この間、真新しいランドセルを背負った新JS 1に「入学後の検査をしています」と声を掛け、大きめの公園の外れにある茂みの中に連れ込む事に成功。
持って来た小さめのブルーシートを広げ、スカートの下に履いていたスパッツとパンツを脱がして、横になってもらいました。
特に抵抗無く、笑顔でお話ししながら素直に応じてくれて、足を開いてもらうとプクプクのワレメの真ん中に、ちょこんと1cm程クリの皮が飛び出していたので、そこに持参したローションを塗り、ガチガチに勃ったペニスの先っちょで、クリの皮を擦り付けました。
生暖かくヌルヌルした感触が、尿道口や亀頭を刺激し、クチャクチャと粘着質な音もするので、直ぐに我慢汁も出て来てグチャグチャになって来ました。
すると、最初は柔らかかったクリの皮が、コリコリとした感触になって来て、芯を感じる様になって来ました。
女の子の顔を見ると、会った時と比べると目に力が無く、口も半開きで少し虚な表情になっていたので、「コレ気持ちいいのかな?」と聞くと、「う〜ん」と気怠そうな返事でした。
それを聞いて我慢出来なくなったので、ペニスの先っちょをワレメの中に擦り付けて、ムズムズした感覚が身体に走り、腰が猛烈な快感に襲われた瞬間、大量の精液をワレメの中や土手の部分に吐き出しました。
吐き出した精液をティッシュで拭きながら、「気持ち良かった?」と聞くと、はにかみながら無言で頷いていました。