義武さんに「準備」と言われ困った顔で義武さんの顔を見ますが、何も言わずエプロンを捲り上げ脚を広げます。
義武さんと2人の時は、少し恥ずかしがりながらも その後のことへの前戯みたいに考えていたことでしたが、観客の存在が、その後の期待より恥ずかしさが先にたっていました。
それでも、私のアソコは シットリと濡れていました。
ローターをクリトリスに固定されて掃除機をかけ始めますが、義武さんから渡されたリモコンを2人が操作し、振動を強くしたりとしてきます。
そのたびに足が止まってしまいます。
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