「あうっ、ぁっ、あっあっあっ……♡」
髪を掴まれミリアの喉が反り返る
乱暴な行為に息が詰まるがそれに比例して膣内の締まりが更に強くなり、それに気を良くしたガルドの容赦ない突き上げに何度も絶頂させられた
「ほらっイけ!雌豚!ほらっほらっ!」
「…ッ…おくっ、ぉぐにぃっ…ぁあ…ッ…もうらめ、らめ…っ子宮壊れう…っ…♡」
「今までも散々犯されて来たんだろーが、この程度で壊れるか、よっ…!」
「ぁひぃいい…ッ♡♡」
ガルドの肉棒に突き上げられるようにミリアはつま先立ちでガクガクと痙攣絶頂を繰り返す
プシュップシュッと吹き出した潮は床だけじゃく壁にまで染みを作っていた
「ぁ…っ、ぁあ……♡」
ズルリとガルドの肉棒が引き抜かれると栓を失った秘部からは白濁が溢れ出し、絶頂の余韻でビクッビクッとミリアの腰が揺れる度にごぷっと小さな音を立てていた。
立っているのもやっとで、これ以上は無理だと思うのに身体はまだ熱を持っていて淫紋は浮かび上がったまま
ガルドにテーブルの上に運ばれ足を大きく開かされる
棚にあったランプに灯りつければ倉庫内が仄かに明るくなった。
それでも外の明かりに比べればまだ薄暗いが、ミリアの痴態を鑑賞するには充分な明るさだ
白濁まみれの股をM字に大きく開き、大きな胸は重力に逆らうように天を向いて揺れている
先ほどと同じように値踏みするような目でねっとりとミリアの身体を見下ろしながらガルドはいやらしい笑みを浮かべていた
「改めて見てもいやらしい身体してんなぁ…でもチンポ突っ込む穴が口とオマンコだけじゃ『商品』としてまだ足りねぇな?」
そう言ってミリアの止める声も無視してガルドは肛門に指を差し込むと押し広げるようにして指を動かしていった
「や、ぁ…っ…まって、まってくださ…っ…お尻、あっン、お尻は…っ…やぁあ…ッ」
聖女のミリアにとってお尻の穴は不浄の物とさらており排泄以外で触れることを禁じられている場所
儀式の前の禊の時には聖水で中を清めることを徹底されているほどで、それだけ汚らわしい場所として教え込まれていた
そんな場所を指でほじくられて激しい羞恥に震え、ミリアの聖女としての矜持が崩れていく
「ひ…っぐ……そん、なっ…汚いところに、ぃ…、ぁっ、あ…っ…くるし、やだ、入らない…っ…入らない…っあっ、あっ」
「いいねぇその顔、女の怯えた顔はいつ見ても興奮するなぁ」
ずぷぷぷぷ…っ
「まあでも慣れりゃさっきみたいにアヘ顔晒してあんあん鳴く羽目になるんだけどな」
「…っ、ぁ、う…、いや、いやぁ…お尻熱い…、抜いて、ぇ…っ…」
震えるミリアを無視してガルドはアナルプラグを奥まで刺し進めていく
奥に行けば行くほど抵抗してくるミリアの足をガッチリと押さえつけて根元まで突き刺せばミチミチと苦しそうに全てを咥え込んだ
「ぁ"…っ、…あ"っ……」
「ほーら全部入った。案外イケるもんだろ?」
「ひぃ…ッ…ン…!」
苦しさでカクカクと震えるミリアの太ももをねっとりと舌で舐め上げながらストッパーを指の先でグリグリと押せばミリアから悲鳴のような声が上がった
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聖堂に行く前にここまでガルドに仕込まれたなら酒場でのシーンも少しやりたいです。
聖女の治癒の儀式は日曜のミサの時に行われるので酒場へ毎週日曜日の夜から…みたいにしていただけると嬉しいです。
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