1: 再募集です
投稿者:
真緒
◆PWEXNBgyu2
2026/03/29 22:21:07(iETQhk3y)
【こんにちは。
昨晩の場面は、イメの中では、それこそ何十回と繰り返される行為のうちのひとつなんでしょうが、
私の中で、真緒の初体験をなるべく綺麗に、思い出に残る様に出来ないものかと考えながら、書いては消し、書いては消しを繰り返してしまい、
時間は過ぎるし、ちょっと焦ってました。
女性の立場と、男性の立場では初体験という経験の重みは違うと思いますが、
私個人の意見として、女性の初体験はこうあって欲しいと思ってることを描こうと思い、時間がかかってしまいました。
大きなお世話でしょうが、大目に見てください。
そして、いつもワクワクして待っておられるということ、大変うれしく思っております。
私も、いつも楽しくイメをさせていただいてます。】
そう、男は意地悪なんです。
幼稚園の男の子が、大好きな女の子の気を引こうとして、髪の毛を引っ張ったり、ドン!と押したりするのは、
すべて、大好きな女の子に自分の存在を知らしめる為です。
だから、大好きな真緒に私の存在をもっと深く刻んでもらおうと、意地悪をするんです。
と、思っているけど真緒は拗ねないだろうか?
そっちの方を心配してしまう。
ある程度、覚悟はしていたんだろうけど、流石に陰部を嘗めると、今まで以上の抵抗を受ける。
『ごめん、恥ずかしいのはわかるけど、私の為に我慢して。
真緒のすべてを、見たいから。』
こんな陳腐な言葉で納得してくれるかどうか、わからないけど、今の、男を知らない真緒の身体を味わい尽くしたい。
だって、男を知れば知るほど(回数然り、男性の数も然り)、女の身体は快楽を覚えていくから。
今の真緒は、真緒なんだけど、数年後の真緒は、今の真緒とは違う。
だから、多少、強引にでも真緒の身体に私を刻んでいきたい。
出来るなら、いつまでも真緒の体の中に。
『我慢して、真緒を見てみたい。』
抽象的な言い回しだったが、繰り返した。
ベッドの淵まで、真緒の身体を持ってくると、私はベッドから降りて立ち膝になり、
真緒の太ももの後ろに手を添え、斜め上に押し上げた。
さらに、真緒が絶叫する。
ごめん、我慢して、と繰り返しながら、真緒の陰唇を指で開きコリコリしてる肉目を親指の腹で擦りあげる。
恥ずかしくて、死にたい気持ちになってるかもしれない真緒を宥めながらも、指、口、舌を使って攻め続けた。
【あくまで、初体験に対する私の客観的な意見です。笑
何も知らない女性に、自分自身を刻んでいきたいとか、いい思い出にしてほしいなどというのは、
男の勝手な思い上がりだということも、十分承知しています。
男性の方がロマンチストであり、女性はリアリストだという事はよく言われていることですから。
では、また夜に。】
26/04/05 15:08
(3XyCYSZE)
股の間に顔を埋めるよう龍太郎は、恥ずかしさを我慢するように窘めてくる。
龍太郎のために・・そんなことを言われても心理的な抵抗感や羞恥心が小さくなることもなく、ただただ耐える。
制されたことで抵抗を止めたからか、龍太郎の行為がエスカレートする。縁まで強制的にベッドの上をずらされる。何事かと思えば、グイ・・と脚を更に開かされた。そのまま、先程よりも密着度の高い形であそこを舐められる。
「やだやだっっ離してっ・・」
さっき諌められたことを忘れたように、また抵抗を示す真緒。龍太郎の言うことに従いたい気持ちはあるけれど、こちらの致し方ない気持ちも分かってほしい。
しかしながら今の体勢から龍太郎の動きを封じるのは難しかった。龍太郎の頭に触れ、形だけ抵抗だった。脚を抑えられたまま、与えられる刺激を味わうしかない。部屋が暗いのがまだ救いだった。
「もう、離して、ンンッ・・これやだ、なめ、ないで」
どこに何をされているのか、真緒はわからなくなる。広げられて、舐められて、指で撫でられて・・刺激に、ややベッドから浮いたお尻や腰に力が入る。
「んっ・・ンンッ・・そこばっかり、だめ・・」
当初は恥ずかしさから叫んでいた真緒だったが、喘ぐような声が混ざってくる。ただの拒否とは思えない声色だった。男なら誰しも違う意味と捉えるだろう。
龍太郎の唾液か、真緒の愛液か、ぬるぬるとした指で芯に触れられると、一層反応を見せる。
真緒は自分の体がコントロールできない戸惑いを感じるが、自然と恐怖心は感じない。相手が龍太郎だからだろうか。
【龍太郎さんの丁寧な描写にいつも驚かされています。ありがとうございます。
龍太郎さんなのか、龍太郎なのか、どちらの理想も叶えられるといいなと思いながら、私もレスしますね。笑】
26/04/05 16:45
(NvxbMOua)
泣いて嫌がる真緒には申し訳ないと思うが、真緒の中に龍太郎という男の痕跡を残しておきたい。
真緒の叫び声に、喘ぐような声が混じってきた。
指に、真緒の愛液と唾液が混じったようなぬめりを感じるようになってくると、避妊具をすばやく装着して
真緒のヴァギナ、裂け目にペニスの先を押し付ける。
『『真緒、ゆっくり入れていくから、痛かったら言って。』
真緒の脚を抱え込むと、ゆっくりと、腰を突き出すように押していく。
【こんばんは、
丁寧な描写だなんてとんでもないです。
頭で思い描く風景や景色を、思ってることの半分も言葉にできずに歯がゆい思いをしています。
真緒さんも、我儘になって自分の思いをぶつけてください。笑】
26/04/05 21:50
(3XyCYSZE)
エッチってこんなに恥ずかしいものだったの?誰も教えてくれなかった・・真緒の目が羞恥心から潤む。
何をされているか分からないけれど、身体が反応する。癪だけど気持ちいい、のだと思う。自分の口から喘ぎ声が漏れる。
龍太郎がごそごそと動く。脚が下ろされたかと思えば・・・脚の付け根の中心に何かを充てがわれる感覚が。痛かったら言って、何を意味するのかすぐに分かった。
「あっ、あっ・・はあ・・んんっ・・」
初めては痛いし血が出る人もいると言っていたのは誰だったっけ、友人か先輩か、どこかのサイトか。薄ぼんやりと思い出した。
でも真緒は痛みは感じなかった。龍太郎が十分に濡らしてくれたから・・中に入ってくる感覚に、吐息を漏らす。
「はあ、はあ・・んん・・龍太郎さ、だいすき・・」
真緒を気遣うからこそ、ゆっくりと中を開いていく。恥ずかしい思いはさせられたけれど・・拙いながらも龍太郎を受け入れられていることに喜美を感じる。本当は必死だけれど、余裕なフリをして・・龍太郎を見つめてそう伝えた。
身体はやや汗ばんでいて、虚勢はすぐにバレてしまうだろうけど。
【こんばんは。
十分わがままにさせてもらってますよ。笑】
26/04/05 22:17
(NvxbMOua)
真緒の表情を見ながら、ゆっくりと真緒の中に押し込んでいく。
思ったよりも抵抗なく、真緒の中に収まった。
真緒の蜜壺に包まれる感覚を味わいながら、
『真緒、痛くない?私の物を感じてる?』
二人は繋がったまま、舌を絡める。
『動かすよ。』
そして、ゆっくりと真緒の中を私のペニスが往復する。
『大丈夫かい?』
刺激という観点からすれば、私には物足りないけど、真緒には刺激が強すぎるかもしれない。
今まで、何もなかったところが、押し開かれていくのだから。
痛くないことはないだろうと思っても、真緒はこんな私を、好きだと言ってくれる。
穢れを知らない天使を穢してしまった罪と、天使が天女になる為には避けられない儀式なら、
その汚れ役は、やっぱり私がしたい。
泣いたり、笑ったり、怒ったりする真緒の表情は友達や母親など、いろんな人が知っているけど、
エッチしてる時の真緒の事を知っているのは私だけだから。
真緒の健気さに感謝しながら、腰の動きは真緒を抉っていく。
【そうですか、よかった。笑】
26/04/05 22:42
(3XyCYSZE)
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