大雨でずぶ濡れで歩いていた姪を見つけ、車に乗せ、姉貴が帰るまで家で預かった話。
昼過ぎに車で帰宅中、小4の姪っ子がずぶ濡れで歩いていたので、車に乗せた姉が6時頃迄帰って来ない知っていたので、姪っ子に家に来ると言うと喜んで行くと行ったので姉に電話して連れかって、玄関でバスタオルで拭いて、そのままシャーをと思って、服を脱がせ俺も脱ぎ一緒にお風呂に、お風呂に、湯を張りながら、シャワーで身体を流し俺はいつもの様に姪っ子の未成長な身体を誤魔化しながら触って興奮、下半身が反応して誤魔化す事が出来ないほどに、姪もそれを見ながら気になっている様子のまま、俺にいつもより強い刺激を股間に受け、我慢して顔を歪めている、姪っ子は俺に陰部を刺激されるのには慣れていて、それを誰にも話さない事をいい事に俺は段々と本格的に刺激する様になっていた、姪の反応に興奮が止まらず時間もたっぷりあった為に俺は姪と一度湯船に浸かりながら胸や股間をいじり、興奮した股間を姪の身体に密着させて楽しんで、姪を湯船の中で立たせた、そして対面すると調度目の前に姪の綺麗な股間が、その筋をいじり我慢出来なくなった俺は、ついに顔を股間に埋め舐めてしまいました、姪はその顔を一段と歪めいつもより感じているのがわかり、俺は我慢出来なくなって、とうとう姪の筋に…当然擦り付けながら挿入を試みましたが上手く入らず、擦り付けて穴にいれようと先っぽを押し込むと少し入った所で姪は声をあげ、拒否したので仕方なく、ごめんごめんと、いいながら擦り付けながら出しました、姪は入れなければ気持ちいい事を知って居るのでイヤがる気配は見せません、俺はお風呂から上がって、身体を拭いてあげ、死リビングでそのまま愛撫、入れたくてチャレンジ、姪は愛撫は拒否しないで気持ちよくなっている事がわかる状態だったので足を広げもう一度、小さな穴を指で開きながら挿入、先っぽが入り亀頭部分がスルッと入りました、すぐに腰を引かれて抜けましたが、間違えなく入ったので、もう一度入れ少し押し込もうとすると泣いてしまい、辞めました。ごめんといいながら愛撫し気持ちよくしてあげました、姪は気持ち良さそうでしたが、何事も無かったかの様に姉の家に送り届けました、姪はそれを話す事は無かったようでした。…フェクションなので許してね
2026/09/07 13:03:49
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