俺「電球一個換えるくらいで、何モタモタしてるんだ…
いつものように、掃除を始めないとな…
準備しないとな…」
「準備」と言われて、また加奈子さんは、怯えた目をする…いつも二人だけだと、嬉しそうにはにかみながら、言うことを聞くが、今日は二人の「観客」がいる…そんな状態が、加奈子さんの羞恥心をくすぐるのだろう…エプロンの胸元の乳首は、恥ずかし過ぎる状況でいつもより、立っている…
やがて、観念したかのように、俺の前でエプロンを捲り、脚をM字に拡げ…
「これをな…ここに固定して掃除させてるんだよ…」
俺は、二人に問いかけ、リモコンローターをクリに当てがい、テープで固定した…
(ごめんなさい…今度はこちらがちょっと落ちます。
8時には戻りますね…)
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