持ってこいと言われた服の理由が、分かりました。さも、思い出しように水泳教室の話をした義武さんでしたが、初めからそのつもりだったのだと気づきます。
自分で持ってきたとはいえ、義武さんの家の中で着せられるとばかり思って、スケスケのノースリーブにミニを用意したのです。
まさか、この格好で買い物を…しかもエッチな本を買わされるとは夢にも思っていませんでした。
エッチな義武さんの悪戯を欲求不満の解消にと思って楽しむつもりでしたが、いつの間にか義武さんの言われるまま従っていました。
それは、義武さんに従っていれば、今までに味わったことない羞恥責めに快楽を得られると無意識のうちに感じとっていたのかもしれません。
車から降りコンビニの雑誌のコーナーへと向かい、人妻ものの本を選びレジに並びます…
(義武さんも何かあれば言ってください)
郊外の大型駐車場のあるコンビニではあるが、ランチタイムの時間と被さり、店内は混雑している…
トラックの運転手やサラリーマン、土木作業員風の男がほとんどだ…
そんな中、色っぽい熟女が露出した格好で現れれば、いやでも目に付く…
店内にいる男たちは、買い物するのもやめ、加奈子の行動に注目する…
エロ本を手に取った瞬間…
「あの女…変態か…?」
「乳首も浮いてるし…ノーパン…?」
それは聞こえているだろうが、無視して、レジの列に並び、いよいよ次の番というときに…
俺「加奈子さん…ちょっとジュースを買ってくれないか…?」
俺に羨望の視線が集まる…
「あのジジイの女…?」
ジュースのコーナーに行き、一番上の棚のジュースを取るように命じる…
加奈子は、躊躇している…腋毛を晒さないとならないのだから…
(大丈夫ですよ。十分希望の展開になっています。)
混雑した店内に入った時から他の客の視線が集まるのを感じました。
その瞬間、アソコがキュンとなったのです。
エッチな本を手に取る姿も見られ、あちこちから聞こえる囁き声に身体は熱くなるばかりです。
義武さんに言われ一番上の棚からジュースを取ろうとしますが、処理していない脇毛にどよめきみたいな声が上がり、たまらない恥ずかしさとともに異常なほどの興奮を覚えていました…
(あっ…水着はピチピチのにします。
それと今日は9時ころまでです)
加奈子の顔は、どちらかというと、上品な感じの美人系である…
そんな女が年に合わない、恥ずかしい格好をさせられ、黒々とした腋毛を晒す…
そんな光景を見ようと、店内にいる男たちは、ジュースコーナーの前で恥ずかしそうにしている加奈子の周りに集まる…
加奈子は、意を決して腕を上げた瞬間、携帯カメラのシャッター音が響く…
その音が何かの合図になったのだろうか…加奈子は腕を下ろさず、腋毛を見せびらかすように、動かなかった…
スカートの裾を見ると、内腿からテカテカした愛液が流れている…
俺「加奈子…そろそろ列に並びなさい…」
再び、列に並ぼうとする加奈子…
それを見た男たちは、一目散に加奈子の前後に押し掛け、遠慮なく、加奈子の身体を弄んだ…
(わかりました。明日は仕事なので、日中はお付き合い出来ませんが…
こちらで進行を遅めるような描写入れちゃってますが、早めたほうがいいですか?)
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