私は、ひとりっ子なので
親戚の従兄のお兄ちゃんが
本当のお兄ちゃんだったら、いいのに。。。
そんな思いでいた小5の頃
従兄のお兄ちゃんは中2でした
私は父親と幼い頃から一緒に
お風呂に入っていたので
従兄のお兄ちゃんだったら
一緒に入っても、いいかも。。。
そう思っていたのに
そういうチャンスはありませんでした
従兄のお兄ちゃんは毎年の夏休みで
田舎で会う度に夜中に私の布団に
潜り込んできて悪戯をされていて
私は、恥ずかしいと思いながらも
好意のあるお兄ちゃんに悪戯されても
嬉しいとさえ思っていました
小6ぐらいの時ふざけてプロレスゴッコ
みたいなのをしていた時に
お兄ちゃんのアソコが固く大きくなって
いたのが私のお尻に押しつけられて
気がつきました。。。
お互いに気不味い感じでその場は
何もありませんでした
夜中になって。。。
私の布団に潜り込んできたお兄ちゃんは
私のパジャマのズボンを下ろして
パンツだけの私の股間に顔を埋めて
クンクンと匂いを嗅ぎながら。。。
時々、ペロペロって舐めたりして
パンツをめくりペンライトで照らし
私のおまんこを指で広げてみたり
寝たふりをしている私を横向きにさせて
後ろから抱き着くようにして
お尻にプロレスゴッコの時に固くなって
いたのを押しつけ擦り着けるようにして
私の耳元で囁いていました
可愛いおまんこだね
可愛いよ。。。おまんこ。。。
その後、お兄ちゃんは私の後ろで
ゴソゴソと何かしてるようでした
当時は小6の私は
男性のするオナニーのこと知らずにいて
わかりませんでした。。。
ただ、誰にも言えないエッチな行為で
誰にも言えずにお兄ちゃんの悪戯された事
私だけの秘密にしていました。