単身赴任中のアラフォー会社員です。 先日、最後の忘年会の帰り、帰宅途中に軽く飲んで店を出ると、あからさまに学生(JCかJK)のポッチャリな女の子がぼーっと突っ立ってました。 ちょっと興味があり、私は 「こんな時間に何してんの?」「どこから来たの?」 と、まるで補導員のごとく声がけしましたので、女の子がビビったすぐ後に、 「大丈夫、補導員じゃないから。寒くない?今日泊まるとこあるの?」 と言うと、 『ううん・・・無い・・・』 って。家出か何か訳アリだと思って、 「じゃ、おっちゃんが泊まれるとこ探してやるから、一緒に来るか。」 と言うと、少し考えて、うんと言うんで、ラブホ街に連れて行った。 入る際に、ちょっと躊躇してたけど、「ここ広いから。」とか言ってやると、諦めた感じで入った。 部屋に入ると、珍しいのか、周りを見渡していた。 「こういうとこ、初めて?」 て聞くと、小さく頷いた。 私は風呂の準備をして、 「冷蔵庫に、飲み物とかあるから、好きなの飲んでいいよ。」 って言うと、自分で選んで出してきた。 テレビを点けると、いきなりAV。 「こういうの、したことある?」 って聞くと、横に顔を振る。 「してみる?」 って更に聞くと、口を手で押さえ、こっちの目をじっと見てる。 まぁ無理だろうなと思って、私はテレビのほうに向くと、 『いいよ・・・』 って言ってきた。 私が先にシャワーを済ませ、そのあとに女の子が入っていった。 出てくると、ガウンを着ていたが、大きなオッパイがはっきりわかった。 ベッドに入り、先ずはキス。まだぎこちない。 「キス初めて?」 と聞くと、キスはしたことあると。 「エッチは?」 と聞くと、顔を横に振った。 「いいの?」 と更に聞くと、頷く。 私は更にキスをして、手でオッパイを触ると、やはり大きくて柔らかくて気持ちいい。 ガウンの中に手を入れ、直接乳首をいじると、ちょっと感じてきたみたい。 口から離れ、乳首を舐めると、更に感じている様。 ガウンの前を全て開けると、アソコも露わに。まだ生えかけの陰毛からして、まだJCか? 年齢を聞いたら、まだ1年生だった。 アソコのほうを見てみると、まだ無垢なピンク。 「ここを触ると気持ちいいんだよ。」 と言ってクリを触ったり舐めたりすると、ビクンビクンとしている。 ベッドの枕元にあったデンマを当ててやると、 『あーーーーーー』 って言って、逝ってしまったよう。 私は、ゴムを着けて、彼女のアソコに当て、徐々に挿入。 「しばらく、我慢してね」 と言って、入れていくと、先程とは変わり、苦痛の表情をしながらも我慢していた。 プツッという感触があってからは、一旦奥まで差し込み、ゆっくりピストン。私も逝って、ゴム射。 しばらく抱き合ったまま、 「これで、大人になったね。おめでとう。」 というと、ハニカミながら頷いて、またしばらくキス。 萎えてきたので抜いてゴムの処理。 シーツには赤い染みが付いていた。 この日は一緒に泊まったが、SEXはせずにフェラとか教えて、朝帰り。 お互いメアドを交換してお別れしたが、一昨日の仕事納めの日の前に、また会いたいと来た。 私も、夜は予定が無かったので、待ち合わせて夕飯から、またラブホでお泊り。 2回目とあってか、もう慣れたもんで、向こうからも結構しゃべってきた。 母子家庭で、母親は週末は夜の飲食店勤務。クリスマスも1人だったので寂しかったらしい。 今回も、母親がお客さんの誘いで泊まりにいったとのことで、私を誘ってきたらしい。 まだ、ぎこちないながらも、前よりフェラも上手くなり、挿入してもアンアンいうくらいになった。 後で聞くと、全然痛くなく、気持ち良かったのだと。 最後はゴムを外して、顔に掛けてやると、『くさーい』と言いながらも、興味あるようで、しばらく指ですくいながら見ていた。 朝までに更に2回。もうすっかりSEXの味を覚えたようだ。