更衣室から、加奈子が出てきた…股間や胸元を手で隠して、モジモジしている…
ここまでの羞恥責めを見ていた悟郎と正造は、心得たもので、そんな加奈子の腕を取り、隠しようのないように両腕を万歳のような格好にさせた…
やはり、スクール水着は、小さすぎ、胸はギリギリ隠れる程度で水着の上からわ脇から肉がはみ出している…
両脇の毛は黒々と生い茂り、上品な顔立ちからのアンバランスさがいやらしさを際立たせている…
胸にひらがなでかいた名前と学年…
いい大人が子供のような振る舞いをさせることで、惨めさと恥ずかしさを意識させる…
股間に目を移すと、ふんどしのように食い込み、部屋の中では気付かなかったが、明るい所で見ると、黒々とした粒状に陰毛が確認できる…
俺「加奈子…インストラクターと言うのは名ばかりだからな…俺の言う通りにするんだぞ…」
更衣室を出ていくと義武さんたちが待っていました。
人前でこんな水着姿を晒すことにドキドキとしていましたが、やはり手で隠してしまいます。
悟郎さんと正造さんに両腕をとられ万歳をさせられます。
乳房の肉がはみ出し、股に食い込んだ紺の水着に脇には黒々した脇毛、綺麗に剃ったはずの恥丘にブツブツとした陰毛…改めてその恥ずかしさを思い知らされます…
「は、はい…わかりました…」
期待と不安が入り混じった顔で頷きます…
いつもの水泳教室では、若い男の介護士が子供扱いするような感じで、行われたため、参加者の間ではしらけた雰囲気があった…
しかし、プールサイドで待機する老人たちの前に、上品な淑女然とした加奈子が現れると、そんな老人たちも、騒然としつつも、次第にニヤニヤした雰囲気に変わった…
俺は、加奈子に…
「自己紹介するんだ…手は頭の後ろにして腋毛を晒してな…
それからよ…身体のスリーサイズと男の経験人数を言えよ…セックスした男の数は、って言ってな…
(食事していて遅くなりました…すいません…)
(気になさらずに…)
両脇を悟郎さん、正造さんに挟まれて義武さんのあとをついてプールサイドを歩いていきます。
歩くたびに水着は股関に食い込みます。
奥のプールサイドでたむろする老人たちが水泳教室の参加者のようでした。
義武さんの後ろを歩く加奈子に気づいた老人たちは、「誰?」という顔から次第にニヤニヤとした顔に変わっていくのがわかります。
義武さんに促され老人たちの前に出ると挨拶を始めます。
「あ、あの…今日のインストラクターをする…加奈子です…」
チラッと義武さんを見てからおずおずと腕を頭の後ろで組みます。
「か、身体のサイズは…バスト82…ウエストが62…ヒップは…88です…こ、これまでに…セ、セックスした男性は…よ、4人…です…」
「別に水泳のインストラクターが、水泳教えるのに、オッパイがいくつだの、セックスした人数だの言わなくて、いいんじゃねぇか…」
誰かがそう言うと、加奈子をバカにしたように、嘲笑があがる…
加奈子は恥ずかしそうに、顔を赤らめブルブル震えている…
また、俺がいいと言わないので、腕を下ろすことは出来ない…
俺は、はみ出た尻の肉をつまみながら…
「みんな、この女の人は、俺の介護担当の加奈子さん…見てわかる通り、スケベなおばさんなんだよ…
今日は、みんなから水泳指導をしてもらいたくて来たんだ…身体は、どこ触ってもいいから、やさしく教えてやってくれ…
加奈子、改めてエッチな水泳指導をお願いしろよ…」
|
|
【プロフ動画】拘束した彼女にローター責めをします。こんな行為のお手伝いが出来る方を募集し... ID:0040ama0040
|