はるな
(補習…? テストなんてしてないのに…)
変だ?おかしいと思うが風呂から上がっても俺があきなにチンポを入れているのに気づき、俺たちの方に来てはるなはチンポをおねだりする…
石原はシャワーを浴びながら角川との行為を思い返し、こっちにも入れさせてしまったんだ…とアナルを洗っている。
よしえ
「あら アナルも丁寧に洗ってるのね… 牝犬先生 いったい誰に襲われたの…?」
よしえが入って来て驚き振り返ると、よしえはニヤッして石原のアナルに指を入れて弄る…
石原
「違います…入れられてなんなか いません… 」
よしえ
「そうなの… でも、何か匂うわよ… 」
アナルから指を抜いて指についたトロッした精液を見て嗅いでいる…
よしえ
「先生に襲われたの?それとも以前の男? まさか…生徒? お父さん以外の男としてきたのは間違いないのね…? ほんと淫乱な牝犬先生ねぇ…」
石原はよしえに胸やおまんこにアナルをいたぶられても、頑なに誰としてきたのかは言わずに耐えている…
石原
「お母さま… もう許してください… したけのはしたけど、それ以上は 何も聞かないで… お願いですから…」
悶えながらも耐えてよしえに懇願する。
よしえ
「そうなのね。わかったわ 聞かないであげる お父さんにも言わないわよ。 その代わり私の言うことには、絶対に服従よ わかった!」
石原はただ頷くしかなく、生徒の角川とやったとははるながいる手前言えるはずがなかった…
石原
「ハイ ありがとうございます。 絶対にお母さまに服従します…」
石原は俺だけでなくよしえにも逆らうことができないなんて…と思いながら身体は熱くなっていた…
ふたりが風呂から出てくると、俺とはるなとあきなは居なくて石原もよしえもホッとしていた。
石原はベッドに入ってからも寝つけずに、手は胸とおまんこを触って疼く身体を慰めていた…
公平
「まだ寝ずにオナニーなのか…」
夜中にトイレに行くと石原の部屋から明かりが漏れてドアを開ける…
石原
「寝られなくて… 今日 お父さまのチンポを咥えてないし、入れてもらってないから… それにはるなさんやあきなさんがお風呂場でしてるのを聞いて それで… 」
石原はベッドから降りると俺のチンポを出して、貪るように咥えて舐めはじめる…
公平
「早く帰ってくればいくらでも入れてやったんだがな… 」
チンポが勃起すると石原をベッドに押し倒して…
おまんことアナルに入れやり、そのまま俺は石原と一緒に寝てしまう…
次の日の朝、石原が起きて台所に来ると、よしえは石原を睨みつける。
(はるなさん、こんにちは。
同じくどこにも行く予定は、今のところないですね… はるなさんは、長い盆休みに入るんですか。
スロでおまんこをキュンキュンさせて昇天か… 涼しいところで熱くさせるのもいいかも)
私はお風呂に浸かりながら・・・
はるな
(補習?・・・テストなんてしてないのに・・・変だよ?)
私は石原先生の行動に違和感を感じるがお風呂から上がってもお父さんがあきな姉さんにおちんぽを
入れているのに気づき、お父さんたちの方に来ておちんぽをおねだりした。
一方、石原先生はシャワーを浴びながら角川くんとの行為を思い返していた。
さとみ
(こっちにも入れさせてしまったんだ・・・)
アナルも丹念に洗っている。
よしえ
「あら、アナルも丁寧に洗ってるのね・・・牝犬先生、いったい誰に襲われたの?・・・」
お母さんが入って来て驚き振り返ると、お母さんはニヤッして石原先生のアナルに指を入れて弄りだす。
さとみ
「ち、違います・・・入れられてなんなか、いません・・・」
よしえ
「そうなの・・・でも、何か匂うわよ・・・」
アナルから指を抜いて指についたトロッした精液を見て嗅いでいる・・・。
よしえ
「同僚の先生に襲われたの?それとも以前の男?・・・ふふふ、まさか・・・生徒? お父さん以外の男としてきたのは間違いないのね?・・・
ほんと淫乱な牝犬先生ねぇ・・・・」
石原先生はお母さんに胸やおまんこにアナルをいたぶられても、頑なに誰としてきたのかは言わずに耐えていた。
さとみ
「お母さま・・・も、もう許してください・・・した事はしたけど、それ以上は 何も聞かないで・・・お願いですから・・・」
恥辱に悶えながらも耐えて、お母さんに懇願する。
よしえ
「そうなのね・・・わかったわ、聞かないであげる、お父さんにも言わないわよ。
でも、その代わり私の言うことには、絶対に服従よ、わかった!」
石原先生はただ頷くしかなく、生徒の角川くんとやったとは、私がいる手前言えるはずもなかった・・・。
さとみ
「はい・・・ありがとうございます、絶対にお母さまに服従します・・・」
石原先生は、お父さんだけでなくお母さんにも逆らうことができない状況に陥る。
しかし、そう思いながらも身体は熱くなっていた・・・。
二人がお風呂から出てくると、お父さんと私とあきな姉さんは居なくて、石原先生もお母さんもホッとしていた。
安堵した二人は、それぞれの寝室へ・・・。
石原先生はベッドに入ってからも寝つけずに、手は胸とおまんこを触って疼く身体を慰めていた・・・。
公平さん
「まだ寝ずにオナニーなのか?・・・」
お父さんが夜中にトイレに行くと石原先生の部屋から明かりが漏れているのに気付きドアを開ける・・・。
さとみ
「寝られなくて・・・今日はお父さまのおちんぽを咥えてないし、入れてもらってないから・・・
それにはるなさんやあきなさんがお風呂場でしてるのを聞いて・・・それで・・・すいません」
石原先生はベッドから降りると、お父さんのおちんぽを出して、貪るように咥えて舐めはじめる。
公平さん
「早く帰ってくればいくらでも入れてやったんだがな・・・」
おちんぽが勃起すると石原先生をベッドに押し倒して・・・
おまんことアナルに入れ、そのままお父さんは朝まで石原先生と一緒に寝てしまった。
翌朝、石原先生が起きて台所に来ると、お母さんは石原先生を睨みつける。
よしえ
「あら、牝犬先生どういう事かしら・・・私に黙って・・・」
(公平さん、おはようございます。
長い盆休みに突入です。
公平さんも休日難民なんですね・・・。
暑すぎて遊ぼうって言う気がしないのが本音かな・・・。
今日はお休みですか?)
スロでおまんこをキュンキュンさせて昇天か… 涼しいところで熱くさせるのもいいかも)
起きてきていきなり石原はよしえに小言を言われるが、俺はふたりの事情を知らないので
公平
「牝犬先生 昨日汚したままだろう…」
椅子に座ってチンポを出し咥えるように言うが、よしえを見ると睨んでいて…
石原
「トイレにいきたいので… お母さま お願いします…」
と言ってトイレへ行き、代わりによしえが俺のチンポ咥えに来る。
よしえ
「あなた やっぱり私はこのままですか…」
膣ボールを入れて貞操帯をされてるよしえが俺に聞くが、当たり前だと言うとあきらめてチンポを咥えて舐める…
公平
「帰ってきて締まりが良くなってたら外してやるよ」
よしえは上目遣いで俺を見つめながら罪滅ぼしのつもりでねっとりと舐める…
はるなとあきなが起きてくるとよしえは朝ごはんの用意をし、石原も手伝っている。
よしえは朝ごはんを食べたあと用意をしてる石原に
よしえ
「牝犬先生 これを穿いて行きなさい。 女教師がこんな下着を着けて学校に行くなんてねぇ… 見せるのも恥ずかしいでしょう…」
よしえは以前はるなが穿いていたボロボロのアニメのプリント柄パンツを渡す。
石原は逆らうことができず仕方なく履き替える。
はるなと石原が一緒に家を出ると
はるな
「昨日補習で遅くなったって言ってたけど、そんなのあったの?テストもしてないのに…」
石原
「個人的に分からないところがあるって言って来た子がいたからよ…」
はるな
「ふぅ…ん そうなの 先に行くね」
石原はバス停に向かうが、家でよしえから解放されたが、今度は学校で角川にどんなことを要求されるのかと心配しながらバスに乗る。
俺が仕事に行ったあとよしえは今日も向かいのおじいちゃんだけでなく、何人かわからない年寄りたちに襲われ弄ばれが、昨日だけで終わるはずがないんだ…どうしようと、不安に思っていたが、おまんこの膣ボールが動き始めよしえは貞操帯を押さえて身体をくねらせ、来たらどうされるのかなぁ…と、後片付けや洗濯をはじめるが期待している自分がいるのに気づく…
はるなは学校に着いて自転車を駐輪場に止めて、角川がいるのか辺りを見回す…
はるな
(今日も居ないの? どこかに隠れてる?だとしたら…)
はるなはまわりを気にしながらスカートの中に手を入れて、おまんこを触って角川が見てるかもしれないと、思いながら精液混じりの淫汁を掬ってサドルに付けてから教室に行く…
角川はすでに学校に来て自分の席に座っていた。
はるな
「おはよう 今日は早いんだね…」
角川
「おう、まあなぁ… 」
はるなを見てニヤッと笑う…
角川は今日も石原にお願いしてやらしてもらおうと思っているが、もしダメだったらはるなもいるんだ…と
(はるなさん、おはようございます。お盆は関係なくの仕事なので…どこに行っても人だらけですからね。スロも多いけど、はるなさんは大勢の中でおまんこを濡らしながらイッちゃう)
朝起きていきなり石原先生はお母さんに小言を言われるが、お父さんはふたりの事情を知らないので
公平さん
「牝犬先生、昨日汚したままだろう?・・・」
お父さんが椅子に座っておちんぽを出し咥えるように言うがお母さんを見ると睨んでいるのに気付き
さとみ
「あのう・・・おトイレにいきたいので、お母さま・・・お願いします」
振り返りもせずおトイレへ行き、代わりにお母さんがお父さんのおちんぽを咥えた。
よしえ
「あなた・・・やっぱり私はこのままですか・・・」
膣ボールを入れて貞操帯をされてるお母さんがお父さんに聞くが、当たり前だと言うとあきらめておちんぽを咥えて舐める。
公平さん
「帰ってきて締まりが良くなってたら外してやるよ・・・」
お母さんは上目遣いで、お父さんを見つめながら罪滅ぼしのつもりでねっとりと舐めるのだった。
私とあきな姉さんが起きてくると、お母さんは朝ごはんの用意をし、石原先生も手伝っている。
お母さんは朝ごはんを食べたあと出勤の用意をしてる石原先生に
よしえ
「牝犬先生、これを履いて行きなさいな・・・女教師がこんな下着を着けて学校に行くなんてねぇ・・・
見せるのも恥ずかしいでしょうけど・・・」
お母さんは以前、私が履いていたボロボロのアニメのプリント柄パンツを渡した。
石原先生は、昨日の手前逆らうことができず仕方なく履き替える。
そして、私と石原先生が一緒に家を出る・・・
はるな
「昨日補習で遅くなったって言ってたけど、そんなのあったの?テストもしてないのに?」
さとみ
「個人的に分からないところがあるって言って来た子がいたからよ・・・」
はるな
「ふぅ〜ん、そうなの・・・じやあ先に行くね」
石原先生はバス停に向かうが、家でお母さんから解放されたが、今度は学校で角川くんにどんなことを要求されるのかと心配しながらバスに乗る。
お父さんが仕事に行ったあと、お母さんは今日も向かいのおじいちゃんだけでなく、何人かわからない年寄りたちに襲われ弄ばれ・・・・。
よしえ
(昨日だけで終わるはずがないんだ・・・どうしよう)
不安に思っていたが、おまんこの膣ボールが動き始めお母さんは貞操帯を押さえて身体をくねらせ・・・
よしえ
(おじいちゃん・・・また来たらどうされるのかなぁ・・・)
お後片付けやお洗濯をはじめるが期待している自分がいるのに気付いていた。
学校に着いた、私は自転車を駐輪場に止めて、角川くんがいるのか辺りを見回す。
はるな
(あれ?今日も居ないの?・・・もしかして、どこかに隠れてる?だとしたら・・・)
私はまわりを気にしながらスカートの中に手を入れて、おまんこを触って角川くんが見てるかもしれないと
思いながら精液混じりの淫汁を掬ってサドルに付けてから教室に向かった。
その頃、角川くんはすでに学校に来て自分の席に座っていた。
はるな
「おはよう、今日は早いんだね・・・」
誠司くん
「おう、まあ、なぁ・・・」
私を見てニヤッとニヤけた。
角川くんは今日も石原先生にお願いしてやらしてもらおうと思っているが、もしダメだったら私もいるんだと思っていた。
(公平さん、おはようございます。
お盆は関係なくのお仕事なんですね・・・。
本当にどこに行っても人だらけですからね・・・。
昨日もスロも多かったですよ・・・。
そんな大勢の中でエクスタシー感じるのって・・・・。
本当に暑くて、人が多い・・・。
では、気を付けていってらっしゃい)
はるな
「何よ 朝からニヤけて… 気持ち悪いなぁ…」
角川
「そうかぁ?別にニヤけてないけどな。 それよりさぁ 昨日 気持ちよかったよ… また頼むよ」
はるな
「バカ 何を言うのよ。あれっきりって言ったでしょう…」
角川
「そんなこと言うなよ… 大西 お前もヌルヌルだったんだからさ… 」
角川はまたニヤッとして座ってはるなのスカートの上から太腿を掴んで股間をギュッと揉む…
はるな
「バカ ヤメてよ…」
授業のチャイムが鳴り角川はニヤニヤしながら教科書を用意する…
はるな
(こいつ… だんだん積極的になってきて… もう! チンポも立たせて… また昼休みに言ってくるの……… )
角川
(ふっふ… 本気で怒ってないや… 今もおまんこのとこ触ってるし… こいつも疼いてるのかな)
授業中、角川はずっとニヤけていて時々はるなの方を見てきて目が合うと笑ってくる…
家では玄関のチャイムが鳴りよしえは玄関まで行って、ドアを開けるのを躊躇っている…
おじいちゃん
「よしえさん おるんやろ 」
おじいちゃんはまたチャイムを鳴らす
原
「今日はおらんのかい」
おじいちゃん
「どやろなぁ… 裏に回るか?逃げたんやったら昨日の奴らに、淫乱変態女はここの嫁がやって教えたるか… 」
原
「そやのう それもええなぁ。あいつらが毎日ここに来よるで…」
よしえは慌ててドアを開けると、ふたりはニンマリしながら玄関の中に入る。
よしえ
「今日は… 来てもらっても無理です…」
おじいちゃん
「何が無理なんや よしえさん わしらから逃げられへんで… なぁ、原さん」
原
「なんやなぁ こんなもん着けて この鍵はないんか?」
原は入って直ぐによしえのスカートをめくり上げて貞操帯を着けてるのを外そうとしてるが…
よしえ
「だから 今日は無理なんです… 」
おじいちゃん
「せっかく昨日の続きを楽しもうと思っとったのに… しょうがないなぁ」
おじいちゃんはその場でよしえを玄関の廊下に寝かせ、上の服を脱がせて胸を揉み…
おじいちゃん
「原さんよ 今日はこれとこの口を使うか。わしはあんたとできるようになっていた毎日に立ってきよるんや」
おじいちゃんはよしえの上に跨ってチンポを出すと口にねじ込み咥えさせる…
原
「もうワシらからは逃げれんから今日はこっちで我慢しようか」
よしはおじいちゃんのチンポを舐めはじめ、原がよしえの両手を持って紐で縛って頭の上に上げさせる。
おじいちゃんのチンポが勃起すると胸に挟んで動かし、原がよしえの口にチンポ突っ込む…
(こんにちは、早速、スロでイッちゃったんですね。何度もおまんこをキュッ キュッとさせたんですか?)
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【プロフ動画】うんち注意⚠️
朝から快便
うんちぶりぶりした笑
#おっぱい #お... ID:otinpogamitai
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