プラグが腸壁を擦りながら往復するたび、ミリアの腹の奥がぐにゅぐにゅと蠢くような感覚が襲ってくる。
痛みの中に、じわじわと甘い疼きが混じり始め、ミリアはそれを必死に否定しようとする。
ガルドはミリアの反応を楽しむように、プラグをゆっくり回転させながら押し込んだり、浅く素早くピストンしたりと、角度を変えて責め立てた。
「ほら、感じてるくせに。マンコから愛液が止まらねえぞ?」
彼はもう片方の手でミリアの秘部を撫で、溢れ出る愛液を指に絡めて見せつける。
確かに、プラグでアナルを犯されているだけで、膣はひくひくと収縮し、透明な糸を引いていた。
ミリアの声が震えるが、ガルドは容赦なくプラグを深く埋め、根元を掌で叩くように刺激した。
ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ!
「ひゃうっ♡ あっ、あっ……お尻……お尻が……ビリビリする……っ!
だめ……おかしく……なる……っ♡」
ガルドはさらにプラグを半分引き抜いた状態で固定し、親指をもう一本窄まりの横に押し込んで無理やり広げた。
「まだ広げ足りねえな……
お前のケツ穴、客のチンポが何本でも入るくらいに広げてやるよ」
二本の指とプラグで同時にほじくられ、ミリアの窄まりは限界まで広がり、赤く腫れ上がっていた。
腸内を掻き回されるたび、奇妙な快感が背骨を伝って脳天まで突き抜ける。
ガルドは満足げに笑いながら、プラグを完全に抜き取った。
すると、ほじくられたアナルがひくひくと開閉し、わずかに開いた穴から愛液が混じった透明な液が垂れる。
「ほら、見てみろ。綺麗に広がってるぞ」
彼はミリアの頭を押さえつけ、鏡で自分のアナルを見せつけるようにした。
「恥ずかしい?ここで俺が徹底的にアナル調教してやるんだ。
プラグのサイズもどんどん大きくして、客のチンポがスムーズに入るようにしてやるよ」
ガルドは再び3段のコブプラグを一気に根元までねじ込み、ピストンをはじめる。
ーーー
次に酒場のシーンと考えてます。
26/04/26 15:54
(.1d/ebTA)
「やめっ、やめてぇ…っ…お尻破けちゃ…っんひぃい…ッ…」
ミリアが嫌がってもガルドは容赦なくアナルプラグを何度も突き刺しその度にブヒュッ、ビュプッ…と空気の漏れる音が響く。
マングリ返しにされてミリアに見えるようにプラグをズボズボされて、そのあまりに下品な光景に羞恥と情けなさで身体を震わせていた。
けれどアナルの奥をプラグの先端でほじくられているうちに言い知れない感覚に襲われていく。
根元を掌で容赦なく叩かれて、その振動が奥に響いてミリアを刺激する。
その刺激が次第に快感に変わっていきパンッとガルドにお尻を叩かれる度に愛液を漏らすようになっていった。
「あんだけ嫌がってたケツ穴ほじられてマン汁垂らしてんかよ、おい」
「ひぃ…っン…!やめ、てぇ…叩いちゃ…っ…、あひぃ…ッ…♡」
「ほら聞こえるか?ケツ穴ほじる度にブヒブヒ汚ねえ音が鳴りやがる。雌豚はケツ穴でも喘ぐんだなぁ?」
「ぃやぁ…っ、鳴らさないで、あっあっあっ♡」
プラグをズルッと引き抜いた後に一気に奥まで差し込めば空いた隙間から空気が抜けてブヒュッと下品な音が鳴る。
そうやって何度も遊ばれてミリアがプラグに慣れた頃合を見て引き抜いて、広がった穴を見せつけてきた。
ミリアは羞恥から目を逸らすがすぐにガルドに顎を掴まれてぽっかり空いたアナルと、そしてコブプラグを目の前で振って見せる。
「うそ、うそ…だめ、やめて…そんなの無理…っ」
「無理じゃなくてヤるんだよ。コブ着いてるからうんち捻り出すみたいに気持ちよくなれるぞ」
「そんな…っ…、ー…ッンひぃい……ッ…!」
ずぽんっ…ずるるる…っずぽ…っ
「動かさな、でぇ…っ、あひぃ…ッ…中、引っ張られて…っ、んぉ"…っ♡」
「ケツ穴めくれて気持ちいいだろ?」
コブプラグをピストンさせながらミリアのお尻を叩けばヘコヘコと腰が揺れ始める。
「あ、うっ、こんな、太いぃ…っ♡」
「ははっケツ振ってダンスかぁ?これならすぐ慣れそうだな」
ーーーーーーー
了解です。楽しみです。
26/04/26 17:13
(n6WhMLh8)
削除済
2026/04/26 21:18:54(*****)
「最初は『ウェイトレス』として客に出してやる。
いきなりステージじゃねえ。まずはおとなしめに給仕を覚えろ」
与えられた制服は、かなり際どいものだった。
白いブラウスは胸元が大きく開き、豊満な谷間が強調されるデザイン。
スカートは極端に短く、腰を少し動かすだけで網タイツのガーターベルトと、黒いレースのパンティがチラチラ見える。
エプロンは小さくフリル付きで、首にはガルドが与えた黒革の首輪。
足元はヒールが高めの黒パンプス。
プラチナブロンドの髪はポニーテールにまとめ、化粧は濃いめに落とせず「淫乱ウェイトレス」らしい雰囲気になっていた。
ケツ穴は、小ぶりながらも重みのあるプラグが潜んでいます。
一歩踏み出すたびに、それはミリアの最も不浄で敏感な場所を優しく、それでいて執拗に突き上げ、彼女の意識を常に「そこ」へと引き寄せた。
歩くたびに腸壁を優しく刺激され、ミリアは太腿を内側で擦り合わせながら厨房の奥で震えていた。
「ほら、トレイ持ってホールに出ろ。最初は普通に酒とつまみを運ぶだけだ。
客に触られても笑顔で流せ。
……まあ、触られるのは覚悟しとけ」
ミリアは小さく頷き、トレイを抱えてホールへ出た。
店内は二十人ほどの客が酒を飲んでいた。
常連の傭兵やチンピラ、旅の商人などが中心だ。
ミリアが姿を現した瞬間、店内の視線が一斉に集まった。
「おい……誰だあの女? すげえ身体してるぞ……」
「プラチナ髪……新入りか?」
ミリアは頰を赤らめながら、トレイを胸の前で持ち、短いスカートを気にしつつテーブルを回った。
「ご注文の……黒麦酒と……燻製ソーセージです……」
トレイを置こうと前屈みになった瞬間、ブラウスからこぼれんばかりの乳房が客の眼前に晒さた。背後では、一人の傭兵が卑猥な笑みを浮かべながら、彼女のスカートを無造作に捲り上げた。
「へえ、ガーターベルトか。いい趣味してんな」
「ひゃっ……!」
指先がガーターベルトに触れ、その衝撃で体内のプラグが深く沈み込みます。ミリアの腰が可愛らしく跳ね、喉の奥から小さな、甘い悲鳴が漏れる。
慌ててスカートを直しながら、彼女は必死に笑顔を作った。
「へえ、いい肌してる。ガルドの旦那も、隅に置けねえな」
別のテーブルでは、大柄な男が彼女の細い腰を強引に引き寄せました。網タイツに包まれた太ももを、ざらついた掌が執拗に撫で上げます。
ミリアは全身を震わせながらも、ガルドへの「服従」の証として、震える唇で精一杯の微笑みを作りました。
「ありがとう、ございます……。お飲み物……お代わりは……いかがですか……?」
聖女として慈愛の言葉を説いていたが、今は客の情欲を煽るための、艶めいた誘い文句へと変貌していました。
ガルドはカウンターの奥からその様子を腕を組んで見守り、ニヤニヤと笑っていた。
「どうだリア。ウェイトレスは慣れたか?
客の視線が熱くてマンコ疼いてきたろ?」
ミリアはトレイを抱えたまま、かすかに息を荒げてカウンターに戻ってきた。
短いスカートの下では、すでに愛液が少し染み始めていた。
ーーー
エロ描写とても上手いですね
26/04/27 11:49
(tnYlw2sl)
聖女として公務に出る時には出来るだけ肌を晒さないよう、そして清楚なイメージを崩さないようにと白い修道服に口元を隠すフェイスベール。
神秘性を見せる為にミリアのプラチナブロンドの長い髪は下に降ろし、不浄のものを全て洗い流し禊を行った身体で人前に出るように徹底されている。
聖女の肉体は神の物であり何人も軽率に見てはならず、触れてはならない。そんな規律に守られた存在だった。
「…っ、ん…ぁ…っ、あ…っ」
それなのに今のミリアの姿はあまりに聖女とはかけ離れ、豊満な胸もお尻も足も全て男の視線を集めるように強調された「淫乱ウェイトレス」に変貌している。
アナルにはプラグが差し込まれ、ガルドによって散々仕込まれたそこは少しの刺激でも快感を得るようにされてしまっており、歩くだけでもジクジクと腰が痺れてしまう。
どうして私がこんなことを…
そう思うのにガルドと契約を交わした以上は彼に従う他なく、この身体の熱を浄化する為には必要なことだ。
ミリアは自分にそう言い聞かせてトレイを持ってホールを回った。
「すいませーん、麦酒4つくださーい!あ、一気に運んできてくれよ♪」
「は、はい!今すぐお持ちします…!」
両手が塞がるように注文をかける客。
テーブルへ持って行けばミリアの手が離せないことをいい事におしりを撫でてくる。
「いいケツしてんねぇ♪それにガーターなんて誘ってんのぉ?」
「ひゃあ…っ…ち、ちがいます…っ」
「おいねーちゃん!ちょっとお酒零しちゃってさぁ、拭いてくんねぇ?俺の股の間なんだけどよぉ♪」
「っ、少々お待ちください…」
ワザとお酒を零してミリアに濡れた股間を拭かせる客。
「ほら、もっとちゃんと拭いてくれよ」
「…あ…っ…」
そう言ってミリアの布巾を持った手を掴み股間に押し付けて笑う。
「これチップね♪いやー、ガルドもいいウェイトレス雇ってくれたなぁ」
「…っあ…ありがとうございます…」
ミリアの胸の谷間にチップを挟み込んでくる客。
「サービスしてくれたらもっとチップ弾むんだけどなぁ?」
「ぁっ、んん…っ…」
ニヤニヤと笑いながらスカートの上から尻肉を鷲掴かまれその反動でプラグが奥を刺激してしまいビクッと腰が揺れてしまう。
「ま、またご注文がありましたらお呼びください…失礼します…っ」
そうやって男達の視線に晒されて卑猥な言葉を投げかけられ、まるで皆でペットを揶揄って遊ぶような軽率さでミリアの存在が消費されていく。
「戻りました、ガルド…様…はぁ…っ…」
カウンターに戻ったミリアの顔は紅潮しており、膝を擦り合わせる様子からガルドの言う通り客から向けられる視線や言葉で興奮しているのが分かった。
「チップまで貰っていい気分だろ?リア?」
「ひっ、ぅ…っ…」
「いっそこのデカパイにどんだけ挟まるか挑戦するか?」
「そんなこと…、ぁっ…んっ…」
チップが挟まったままの胸を下から揺らすようにガルドに揉まれミリアはビクビクと肩を揺らした。
ーーーーーーーー
アンジェラムさんの描写がお上手なので私の方も力が入ってしまうだけなんです
26/04/27 14:59
(SUqwKcYd)
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