今私は44歳の中年おばさんです。 私には一つ年上の姉がいます。 私が小学生二年生だった頃に、この姉の影響からオナニーを覚えました。 そのきっかけが、 当時私と姉は自室がなく、同じ部屋で寝起きを共にし、お風呂も同じ時間で入っていました。 ある時一緒に入っていたお風呂で、姉が私の体を洗ってあげると言って石鹸をつけたタオルで洗い出したのです。 その時でした。 ココも洗ってあげると、私のアソコを触りました。 びっくりしたけど同性ということもあり、私は余り深く考えないで姉に任せることにしました。 今思えば姉は時々自分のアソコを触って、うっとりしていることが度々あったのを、このときは思い浮かばせずにいました。 宿題をしていても、遊んでいるときもその行為を見かけていたのに。 姉はお風呂椅子に座っている私の足を開いて、開いた割れ目に泡をつけて指で擦り始めました。 はじめはくすぐったいだけだったのが、ジンジンと今までなかった気持ちよさがアソコを中心に頭の中に届いてきたのです。 そしてフワッと軽くなった感じと、頭の中に残る余韻。 姉は笑っていました。 そして母には見つからないようにと。 この日の夜、再び姉に触られて虜になってしまったのです。 姉に触りかたを教えてもらいながら、初めて自分で触りました。 姉の手解きもあり、要領を覚えるのもすぐでした。 直接アソコを触るのはお風呂に入った時だけで、普段触るのはパンツの上から。 これも姉の真似です。 宿題をしながらどちらかが触り始めると一緒になって触りだすのです。 また触りあいっこしてどっちが早く終わるかとか、遅くまで我慢できるかとかの競争をしたこともありました。 私が五年生の時に一人部屋を与えてもらいました。 お互い部屋の出入りもほとんどなくて自分だけの世界。 姉がいないぶんオナニーの頻度は増えましたし、今までパンツの上からだったのを直接触るのに変えたのも自分の部屋ができたから。 パンツ脱いでまじまじと自分のアソコがどうなっているのかと、覗き込んだこともありました。 たぶん姉もそうだったと思います、予想ですけど。 実家に帰る度に使っていた部屋を見て、当時のことを思い出してしまいます。