「別に水泳のインストラクターが、水泳教えるのに、オッパイがいくつだの、セックスした人数だの言わなくて、いいんじゃねぇか…」
誰かがそう言うと、加奈子をバカにしたように、嘲笑があがる…
加奈子は恥ずかしそうに、顔を赤らめブルブル震えている…
また、俺がいいと言わないので、腕を下ろすことは出来ない…
俺は、はみ出た尻の肉をつまみながら…
「みんな、この女の人は、俺の介護担当の加奈子さん…見てわかる通り、スケベなおばさんなんだよ…
今日は、みんなから水泳指導をしてもらいたくて来たんだ…身体は、どこ触ってもいいから、やさしく教えてやってくれ…
加奈子、改めてエッチな水泳指導をお願いしろよ…」
※元投稿はこちら >>