「なんだよ…プールに入る前から、濡らしやがって…」
年寄りの誰かが、加奈子の股間を見ながら、そう叫ぶ…
老人たちの集まる真ん中でブリッジをする加奈子…
恥ずかしさに足はブルブル震えているが、指示があるまで、ブリッジをやめることは出来ない…
そんな加奈子を見て俺は…
「そんな汚れた水着じゃ、プールの水も汚れちゃうな…仕方ないから、こっちの水着に着替えろよ…
ブリッジをする加奈子の腹にかけた…
その水着は…
赤の透けたほぼ紐だけと言っていいようなマイクロビキニだった…
三角の布で乳首とマンコを覆うだけのもの…
「着替えに戻ると、水泳教室の時間がなくなっちゃうからな…ここで着替えろよ…」
加奈子は、逃げ道がなくなるようにする老人たちに囲まれた…
【こんばんは。あまり時間ないかも知れませんが、よろしくお願いします。】
「ハァハァ…は、はい…」
ブリッジの大勢から崩れるようにプールサイドに倒れ込み、息を切らしながら義武さんに返事をします。
赤いマイクロビキニを受け取りふらふらと立ち上がると老人たちが壁のように周り集まってきました。
乳房もはみ出し、紐のように割れ目に食い込んだ水着は、もう水着の役目を果たしていませんでしたが、その水着を脱ぎ裸にならなくてはなりません。
腕を抜き水着を下ろしていきますが、食い込んだ水着から愛液の糸がひきます…
(こんばんは。少しになりますが、よろしくお願いします)
恥ずかしさそうに、水着を脱ぐ加奈子…
その水着の股布から、愛液をひく水着を見た年寄りの一人は、加奈子の手から、水着を引ったくり…
「ヘヘッ…この水着はいただくよ…
すげえな…こんな濡らしてよ…」
恥を知らない老人は、愛液で濡れた股布の辺りをチューチュー吸いながら、加奈子に言う…
加奈子は、その様子を見て、胸と股間を手で押さえて固まっている…
すると、他の老人が…
「ずるいな…源さんは…
おばさん、どうせ裸見せたいんだろ…?
手でなんか隠してないで、ストリップショーやれよ…
みんなが満足するまで、水着は着せないぞ…
こんな感じだぞ…」
その老人は、醜い身体を晒し、加奈子に振り付けするようにポーズをする…
両腕を頭の後ろに回し、がに股に脚を開き、腰を前に出して振り始めた…
「スケベ露出おばさんの垂れたオッパイと使い古したマンコ見てって言えよ…」
水着を奪いとった老人が愛液をすするように水着の股関部分を口にくわえるのを見て 直接おマンコを舐められているような気分でした。
それを見てゾクリとして してしまいます…今まで自分でも気づかなかった性癖を思い知らされます…人前で恥ずかしいことをするほどに興奮する自分に…
いつのまにか腕を頭の上で組み、老人の1人がしたように脚をがに股にして腰を前後に揺すっていました…
「すけべな…露出おばさんの垂れたおっぱいと…つ、使い古したおマンコを見てください…」
加奈子のストリップショーが始まった…
調子に乗った年寄りたちは…
「変態おばさん、次は四つん這いになれよ…」
「犬の真似して、チンチンだ…」
「子供何人いるんだ…?子供がママのこんな姿見ると、どう思うかね…?」
好き勝手にポーズを取らせたり、子供のことを思い出させて…さらに辱しめる…
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