1: 再募集です
投稿者:
真緒
◆PWEXNBgyu2
2026/03/29 22:21:07(iETQhk3y)
陰茎の先端を口に含むと、その大きさをよりリアルに感じた。その瞬間、龍太郎の両足に力がこもった。
口から離し、顔を見上げる。
「お、起きてたの・・?」
寝起きとは思えない安定した声と動きに戸惑ったような声を出す。起き上がった龍太郎に引かれ、抱き締められた。
何を謝られているいるのか、真緒にはよくわからなかった。ただ、できること以上に頑張らなくていい・・龍太郎がそう言いたいのは伝わった。
「ひあっ・・くすぐ、たい・・」
首や耳に触れられ舐められると、ビクビクと身体が震える。龍太郎の手が徐々に下へ下がっていく。
そして先程真緒が龍太郎にしたように、浴衣が開けさせられた。ブラをつけていない、小ぶりな胸が露わになる。
部屋が暗い分ちゃんと見えていないから大丈夫・・・とは思えず、まじまじと見られる恥ずかしさから体を硬く強張らせた。
「んっ・・や、あっ・・」
エッチについて調べているとき、胸なんかで感じるの?ネットを見ていてそんな風に思っていた。
龍太郎が胸に触れ、先端に指を這わす。最初はさするようにしていたが、すぐに芯ができそこを弄られるている感覚に変わる。
感じるなんてよくわからないと、そう思っていたのに、くすぐったいとはまた異なる感覚に身体がピクピクと反応してしまう。
比奈など同年代の女の子に比べて、やや控えめなサイズの胸にコンプレックスを抱えている。龍太郎に幻滅されていないだろうか、がっかりさせていないだろうか、少し不安になった。
自分に覆い被さるようにしている龍太郎をおそるおそる見つめた。
【恥ずかしいのは嫌いじゃないので・・楽しみにしてます。
龍太郎はこちらの方が好みかなと思いまして。悦んでいただけて良かったです。】
26/04/04 23:43
(41E9V.0P)
相手が経験少な目、もしくは全くないとき、女の子を安心させるように言葉をかけるものなのか、
それとも、気が散らぬように、推し進めていくものなのか。
この歳になって初めてその疑問にぶち当たった。
真緒が初めてなように、龍太郎も経験のない娘とは初めてだった。
任せておけとは言ったけど、どうしたものか。
私の指先や嘗める所の違いで、真緒はくすぐったがっている。
まだ、すべてが初めての事だからしょうがないのかもしれない。
『くすぐったいのは我慢してね。』
真緒に声をかけるが、こればかりはどうにも出来ない。
あまりがっつりと触らず、だからと言って、表面だけをなぞる様に指を滑らせると、くすぐったがる。
真緒の胸を指先で摘まんだり転がしたりを繰り返した辺りから、真緒の反応が変わってきた。
あまりくすぐったがらなくなってきた。
敏感な部分だから、気を集中させたのかもしれないし、初めて男性に胸を見られたことにう意識が集中しているのかもしれない。
掌で収まるくらいの膨らみに親しみを覚えた。
『真緒のおっぱい、可愛いね、私は好きだよ、形も大きさも。』
こんなことをいうべきなのかどうなのか、真緒が喜ぶのか、恥ずかしいから言葉にしないでと思うのか。
先程、ホテルに入る前、決めたように真緒に自分自身をぶつける事を優先させようと決めた。
真緒に私はもっと、我儘になる。
手のひらで包み込んだ胸をゆっくりと回す。
掌の中心で、真緒の乳首がこすれ、さらに尖ってくる。
私は、乳首を口に含み、舌で乳首を嘗め上げる。
何度も、舌で下から上に嘗め、口をすぼめて乳首を吸った。
真緒の口からは、くすぐったいという言葉が徐々に少なくなっていった。
【恥ずかしいことなど、いっぱい真緒に頼むことにします。】
26/04/05 00:06
(3XyCYSZE)
指で固くなった乳首をこねくり回され、小さく吐息を吐く。
龍太郎が真緒の胸について、敢えて口に出して褒めると顔が熱くなった気がした。
「じ、じろじろみないで」
素直に、ありがとう、嬉しいとは言えず、憎まれ口を叩いてしまった。その言葉がきっかけではないと思うが・・龍太郎が胸元に顔を寄せ、固くなった乳首をパクりと口に含んだ。
「っひゃ、あっ・・ンンッ」
舌先で転がすように、弾くように舐められると、びくりと身体が跳ねた。舌が動く度に、乳首が硬くなっているのを自覚させられる。
「龍太郎さん、赤ちゃん、みたい」
はあ、と悩ましげな吐息を吐いた。
ふと視線をあげた龍太郎と目が合い、感じた表情を見られた恥ずかしさとから憎まれ口を叩いた。
26/04/05 00:27
(NvxbMOua)
『あぁ、そうだね。
男は特に、乳首に対して、赤ちゃん返りしたいのかもしれないね。
真緒の乳首が吸い付きやすいように固く尖ってるからなおさらね。』
憎まれ口には憎まれ口で。
『真緒の顔、気持ちよさそうだね、うれしいよ。』
さらに、追い打ちをかける。
浴衣の紐を解き、浴衣の合わせを左右に開く。
薄明りで見えないが、真緒の身体を覆うものがだんだんと少なくなってくる。
真緒の身体の左側に身体を寄せ、真緒の両手を私の左手で掴んで動きを止める。
口と、右手で真緒の両方の乳首を攻めていく。
手が動かせない真緒は、体をよじる事しかできない。
その身体も動けないように、右手で、真緒の脇腹からウエストをがっちりホールドする。
真緒の身体は、蜘蛛の巣に掛かったように両手が動かせず、身体もねじったままの状態で、何の抵抗も出来ずに
私のされるがまま、乳首を攻められ続けた。
次に、真緒の右足を開いて、私の体を重しにして真緒の脚の動きも制限する。
動きの取れない真緒の大事な部分、を右手で薄いショーツの上からゆっくりなぞっていく。
26/04/05 00:41
(3XyCYSZE)
気持ちよさそうな表情をしている・・龍太郎にそのように言われると、あれがキモチイイという感覚で間違いなく、その感覚が表情に出てバレてしまっていたことに、また恥ずかしさを感じた。
経験値の差があり過ぎて、憎まれ口を叩いてもすぐにカウンターでやられてしまう。
浴衣を更に開けさせられ、真緒の身体を覆うのは淡い水色でレースのついた、小さなショーツのみとなった。
抵抗する気はなかったのに、動かせないようにと手を抑えられる。なんで・・と思ったところで、今度は両胸を責められた。
腕を掴まれてなければ、思わず龍太郎の頭や手を退かそうとしたかもしれない。見透かされていることにまた経験値の差を感じる。
身を捩って無意識に逃れようとする動きも許されなかった。
「んんっ・・は、あっ、んっ」
許される範囲で身動ぎ、声が漏れる。自分からこんな声が出るなんて、17年生きてきて初めて知った。
ろくに抵抗も許されないまま、更に右脚も動かせなくされてしまう。しっかりと脚を閉じられなくなり、無防備な状態にされてしまった。
「あっ、そこ、・・うう」
エッチをするからには当然・・・とわかっているはずなのに、人に触れられたことのない部分に指を這わされて思わず声が出た。背伸びしようとしていたはずなのに、これでは未経験なことはすぐ露呈していただろう。
ここに触れられるともっと気持ちいい?どうなってしまう?龍太郎にどんな反応をされる?・・不安と期待が入り混じる。
26/04/05 01:02
(NvxbMOua)
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