1: 再募集です
投稿者:
真緒
◆PWEXNBgyu2
2026/03/29 22:21:07(iETQhk3y)
ショーツの上から指でなぞると、真緒から声が漏れる。
『どこ?ここ?』
そこはダメと言いたかったに違いないのだが、私は、知らぬ顔して聞き返す。
ここ? ここ?と動かす位置を微妙に変えながら、ショーツの上から真緒のスジをなぞっていく。
指の腹で少し強めにスジを押し込む。
さんざん、上から指でなぞった後にお腹の方から指をショーツの中へ滑り込ませる。
指に陰毛の感触が伝わる。
あまり濃くはないというか、薄い方なのではないかと思うくらいの感じだった。
陰毛をかき分け、指の腹で割れ目を上下に擦り続ける。
自分の腰で押さえこんでいた右足を自由にした後、ショーツをゆっくりと下ろしていく。
生まれたままの姿になった真緒に再び、陰部への指の愛撫を続ける。
指に湿り気を感じてくると、真緒の脚を持ち上げ、頭を入れて真緒の陰唇を舌で嘗めた。
26/04/05 01:19
(3XyCYSZE)
「いじわる・・・」
わかっているはずなのに素知らぬ様子で指を動かす龍太郎。
ショーツ越しならそんなに・・?そう思ったけれど、何度も柔らかい部分をなぞられ、押し込まれ・・気分も相まって徐々に反応を示してしまうようになった。ピクリ、ピクリと腰が動いてしまう。真緒より龍太郎の方が、真緒の身体のことをわかっているようだった。
そしてとうとう、龍太郎の手がショーツの中へと侵入する。直接触れられると、自分ではない第三者に触れられているという事実をより肌に感じ、恥ずかしさが倍増した。
羞恥心が高まったことで、より少しの刺激を敏感に感じ取るようになっている気がする。
「はあ、ぅ・・あぁっ」
抵抗する気はないものの、抑えられた腕や右脚に力が入る。反応をうかがうようにこちらを見る龍太郎を見つめると、目が合った。
視線を合わせたことで頃合いだと思われたのか・・ショーツまで脱がされ、とうとう一糸纏わぬ姿にされる。再び触れられると、最初よりも指の動きが滑らかになっているのを感じ、濡れているということを実感した。
ふと、龍太郎が手の動きを止める。
どうしたのかと視線を向けると、体勢を変え始め・・脚の間に体をいれられると脚を持ち上げられる。
開脚するようなはしたない格好に、身体が固まる。
「りゅうたろさ・・ひゃあっ」
まさかそんなところを舐められるなんて思っていなくて、叫んでしまった。舌があそこをなぞる感覚にゾワゾワと鳥肌が立つ。決して綺麗なところではないのに、見せるだけでも恥ずかしいのに、頭のなかがグルグルとしてしまう。
「やだぁっんん・・やめて、恥ずかしい、から・・・」
気持ちよさより、恥ずかしさが勝つ。流石に脚をばたつかせてまでの抵抗はしないが、ぐいぐいと龍太郎の頭を押した。
26/04/05 01:52
(NvxbMOua)
【すみません、眠たくなってしまったので今日はこちらで最後にさせてください。
展開が進んで・・ちょっとドキドキしてしまいますね。笑】
26/04/05 02:21
(NvxbMOua)
【遅くなってしまい、申し訳ありません。
明日(もう、今日ですね)、レス上げておきます。
おやすみなさい。】
26/04/05 02:45
(3XyCYSZE)
【おはようございます。
謝っていただく必要はないです。寝落ちしないようにしないと・・と思ってお伝えしただけなので。
寧ろ、いつも丁寧にレスを書いてくださるので待ってる間ワクワクしています。
ただ、ご無理はされないようにしてくださいね。短くても何も気にしませんので、可能な範囲でお願いします。】
26/04/05 10:49
(NvxbMOua)
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