「じゃ 又(笑)」と 外に出て歩いて直ぐ 旦那と思われる車がオバサン家に入って行き 間一髪でした。
翌日 朝イチからパチンコで一緒になり 昼からオバサンに誘われ家で 夕方までSEX!
旦那が帰る前 飲みに出て 夜はラブホに泊まりSEXしてました。
朝イチからパチンコ 夕方から飲みに出てはラブホに泊まりSEXと 1ヶ月近く オバサンとパチンコとSEXに明け暮れましたが。
旦那がパチンコしてるオバサンを連れ出し 駐車場で大喧嘩してました。
パチ仲間のオバサンが
「暫く家に帰って無かったってよ! 私も そんな男が居たらね~‥やっぱり六十半ばじゃダメなのかね~‥亭主も居ないし 揉める事も無いのに‥」
「オバサンもまだ 女なんだ!(笑)」
「男だと思ってたのかい(笑)」
「思っては無いけど まだエロ気が有るんだ!(笑)」
「当たり前じゃない! ○ちゃん どうだい!(笑) 腐る前が 一番美味いって言うじゃない(笑)」
「じゃ 1度 試食してみようかな(笑)」
ラブホに行くと、
「ホント 大丈夫かい? 35も年上だよ‥」
「多分 大丈夫だよ(笑)」
「いざと成ると 恥ずかしいわね(笑) 先に御風呂使わせてね♪」
と 見えないように洗面所で裸になり 風呂へ。
シャワーの音して 俺も裸になり入って行くと、
「ちょっと 恥ずかしいじゃない(笑)」
「どうせ 見るんだから 良いじゃないの(笑)」
太めだとは思ってましたが 67歳の体の 萎み垂れた体は エログロく オバサンが見てる前で チンポはムクムクと持ち上がり 反り返り ビクッン ビクッン 脈打って勃起しました。
「ちょ~っと ○ちゃん‥大きいわね~‥」
「大丈夫なようだよ(笑)」
ベットに大の字に寝かされ 舐められシャブられ、オバサンを仰向けに タプタプに垂れた乳房を揉み 乳首舐め!
弾力性の無い乳房に 乳首だけは固く勃起。
どこもかしこも緩み垂れた体のオバサン、半分白髪の陰毛が生えたマンコを舐めると 濡れて来ると 濡れる従い 腐臭がする汁でした。
しっかり濡れた時には 股は鼻が曲がるような残飯の腐ったような臭いに!
オバサンは気付かないのか 喘いでました。
とても嗅いでられ無くて
「オバサン 入れるよ!」
臭いマンコに ズッポリ嵌めたら
「ア~ ○ちゃん‥十年ぶりだよ~ チンポ入ったの~」
ユルユル弾力性の無いマンコを しこたま突き 十年ぶりSEXに喘ぎ酔うオバサン
正常位 臭いから遠ざかり突き 喘ぐオバサンを 調子に乗り四つん這いにして後ろから突くと、モワモワと残飯臭が立ち登っ来て最悪。
倒れて横バックから正常位に戻り 逝くオバサンの 残飯臭マンコに射精!
白髪マンコから ダラダラ精液が流れ出て卑猥そのものでした。
体を起こしたオバサン、シーツに垂れ落ちた精液を見て
「ア~ こんなに‥何? この臭い‥」
腐臭に気付いたオバサン。
「久しぶりに出た汁 腐ってたんじゃない‥」
「えっ やだ‥ちょっと 恥ずかしい~」
「大丈夫だよ いっぱい汁出したら 消えるよ!」
「ホント?‥」
「あのオバサンも そうだったもの!(笑)」
「えっ サエちゃんの 相手って ○ちゃん だったの!」
「あっ 言っちゃった(笑) 風呂行こうか(笑)」
タオルで シーツに着いた精液を拭き 垂れないようにマンコを押さえ 風呂場に行くオバサン。
手に付けて 臭いを確かめて 顔を歪めてました。
シャワーで流しながら手マンして汁を出させ 風呂場でも 立ちバック 洗い場で正常位、シャワーで流しベットに行き
「1週間も続けたら 腐臭もしなくなるよ!俺に任せな(笑)」
「えっ ○ちゃん こんな臭い婆さん 良いの?」
「任せなさい その代わり 桂さん、言う事 聞いてよ!(笑)」
「何か怖い けど 良いわよ♪」
と 話しは纏まりました。
散々嵌めた 臭いチンポを咥えさせ
「もっとシャブって‥」
シャブる桂さんの口に射精しました。
萎えるまで吸ってシャブり飲み込み
「美味しい♪」
折角だったので サービスタイムが終わる時間まで 腐臭汁を出してやりました。
翌日も朝からパチンコ!
少し勝ったと俺が打ってる所に来たので 俺も両替して、買い物して桂さんの家へ。
遅い昼飯を作ってくれ 風呂の後 寝室に籠もり 腐臭汁を出して遣りながら 3度射精。
桂さんの家は サエさんの家と 十数軒離れてるだけでした。
1人暮らしの桂さん家で寝食を共にすると 嗅ぎ慣れもしたのか 10日程すると舐め続けてましたし マンコもコネ解され弾力性も戻り 桂さんも更に感じるようになり善く逝くように成りました。
四十過ぎれば マンコなんて同じように気持ち良いだけの物!
1ヶ月弱 桂さん家で寝食を共にしてました。
パチ屋に顔を出さなくなって2ヶ月近いサエさん!
昼に ちょっと行って見ると 旦那の車が無く 仕事に行ってるようでした。
呼び鈴を押すと ドアが少し開き サエさんが!
「○ちゃん! 早く入って‥」
急いで中へ。
「何してたのよ(怒) 全然来てくれなかったじゃないのよ!(怒)」
「ゴメン 直ぐはマズいと思ったから‥」
勝手知ったる他人の家!
サエさんの背中を押し寝室へ。
「それだって 遅いじゃない(怒)」
話しながら脱ぎ捨てるように裸になると 俺のチンポが ビンビンに勃起し反り返ってるのを見て、
「もうぉ♪ こんなにしてぇ(笑)」
急に機嫌が良くなり
ベットに突き飛ばすように押し倒し
「ちょっと ○ちゃん‥」
キスも愛撫無く 股を押し広げ マンコにチンポを押し付け 一気に突き挿し、
「ア~ サエさんと ヤりたかった~」
「ア~ン‥私も‥ 凄いわ○ちゃん‥」
ひたすら突き捲り 逝くサエさんに 久しぶりの咥内射精から 直ぐマンコに突き挿し二回戦目!
タップリ膣内射精して、
「あれから 全然出て無いの?」
「パチンコも止められてるから 買い物に行くくらい! 朝と帰った時 居ないとマズいのよ‥」
「日中だったら 旦那居ないんたもの 良いじゃないの?」
「携帯じゃ無く家電に電話して来るのよ! 直ぐ出ないと グチグチ言うのよ(怒)」
「そうなんだ‥」
と キスから愛撫して挿入 三回戦目に突入 四回戦して 風呂に入り、
「日中 家でなら良いんじゃないか!(笑)」
「そうよ 家でならね(笑)」
携帯の番号とメルアドを交換して帰りました。
翌日 朝からパチンコしてると 桂さんが
「今日は負けちゃった‥」
「俺も掛からないよ」
と 桂さん家に行き 3日ぶりに二回戦SEX!
その翌日 パチ屋から サエさんに ○をメール送信すると ○の返信が帰って来て サエさん家でSEX。
スナックで働いてる 28歳の人妻ユミともSEXしてますが やはり未産のマンコは締まります!
ユミ サエさん 桂さん 今は3人と楽しくSEXしてます。
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【プロフ動画】いつもこんな感じで始まります
#濡れあなる #恥ずかしがり屋 #貧乳... ID:kagokago69
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