更衣室から、加奈子が出てきた…股間や胸元を手で隠して、モジモジしている…
ここまでの羞恥責めを見ていた悟郎と正造は、心得たもので、そんな加奈子の腕を取り、隠しようのないように両腕を万歳のような格好にさせた…
やはり、スクール水着は、小さすぎ、胸はギリギリ隠れる程度で水着の上からわ脇から肉がはみ出している…
両脇の毛は黒々と生い茂り、上品な顔立ちからのアンバランスさがいやらしさを際立たせている…
胸にひらがなでかいた名前と学年…
いい大人が子供のような振る舞いをさせることで、惨めさと恥ずかしさを意識させる…
股間に目を移すと、ふんどしのように食い込み、部屋の中では気付かなかったが、明るい所で見ると、黒々とした粒状に陰毛が確認できる…
俺「加奈子…インストラクターと言うのは名ばかりだからな…俺の言う通りにするんだぞ…」
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