下に手を延ばしてパンティを触ると、
ジットリと湿り気を帯びている。
お腹の方からパンティの中に、
ゆっくりと手を進める。
指先にも彼女の粘りけのある愛液が、
ハッキリと判るくらいで、
指を当てたり離したりすると、
ピチャピチャという音と共に、
指と彼女の間で糸が牽いている。
「こんなに濡れているよ」
指を当てて音が聴こえるように、
動かしながら彼女の耳許で尋ねる。
『恥ずかしい。
だって凄く気持ち良いんだもん』
彼女は俺に抱きつく。
指が段々と泡立って来たので、
彼女の中にゆっくりと指を進める。
『んはぁっ』
彼女は声にならずため息をあげる。
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【プロフ動画】そんなにいっぱいないけど
続き載せときまぁ〜す ID:megu0112002
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