はるな
「何よ、朝からニヤけちゃって・・・気持ち悪いなぁ・・・」
誠司くん
「そうかぁ?別にニヤけてないけどな・・・それよりさぁ、昨日気持ちよかったよ・・・また頼むよ」
はるな
「バカ、何を逝ってるのよ・・・あれっきりって言ったでしょう・・・」
誠司くん
「そんなこと言うなよ・・・大西、お前もヌルヌルだったんだからさ・・・」
角川くんはニヤッとして座って私のスカートの上から太腿を掴んで股間をギュッと揉んだ・・・。
はるな
「バカ!もう・・・ヤメてよ・・・」
授業のチャイムが鳴り角川くんはニヤニヤしながら教科書を用意する・・・。
はるな
(こいつ・・・だんだん積極的になってきて・・・もう!おちんぽも立たせて・・・また昼休みに言ってくるの・・・)
誠司くん
(ふっふ・・・やっぱ本気で怒ってないや・・・今もおまんこのとこ触ってるし・・・こいつも疼いてるのかな)
授業中、角川くんはずっとニヤけていて時々、私の方を見てきて目が合うと笑ってくる。
自宅では玄関のチャイムが鳴り、お母さんは玄関まで行って、ドアを開けるのを躊躇っていると・・・
おじいちゃん
「よしえさん、おるんやろ?」
おじいちゃんはまたチャイムを鳴らす・・・
原さん
「今日はおらんのかい?・・・」
おじいちゃん
「どやろなぁ・・・裏に回るか?逃げたんやったら昨日の奴らに、淫乱変態女はここの嫁がやって教えたるか・・・」
原さん
「そやのう・・・それもええなぁ、あいつらが毎日ここに来よるで・・・ははは」
二人の揺動にお母さんは慌ててドアを開けてしまう・・・。
出てきたお母さんを見ながら、ふたりはニンマリしながら玄関の中に入ってきた。
よしえ
「あのう・・・今日は・・・来てもらっても無理です・・・」
おじいちゃん
「何が無理なんや、よしえさん・・・わしらから逃げられへんで・・・なぁ、原さん」
原さん
「なんやなぁ・・・こんなもん着けて、この鍵はないんか?」
原さんは入って直ぐによしえのスカートをめくり上げて貞操帯を着けてるのを外そうとしだすが。
よしえ
「だから・・・今日は無理なんです・・・」
おじいちゃん
「せっかく昨日の続きを楽しもうと思っとったのに・・・しょうがないなぁ」
おじいちゃんはその場で、お母さんを玄関の廊下に寝かせ、上の服を脱がせて胸を揉みだした。
よしえ
「あ、あああ・・・ダメ・・・やめてください」
おじいちゃん
「原さんよ、今日はこれとこの口を使うか・・・わしはあんたとできるようになって、毎日に立ってきよるんや」
おじいちゃんはお母さんの上に跨っておちんぽを出すと口にねじ込み咥えさせた。
原さん
「もうワシらからは逃げれんから今日はこっちで我慢しようか」
お母さんはおじいちゃんのおちんぽを舐めはじめ、原さんはお母さん両手を持って紐で縛って頭の上に上げさせる。
おじいちゃんのおちんぽが勃起すると胸に挟んで動かし、原さんはお母さんの口におちんぽを突っ込む。
(公平さん、おはようございます。
早速、スロでイッちゃいました。
昨日は少し取り戻しましたが・・・。
ダメですね・・・気持ち良い事って、やめられない・・・。
公平さんは今日はお休みですか?
お休みでしたらごゆっくり、お仕事でしたらいってらっしゃい)
よしえは自分の家では…と、原のチンポが口に突っ込まれているので言うに言えず舐めるしか…
おじいちゃんは胸にチンポを挟み動かすだけでなく、乳首を摘んで引っ張ったり、チンポの先で乳首を叩いて弾いたりして、精液を出し胸を汚し、原がよしえの胸をチンポを挟むと、おじいちゃんはよしえの顔に汚れたチンポを擦り付けて、顔の上に尻を乗せてチンポを口に突っ込む…
角川は2時間目の授業が終わると教室を出て行く。
はるな
(いつも通りにあいつに抜きに行くんだ… 1日に何回出したら気が済むの…)
角川はトイレに行かずに職員室の前に行き石原が戻ってくるのを待っていると…
角川
「石原先生 おはよう…」
石原
「もう、だめよ…角川君 昨日の事は忘れて…」
角川
「そんなの無理だよ。あれだけやらしてくれたのに… それに動画もあるんだよ…友達に見せてもいいの? 」
石原
「それは… でも今は時間がないから… 放課後に…」
角川
「放課後じゃなく昼休みだよ。我慢出来ないからさ… そうだ先生、今穿いてるパンツを脱いでよ すぐにさ。それで我慢するからさ 早く…」
石原
「そんなの無理よ お願い許して…」
しかし、角川は石原を睨みつけて職員室の前から動こうとしないので、石原はあきらめてトイレへと向かう。
トイレに入った石原は穿いてるパンツを見て
(これを角川君に渡すの… 笑われるし… )
石原は角川がこのパンツをどう使うかわかっているので、パンツの上からおまんこを押さえてから脱ぐと、たっぷり淫汁が付いていた…
石原はトイレを出ると外で待っている角川に小さく丸めたパンツを渡して教室へ戻らせる。
石原
(角川君… あのパンツを見て… )
(はるなさん、こんにちは。
イッてイッていっぱい濡らして取り戻したなら良かったじゃないですか。今日は競艇女子で久しぶりにぶっかけます…)
よしえ
「すいません・・・私の家では・・・うぐ・・」
原さんのおちんぽが口に突っ込まれているので言うに言えず舐めるしか無かった。
おじいちゃんは、お母さんの胸におちんぽを挟み動かすだけでなく、乳首を摘んで引っ張ったり
おちんぽの先で乳首を叩いて弾いたりして、精液を出し胸を汚し、原さんがお母さんの胸でおちんぽを挟むと、おじいちゃんは顔に汚れたおちんぽを擦り付けて
顔の上にお尻を乗せて口に突っ込んだ。
学校では、角川くんは2時間目の授業が終わると教室を出て行く。
はるな
(いつも通りにあいつ・・・抜きに行くんだ・・・1日に何回出したら気が済むのよ・・・)
しかし、角川くんはトイレには行かずに職員室の前に行き石原先生が戻ってくるのを待っている・・・。
誠司くん
「石原先生、おはようございます・・・」
さとみ
「もう、だめよ・・・角川くん・・・昨日の事は忘れて・・・」
誠司くん
「そんなの無理だよ、あれだけやらしてくれたのに・・・それに動画もあるんだよ、友達に見せてもいいの? 」
さとみ
「そ、それは・・・でも・・・今は時間がないからね・・・放課後に・・・」
誠司くん
「放課後じゃなく昼休みだよ、我慢出来ないからさ・・・そうだ先生、今履いてるパンツを脱いでよ
すぐにさ、それで我慢するからさ、早く!」
さとみ
「そんなの無理よ、お願い・・・許して」
しかし、角川くんは石原先生を睨みつけて職員室の前から動こうとしない・・・。
石原先生はあきらめてトイレへと向かう。
トイレに入った石原先生は履いてるパンツを見て・・・
さとみ
(こ、これを角川くんに渡すの・・・きっと笑われるし・・・)
石原先生は角川くんがこのパンツをどう使うかわかっているので、パンツの上からおまんこを押さえてから脱ぐと、たっぷり淫汁が付いていた。
そして、トイレを出ると外で待っている角川くんに小さく丸めたパンツを渡して教室へ戻らせる。
さとみ
(角川くん・・・あのパンツを見てきっと・・・)
(公平さん、おはようございます。
昨日は競艇女子で久しぶりにぶっかけてきたんですね。
結果はどうでした?。
今日は、ちょっと会社に行ってきます。
例の所長さんが里帰りしていて・・・。
お土産あるからって・・・。)
角川はニンマリとして受け取ると丸まったパンツを鼻に押し当てて
角川
「先生のおまんこの匂いがする…、昨日と一緒だね」
石原
「嗅がないで 広げないで… 早く戻って…」
角川は教室に戻りながら石原の丸まったパンツを広げる…
角川
(えっっ 何このパンツ… アニメのキャラクターが…子供用パンツだぞ… ほんとにこれを穿いてた? )
パンツをポケットに入れて席に着くが、角川は少し戸惑った顔をしている。
はるな
「スッキリ出してきてないの?浮かない顔をしてさぁ…」
角川
「あっぁぁ 出してないよ… 」
(これほんとに石原先生が穿いてたパンツ?匂いは先生のおまんこの匂いがしてたけど… )
授業中ポケットから少しだけパンツを出して、クロッチ部分にはたっぷりとヌルヌルの淫汁がついていて、子供が穿いてたんじゃないと思う…
(大西でもこんなのを履かないよなぁ。なんで石原先生はこんなキャラクターアニメのボロいパンツを… )
角川は腑に落ちず、ほんとうに石原が穿いてたのを脱いで渡したのかと…
はるな
(あいつ さっきから何をポケットから出して見たりしてるの… ティシュ?ハンカチ? 私のを拭き取った…? 今日もこいつの行動は変だよなぁ…)
角川の股間を見るとチンポは勃起しているが…
授業が終わるとまた教室を出て行った。
角川
「石原先生 これほんとに先生が穿いてたパンツなの?」
石原
「こんなところで何を言うの… こっちに来て…」
角川は職員室の前で授業を終えて戻って来た石原に声をかけ、他の教師もいるので廊下の隅に連れて行く。
石原
「君が言ったとおりに脱いで渡しのよ。 そのパンツのことは聞かないで」
角川
「ほんとかどうかを確かめさせてよ…」
石原
「えっ ここで…」
石原は周りに人がいないのを確かめると、角川の手を掴んでスカートの中に入れさせる…
角川
「あっ ほんとにノーパンだね。なんで子供用パンツ?」
石原
「それは…聞かないで… 脱いだから穿いてないでしょう… もういいわね」
角川の指は穿いてないとわかると、おまんこの中に入れてくちゃくちゃと弄って動かしている…
角川はおまんこから指を抜いて淫汁が付いてるのを確かめると、ニンマリしながら
角川
「先生はロリなんだね… じゃ放課後だよ」
よしえ
「もう、かけないでください… 口で受けとめるから お願いします…」
おじいちゃんと原はよしえの胸にチンポを挟んで動かし、精液を胸だけじゃなく首筋やワキとかにもチンポを擦り付けてぶっかけ、口に突っ込んだチンポもよしえの顔に…
よしえは精液をふたりからぶっかけられて目も開けることができずにいた…
原
「松田 お前も元気やなぁ」
おじいちゃん
「これも、よしえさんのおかげやな… マンコに入れられんのは残念やけど…」
(こんにちは、出勤しておまんこにお土産を入れられに?)
ニンマリとして、角川くんは受け取ると丸まったパンツを鼻に押し当てて
誠司くん
「先生のおまんこの匂いがする・・・昨日と一緒だね」
さとみ
「嗅がないでよ・・・広げないで・・・早く戻ってちょうだい・・・」
角川くんは納得したのか教室に戻りながら石原先生の丸まったパンツを広げてみる。
誠司くん
(えっっ・・・何このパンツ、アニメのキャラクターって・・・子供用パンツだぞ、ほんとにこれを履いてた? )
パンツをポケットに入れて席に着くが、角川くんは少し戸惑っている。
はるな
「あらあ・・・スッキリ出してきてないの?浮かない顔をしてさぁ・・・」
誠司くん
「あっぁぁ・・・出してないよ・・・」
(これほんとに石原先生が履いてたパンツ?匂いは先生のおまんこの匂いがしてたけど・・・)
授業中ポケットから少しだけパンツを出して、クロッチ部分にはたっぷりとヌルヌルの淫汁がついていて、子供が履いてたんじゃないとは思うが・・・
誠司くん
(大西でもこんなのを履かないよなぁ・・・なんで石原先生はこんなキャラクターアニメのボロいパンツを・・・)
角川くんは腑に落ちず、ほんとうに石原先生が履いてたのを脱いで渡したのかと訝しむ。
はるな
(あいつ、さっきから何をポケットから出して見たりしてるの?・・・ティシュ?ハンカチ? 私のを拭き取った? 今日もこいつの行動は変だよなぁ・・・)
角川くんの股間を見るとおちんぽは勃起しているが・・・。
授業が終わるとまた教室を出て行った。
角川くん
「石原先生、これほんとに先生が履いてたパンツなの?」
さとみ
「こ、こんなところで何を言うの・・・もう、こっちに来て・・・」
角川くんは職員室の前で授業を終えて戻って来た石原先生に声をかけ、他の教師もいるので廊下の隅に連れて行く。
さとみ
「君が言ったとおりに脱いで渡しのよ・・・そのパンツのことは聞かないで」
誠司くん
「ほんとかどうかを確かめさせてよ・・・」
石原
「・・・・えっ、ここで?・・・」
石原先生は周りに人がいないのを確かめると、角川くんの手を掴んでスカートの中に入れさせた。
誠司くん
「あっ、ほんとにノーパンだね・・・でも、なんで子供用パンツ?」
さとみ
「それは・・・もう、聞かないで、脱いだから履いてないでしょう・・・もういいわね」
角川くんの指は履いてないとわかると、おまんこの中に入れてくちゃくちゃと弄って動かしだす。
おまんこから指を抜くと淫汁が付いてるのを確かめると、ニンマリしながら・・・
誠司くん
「先生はロリなんだね・・・じゃ放課後だよ」
一方自宅では・・・
よしえ
「もう、かけないでください・・・口で受けとめますから、お願いします・・・」
おじいちゃんと原さんは、お母さんの胸におちんぽを挟んで動かし、精液を胸だけじゃなく首筋やワキとかにも擦り付けてぶっかけ、口に突っ込んだおちんぽもお母さんの顔に・・・
お母さんは精液をふたりからぶっかけられて目も開けることができずにいるのだった。
原さん
「松田、お前も元気やなぁ」
おじいちゃん
「これも、よしえさんのおかげやな・・・マンコに入れられんのは残念やけど・・・」
(公平さん、おはようございます。
確かに・・・お土産だけじゃ無かったけど・・・。
暑いから・・・涼みに行こうって・・・。
小さな屋内プール?・・・に連れて行かれたけど・・・。
意地悪言わないの・・・。)
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