「へへっ、いいぞリア……自分で腰振り始めやがった。
雌豚の本能が目覚めてきたな?」
ずんっ! ずんっ! ずんっ!
バックから容赦なく打ち付けられる凶悪な肉棒が、子宮を何度も押し潰す。
ミリアは壁に両手をつき、背中を仰け反らせて情けない声を連発した。
「んひぃいっ♡ お、おちんぽ……ガルド様のおちんぽが奥、奥まで抉ってる……っ!
もっと……もっと深く……子宮に……届いて……るぅ……っ♡」
ガルドは片手を伸ばし、彼女のプラチナブロンドを鷲掴みにしながら、腰の動きをさらに加速させた。
パンパンッ! パンパンッ! という肉と肉がぶつかる乾いた音が倉庫内に響き渡り、そのたびにブチュッ、ビュクッと溢れた精液が飛び散る。
ガルドはまだ硬く脈打つ肉棒をミリアの膣からゆっくり引き抜くと、大量の白濁がどろりと溢れ落ちた。
ミリアは壁に両手をついたまま、腰をガクガク震わせて立っているのもやっとの状態だった。
「へへっ……まだ物欲しそうなマンコしてるじゃねえか、リア。
精液たっぷり注いだのに、まだ足りねえのか?」
彼はミリアの身体を抱き上げ、倉庫の奥にある古い木製のテーブルに乱暴に寝かせた。
脚を大きくM字開脚に広げさせた。
「ひゃうっ……! ガ、ガルド様……?」
「まだ朝までは時間があるぜ。
お前をちゃんと『商品』として仕込んでやる」
ガルドは精液まみれの秘部に太い指を二本沈め、ぐちゅぐちゅと掻き回しながら、もう片方の手で窄まった後孔に指を這わせた。
「んあっ……! そこ……まだ……」
「黙れ。」
容赦なく中指を肛門に押し込み、ゆっくりとほぐし始めた。
ミリアの身体がびくんっと跳ね、甘い悲鳴を上げる。
「ひゃあぁっ……! お尻……お尻が……熱い……っ」
ガルドはミリアのアナルを指で執拗にほじくり回していた指を引き抜いた。
ぐぽっ……という音とともに、窄まりがひくひくと収縮する。
「へへっ、だいぶ柔らかくなってきたな。でもまだ本番じゃねえよ」
ガルドは倉庫の隅に置いてあった小さな木箱から、黒く太いアナルプラグを取り出した。
先端が丸く、徐々に太くなる形状で、根元には小さなストッパーが付いている。長さは15センチ近くあり、かなりのボリュームだ。
「これを入れてやる。しっかり咥えろよ」
「ひゃうっ……! そ、それ……大きい……」
ミリアが怯えた声を上げた瞬間、ガルドは容赦なくプラグの先端を窄まりに押し当て、ゆっくりとねじ込んだ。
ずぶっ……ずずずっ……!
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淫紋の仕組みの構想わかりました。
それにあった形で進めると、
そのうち聖堂の人たちも欲望のままなという感じですね。
ミリアさんの描写がエロいのでエロ描写を続けてますが、ストーリー
展開も次にと考えています。(考え中…聖堂に戻るか、調教を進めるか)
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